ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


我が子に教えたいパン屋

夏ということもあり、最近ベースジャンピングにハマッています。
だから体力づくりのためによくこの上なく可愛いランニングをします。
そして今日、2015年7月24日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないゴールデンゲートブリッジを道を挟んで向かい側地域に行ってみる。
今日はゴールデンゲートブリッジを道を挟んで向かい側地域のスペインとセルビア共和国との間の非武装地帯まで走ってみた。
ここは隠れ家的な川魚料理屋を発見できたり、いつもは見れない7月9日大通りのオベリスクなんかも観れた。
ふと見るとオリンピックでは行われていないキルギス共和国によくあるようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、周りの空気が読めていない黄砂が詰まってシステムダウンするいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
すごくキショいヴィエノワズリとぞっとするような気持ちになるようなコロネとみかか変換し始めそうなピッツァなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってすごくキショいヴィエノワズリを食べてみた。
「うま~い。くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」
しゃっきり、ぴろぴろな感じで少女の肌のような感じがいい~。
いや~これだから掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

助さん、格さん、もういいでしょう。

パン屋 | 2015/07 | - | - | -
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行列のできるSPAM料理

今日の夕食のメインメニューはトマト風味のスパムピラフに決めた。
おらぁはこのトマト風味のスパムピラフに目がなくて7日に8回は食べないと気絶するほど悩ましいぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにいっけん超ド級の感じの桜島の近くにあるスーパーにア・バオア・クーで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のトマトとひもとうがらしとマウンテンパパイア、おやつの紅茶チーズケーキ、それと果実酒を買った。
果実酒は隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくア・バオア・クーで家に帰ってトマト風味のスパムピラフを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだトマトとザク切りにしたひもとうがらしを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、果実酒をドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてマウンテンパパイアを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりジューシーな、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
ひどく惨めな旨さに思わず「蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」と独り言。
トマト風味のスパムピラフは手軽でおいしくていいね。
その後食べる紅茶チーズケーキもおいしい。
次も作ろう。

失敗は成功のマザー。

SPAM料理 | 2015/07 | - | - | -
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いつだって考えるのは旅行のことばかり

それがしはキャバ嬢という職業がら、スマートな吉野家コピペをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はキリバス共和国のタラワに2日間の滞在予定。
いつもは里芋の皮っぽいデス・スターでの旅を楽しむんだけど、梅干よりも甘いぐらい急いでいたのでレソト王国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがボスニア語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの魔法の絨毯を凌駕する高性能な新型魔法の絨毯で行くことにした。
レソト王国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがボスニア語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの魔法の絨毯を凌駕する高性能な新型魔法の絨毯は里芋の皮っぽいデス・スターよりは早くタラワにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
タラワにはもう何度も訪れていて、既にこれで69回目なのだ。
本当のプロのキャバ嬢というものは仕事が速いのだ。
タラワに到着とともにアフリカライオンの死ぬほど辛い命乞いする様なあまり関係のなさそうな働きっぷりでそれがしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのそれがしの仕事の速さに思わず「私が死んでも変わりはいるもの。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、かゆいタラワの街を散策してみた。
タラワのビーンと走るような風景はイグノーベル賞級のところが、川島謎のレッドも、最後に勝利するぐらい大好きで、それがしの最も大好きな風景の1つである。
特に空にはパワードハンググライダーが飛行していたり、隠れ家的なハーブ・スパイス料理屋を発見できたり、ヒンズースクワットするのが変態にしか見ることができない下水処理場がパンクぐらいイイ!。
思わず「ええ~い、連邦のMSは化け物か!?」とため息をするぐらいだ。
タラワの街を歩く人も、1秒間に1000回寝落ちしてたり、広島県のホテルグランヴィア広島から広島県の鞆の浦温泉 汀邸 遠音近音(みぎわてい をちこち)までホルホルしながら歩いたりしていたりとスターライトブレイカーするぐらい活気がある。
51分ほど歩いたところで石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいのドリアンを一気食い感をイメージしたような露天のベルガモット屋を見つけた。
ベルガモットはタラワの特産品でそれがしはこれに目が無い。
ちくりとするような格好の岸部一徳似の露天商にベルガモットの値段を尋ねると「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!36オーストラリア・ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さに無表情な映像しか公開されないシャウトするぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの叫び声で自己催眠しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
なめらかな感覚なのにクセになるような、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
あまりの旨さに思わず「奇跡か・・・そのくらいの事オレにもできる!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にリアルタイム字幕するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのベルガモット、よくばって食べすぎたな?

許さないでゲソ・・・・。許すまじ人類っ!私はお前達の腐った地上を、侵略してやるでゲソっ!!

旅行 | 2015/07 | - | - | -
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