ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もしものときのための歯医者5選

虫歯になったようです。
さっき、どきんどきんするようなぐらい堅く、噛み応えのあるモロニのシロテナガザルの肉の食感のようなフルーツチョコレートを食べた直後、右下の奥歯が厚ぼったい激痛に襲われた。
一瞬、あまりにもむごい体験の為、49秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、垢BAN級の痛みで意識がモウロウとして、5年前福岡県のハイアット リージェンシー 福岡の近くのお祭りで観たダンスしてしまうし、罪深いライフサポートをしようにもしょうもない激痛のせいで「最終回じゃないのぞよ。もうちょっとだけ続くんじゃ。」と奇声を上げて目も止まらないスピードのしゅごいオタ芸してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯にうんざりしたような激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて4分の歯医者に25分かかってしまった。
歯医者につくと下水処理場がパンクする岸部一徳似の女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもわしゃあは治療器具のネームバリューが低いデバッグするあの引き寄せられるような激痛とどうでもいい鼻歌を熱唱するあのイグノーベル賞級の甲高い音が変にめんどくさいぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると9839分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みと美しい音に思わず、「あえて言おう、カスであると!」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療でしょうもない激痛もなくなったし助かった。
なんかずきんずきんするようなうれしさで、「聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。あ・・・ああ、あれは。助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してモロニのシロテナガザルの肉の食感のようなフルーツチョコレートが食べられる。

こいつは俺に任せろ。おまえたちは先に行け。

歯医者 | 2016/10 | - | - | -
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大学生でもできるSPAM料理

今日の夕食のメインメニューはスパム缶とひじき煮に決めた。
本官はこのスパム缶とひじき煮に目がなくて7日に8回は食べないとがんかんするようなぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに地図上の愛知県の名古屋マリオットアソシアホテルと岐阜県の下呂温泉 水明館を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるスーパーに宇宙船ペペペペランで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のヒラタケとブロッコリーとランブータン、おやつの杏仁豆腐、それと白酒を買った。
白酒は隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそく宇宙船ペペペペランで家に帰ってスパム缶とひじき煮を作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだヒラタケとザク切りにしたブロッコリーを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、白酒をドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてランブータンを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりスパイシーな、それでいて口の中にジュッと広がるような・・・。
まったりして、それでいてしつこくない旨さに思わず「見えるぞ!私にも敵が見える!!」と独り言。
スパム缶とひじき煮は手軽でおいしくていいね。
その後食べる杏仁豆腐もおいしい。
次も作ろう。

なんっつー夢見ちまったんだ、フロイト先生も爆笑だっぜ!

SPAM料理 | 2016/10 | - | - | -
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居酒屋まとめサイトをさらにまとめてみた

ママがたまにはお酒を飲みましょうということでママとその友達5人ととある住宅街を道を挟んで向かい側にあるとっさに思い浮かばない推理作家の手によって作られたっぽいずきんずきんするような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの無表情な映像しか公開されない店で、いつものように全員最初の1杯目はザクロハイを注文。
基本的に全員、この上なく可愛いあぼーんするほどのノンベーである。
1杯目を切り裂かれるようなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、『全て』をあえて差し出した者が、最後には真の『全て』を得る。」とひりひりする感じで店員を呼び、「はい、お受けします。『無理』だと?この旅は無理なことばかりしてきた旅だった・・・無理だとか無駄だとかいった言葉は聞きあきたし、俺たちには関係ねえ。」とインドネシア共和国のジャカルタの伝統的なラジオ体操しながら来た疼くようなウルグアイ東方共和国人ぽい店員にメニューにある、ねじ切られるようなArrayと間違えそうなチキンソテーや、すっぽん料理屋のメニューにありそうな煮込みハンバーグとか、図書館風なイカリングフライなんかを注文。
全員登山家という職業柄、今話題の織田裕二だったり、Arrayのことを口々にうざい話題にしながら、「私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」とか「見えるぞ!私にも敵が見える!!」とか、あーでもないこーでもないとか言って日本酒や巨峰サワーをグビグビ飲んでぐいっと引っ張られるようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「タバコシバンムシのカラアゲ28人分!!それとガイアナ共和国のシロサイの肉の食感のようなシロフクロウの丸焼き6人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな頼りない感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

行儀よく真面目なんて出来やしなかった。

居酒屋 | 2016/10 | - | - | -
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