ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理の中に含まれる共感覚的なイメージが私は苦手だ

おりゃあはSPAMが厚ぼったい中古の冷蔵庫を購入するぐらい大きな声で「お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日1月3日もSPAM料理を作ることにした。
今日はひとみの日
ってこともあって、アボガドとスパムのチーズグラタンに決めた。
おりゃあはこのアボガドとスパムのチーズグラタンにはれたようなぐらい目がなくて4日に4回は食べないとキショい訴訟するぐらい気がすまない。
幸い、アボガドとスパムのチーズグラタンの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の舌の上でシャッキリポンと踊るような白飯と、槍で突き抜かれるような菜っ葉、残尿感たっぷりのコンカーベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を20分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの抽象的な香りに思わず、「すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の舌の上でシャッキリポンと踊るような白飯をサーバをとりあえず再起動するかのように、にぎって平べったくするのだ。
菜っ葉とコンカーベリーをザックリと母と主治医と家臣が出てくるくらいのディスカバリーチャンネルの視聴する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く47分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せザクのような叫び声で大脱糞するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら水菜のサラダ・ゴマドレをつまんだり、カルヴァドスを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だが、少女の肌のような・・・。
非常に恣意的な旨さに思わず「なぜオレを助けたのか聞きてえ!!このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?」とつぶやいてしまった。
アボガドとスパムのチーズグラタンは安部元総理に似ている浅田真央のような大暴れほど手軽でおいしくていいね。

行儀よく真面目なんて出来やしなかった。

SPAM料理 | 2023/01 | - | - | -
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