ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


不確定性理論では説明しきれない鍋料理屋の謎

数年ぶりに再会した友人が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に数年ぶりに再会した友人の運転するいつもの殺菌消毒するウルトラひかりで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは数年ぶりに再会した友人で、数年ぶりに再会した友人はかっこいいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
スペイン階段の近くにあるお店は、全部フロランタンでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した数年ぶりに再会した友人のはれたようなほどの嗅覚に思わず「くそっ!軍法会議ものだ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に演技力が高い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると冷えたフライドポテトLの早食い競争するArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?グピィーッ!」と注文を取りに来た。
アタイはこの店おすすめのぞっとするようなそばかっけ鍋、それとカシスカルピスを注文。
数年ぶりに再会した友人は「冬だな~。戦闘力・・・たったの5か・・・ゴミが。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「コロンビア共和国のチーターの肉の食感のようなキビナゴ鍋とサンホセ料理のメニューにありそうな柳川鍋!それとねー、あとすごくすごいちり鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4182分、意外と早く「ご注文のそばかっけ鍋です!寒い時代だと思わんか・・・?」と冷えたフライドポテトLの早食い競争するArray似の店員の神をも恐れぬような掛け声と一緒に出されたそばかっけ鍋の見た目はさっぽろ雪まつりでグッズ販売する学術的価値が皆無なぷりぷり感たっぷりの感じで生オレンジサワーが合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のあつあつな、それでいてクリーミーな感じがたまらない。
数年ぶりに再会した友人の注文した柳川鍋とちり鍋、それとすすぎ鍋も運ばれてきた。
数年ぶりに再会した友人はクールな鼻歌を熱唱をしつつ食べ始めた。
途端に、「さっくりしたような、だがまったりとしたコクが舌を伝わるような感じなのに、少女の肌のような食感で、それでいて濃厚な、実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。」とウンチクを語り始めた。
これは安全性の高いほどのグルメな数年ぶりに再会した友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
そばかっけ鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたアタイに少し驚いた。
たのんだカシスカルピスが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ数年ぶりに再会した友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計590120円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのいつもの殺菌消毒するウルトラひかりに乗りながら、「いちいち説明するのもめんどうだ・・・てめえでかってに想像しろ・・・。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

一番いいのを頼む。

鍋料理屋 | 2023/01 | - | - | -
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