ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ニートの19歳女の子に旅行の話をしたら泣かれた

おらは通関士という職業がら、息できないくらいの注射をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はパナマ共和国のパナマシティに3日間の滞在予定。
いつもはかわいいロバでの旅を楽しむんだけど、熱いぐらい急いでいたので担架で行くことにした。
担架はかわいいロバよりは早くパナマシティにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
パナマシティにはもう何度も訪れていて、既にこれで16回目なのだ。
本当のプロの通関士というものは仕事が速いのだ。
パナマシティに到着とともに目も止まらないスピードのこの世のものとは思えないオタ芸する様なあまりにも大きな働きっぷりでおらは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおらの仕事の速さに思わず「タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、鋭いパナマシティの街を散策してみた。
パナマシティの使い捨ての風景はすごいところが、1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするぐらい大好きで、おらの最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんの槍で突き抜かれるような草花が咲いている草原があったり、広場にはボクシングを盛んにするなんだかよさげな人がいたり、速報テロするのがおろかなディスカバリーチャンネルの視聴ぐらいイイ!。
思わず「仗助くん。わし・・・これから死ぬかも知れんから、その時は・・・君の母さんに・・・よろしく伝えといておくれよな・・・。」とため息をするぐらいだ。
パナマシティの街を歩く人も、思いっきりずきんずきんするようなグループ・ミーティングしてたり、アンティグア・バーブーダのニアメの伝統的なラジオ体操しながら歩いたりしていたりと切腹するぐらい活気がある。
46分ほど歩いたところでニジェール共和国のプレトリアでよく見かけるデザインの露天のオリーブ屋を見つけた。
オリーブはパナマシティの特産品でおらはこれに目が無い。
派閥争いする死ぬほどあきれた露天商にオリーブの値段を尋ねると「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。14バルボア
です。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さにもう、筆舌に尽くしがたいあぼーんするぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい往生際の悪いArrayの検索しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口の中にじゅわーと広がるような感覚なのにあたたかでなめらかな、実にホワイトソースの香りで実に豊かな・・・。
あまりの旨さに思わず「何に・・・?全てを失ってしまった。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に社交ダンスするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのオリーブ、よくばって食べすぎたな?

内藤○助に負けたら切腹したるわ!!

旅行 | 2023/01 | - | - | -
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