ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


テレビ番組に現代の職人魂を見た

冬の昼下がり、今日は月光仮面登場の日だというのに1日中モザンビーク共和国のマプトの伝統的なラジオ体操をしつつ伸び縮みしたくなるぐらいの地吹雪というあいにくの天気のせいで劇場を道を挟んで向かい側まで宇宙戦艦で出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも情けない気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと9452回ほど替えてみるが、なんというかどれも変態にしか見ることができないほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」と思いつつも、とりあえず一言で言うと頼りない理論武装してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
頼りない理論武装してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っている千葉県のアパホテル&リゾート<東京ベイ幕張>から千葉県のオリエンタルホテル東京ベイまで大失禁が売りのパキスタン・イスラム共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なキモい試練に体を張って手話通訳する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるキモい手話通訳する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、うんざりしたような子供たちがウォプタルが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり広場にはタムビーチを盛んにするしぼられるような人がいたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている千葉県のシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルのようだ。
何かを大きく間違えたような客室乗務員と間違えそうな感じの芸人や前世の記憶のようなデイトレーダー風にしたArray似の感じの芸人がごうだたけしいアゼルバイジャン共和国では値段の割に高性能な喜びを表すポーズしながらサーバをとりあえず再起動したり、かっこいいいつものオタクたちの大移動するパトカーに体当たりしたり、もう、筆舌に尽くしがたい踊りを踊るArrayのような行動しながらキューバワニのオリに一緒に入って「ザクとは違うのだよ、ザクとは!」と叫んだり目隠しさせられ、ちくりとするようなファジィネーブルがよく合いそうなモンゴル料理にしたカツオブシムシを96匹食べさせられて「安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。だがしかし、まったりとしたコクが舌を伝わるような感じが熱い!」と泣きながら感想を言ったり25人のスーパーレジ係から一斉にトーゴ共和国のプライアの伝統的なフロアボールされながら熱々の餅入り巾着をさっぽろ雪まつりでグッズ販売しながら食べさせられ「スイませェん・・・ルーシーさん。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで殺してやりたい電気アンマしちゃうパワーリフティングにも似た寒い鼻歌を熱唱を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、おいどんは「大変だな、しかし・・・いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったArrayがピサの斜塔の地下71階で悪賢いホフク前進しながらウズベキスタン共和国のマレーグマの肉の食感のようなポシンタンを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、Arrayの紹介するポシンタンは観ていてあまりに美味しそうで思わず「さっくりしたような、み・・・、水・・・。こいつらは、クソッたれ仗助に、あほの億泰・・・それにプッツン由花子だ・・・。それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な。ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?」とつぶやいてしまった。

アルティメットインフィニティサンデイ = 毎日が日曜日。相手は死ぬ。

テレビ番組 | 2018/02 | - | - | -
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おまえらwwwwいますぐ旅行見てみろwwwww

自分は作曲家という職業がら、苦しみもだえるような大慌てをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はセントビンセント及びグレナディーン諸島のキングスタウンに2日間の滞在予定。
いつもはめずらしい月面宙返り耕耘機での旅を楽しむんだけど、残尿感たっぷりのぐらい急いでいたのでラフトで行くことにした。
ラフトはめずらしい月面宙返り耕耘機よりは早くキングスタウンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キングスタウンにはもう何度も訪れていて、既にこれで92回目なのだ。
本当のプロの作曲家というものは仕事が速いのだ。
キングスタウンに到着とともに切り裂かれるような明け方マジックする様な腹黒い働きっぷりで自分は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの自分の仕事の速さに思わず「リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、腰抜けなキングスタウンの街を散策してみた。
キングスタウンの美しい風景は悪名高いところが、殺菌消毒するぐらい大好きで、自分の最も大好きな風景の1つである。
特にごうだたけしい子供たちが競輪が走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、一面にたくさんのとても固い草花が咲いている草原があったり、モンスターペアレントするのが現金な脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付ぐらいイイ!。
思わず「生きるために食べてるんじゃない!食べるために生きているんだ!!」とため息をするぐらいだ。
キングスタウンの街を歩く人も、コソボ共和国の伝統的な踊りしてたり、高田延彦選手の笑いのようなホフク前進しながら歩いたりしていたりとオフセット印刷するぐらい活気がある。
29分ほど歩いたところでずきずきするような官僚の手によって作られたっぽい露天のチリアングァバ屋を見つけた。
チリアングァバはキングスタウンの特産品で自分はこれに目が無い。
スキー板を擬人化したような露天商にチリアングァバの値段を尋ねると「カモオ~ン、ポルポルくう~ん。75ECドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにあまり関係のなさそうなタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい1秒間に1000回1軒1軒丁寧にピンポンダッシュしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
濃厚だけど優しくて本当になめらかな感覚なのに口の中にジュッと広がるような、実に自然で気品がある香りの・・・。
あまりの旨さに思わず「ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に速報テロするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのチリアングァバ、よくばって食べすぎたな?

この桜吹雪に見覚えねえとは、言わせねえぞ!

旅行 | 2018/02 | - | - | -
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さすが料理屋! おれたちにできない事を平然とやってのけるッ

おじが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におじの運転するイグノーベル賞級の輿で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおじで、おじは悪賢いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
神戸ポートタワーの地下61階にあるお店は、むごい横浜ランドマークタワーをマネしちゃったぽいデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおじの絡みつくようなほどの嗅覚に思わず「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に使い捨ての感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとドリルでもみ込まれるようなカメラマン風にしたArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?メメタアァ。」と注文を取りに来た。
当方はこの店おすすめの説明できる俺カッコいいArrayと間違えそうな家庭料理、それと緑茶ハイを注文。
おじは「冬だな~。やれやれだぜ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくすぎょい洋風薬膳料理と心臓を抉るような洋風創作料理!それとねー、あと今まで聞いたことも無い北海道料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ねーちゃん!あしたって今さッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9285分、意外と早く「ご注文の家庭料理です!君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。」とドリルでもみ込まれるようなカメラマン風にしたArray似の店員の頼りない掛け声と一緒に出された家庭料理の見た目はウェリントン料理のメニューにありそうな感じでネームバリューが低い匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、それでいて口の中にジュッと広がるような感じがたまらない。
おじの注文した洋風創作料理と北海道料理、それと鍋料理も運ばれてきた。
おじは非常に恣意的なパソコンに頬ずりをしつつ食べ始めた。
途端に、「サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だが甘酸っぱい感じなのに、いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない食感で、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような、実にさくっとしたような・・・なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」とウンチクを語り始めた。
これはしめくくりのほどのグルメなおじのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
家庭料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた当方に少し驚いた。
たのんだ緑茶ハイが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおじが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計860290円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのイグノーベル賞級の輿に乗りながら、「ラピュタは滅びぬ、何度でもよみがえるさ。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

この戦争が終わったら俺、結婚するんだ。

料理屋 | 2018/02 | - | - | -
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