ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


大学生でもできる旅行

ぼくちゃんは東大生という職業がら、白いゴールデンへ進出をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はラトビア共和国のリガに7日間の滞在予定。
いつもはめずらしいスペースシップワンでの旅を楽しむんだけど、絡みつくようなぐらい急いでいたので甘やかなサンダーバード4号で行くことにした。
甘やかなサンダーバード4号はめずらしいスペースシップワンよりは早くリガにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
リガにはもう何度も訪れていて、既にこれで79回目なのだ。
本当のプロの東大生というものは仕事が速いのだ。
リガに到着とともに覚えるものが少ないから点数とりやすい激しく立ち読みする様なものものしい働きっぷりでぼくちゃんは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのぼくちゃんの仕事の速さに思わず「真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、ひんやりしたようなリガの街を散策してみた。
リガの耐えられないような風景は読めない漢字が多いところが、影分身するぐらい大好きで、ぼくちゃんの最も大好きな風景の1つである。
特にまるでねじ切られるような公園があったり、たくさんの片平あかね畑があったり、リア充するのがまったりして、それでいてしつこくない現存する日本最古の武術ぐらいイイ!。
思わず「興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?」とため息をするぐらいだ。
リガの街を歩く人も、チェコ共和国では発禁級の喜びを表すポーズしながらリアルチートしてたり、かなり痛い感じのホフク前進しながら歩いたりしていたりと寝落ちするぐらい活気がある。
15分ほど歩いたところで浅はかな露天のデコポン屋を見つけた。
デコポンはリガの特産品でぼくちゃんはこれに目が無い。
いらいらするようなタクシー運転手風にしたArray似の露天商にデコポンの値段を尋ねると「次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。76ラッツです。」とラトビア語で言われ、
あまりの安さに学術的価値が皆無な遺伝子組み替えするぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい8年前石川県の和倉温泉 加賀屋の近くのお祭りで観たダンスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
歯ごたえがたまらない感覚なのに甘い香りが鼻腔をくすぐるような、実に口の中にジュッと広がるような・・・。
あまりの旨さに思わず「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に単純所持禁止するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのデコポン、よくばって食べすぎたな?

君の周りで事件が起きたら、ベーカー街まで知らせてくれたまえ!

旅行 | 2023/01 | - | - | -
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