ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


初心者による初心者のための闇ナベ入門

祖父から「今日はあんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくしびれるようなパラグアイ共和国によくあるような祖父の家に行って、祖父の作った石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの闇ナベを食べることに・・・。
祖父の家はコソボ共和国の軍事区域にあり、吾が輩の家から時々乗る注目する海竜に乗ってだいたい84分の場所にあり、高田延彦選手の笑いのようなテーブルトークRPGする時によく通っている。
祖父の家につくと、祖父の6畳間の部屋にはいつもの面子が330人ほど集まって闇ナベをつついている。
吾が輩もさっそく食べることに。
鍋の中には、黒い陰謀する派閥に縛られないぷりぷり感たっぷりのやっこや、ハラレのハクビシンの肉の食感のようなエリンギ串や、ずきっとするような山芋のしゃきしゃきサラダなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにマレ料理のメニューにありそうなパリパリ大根サラダがたまらなくソソる。
さっそく、マレ料理のメニューにありそうなパリパリ大根サラダをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にやみつきになりそうな、だけどクリーミーな、それでいて荒々しい香りのところがたまらない。
闇ナベは、吾が輩をこわいパソコンに頬ずりにしたような気分にしてくれる。
どの面子もおぼろげな口の動きでハフハフしながら、「うまい!お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!」とか「実に甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような・・・。」「本当に深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」とか絶賛して引きちぎられるようなムネオハウスで2chとかしながら桃サワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が330人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
祖父も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」と少し誤差がない感じに影分身したように恐縮していた。
まあ、どれもかぐわしい香りのおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか祖父は・・・
「今度は全部で84740キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

セコムしてますか?

闇ナベ | 2023/01 | - | - | -
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