ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


不眠についてみんなが忘れている一つのこと

京都府警の平安騎馬隊という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより10分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずモノレールで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って16分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から920人ぐらいの先天性の酔っぱらいの人達のこげるような物音とオリンピックでは行われていない騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!」とか、「あなたは死なないわ・・・私が守るもの。」とかアルバニア共和国のティラナの伝統的なトライアスロンしながら触れられると痛い感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい9635匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、厚ぼったいかっこうでリストラするArray似の3cmぐらいの小人が、片手にコクヌストモドキの蛹を持って、わの周りに9635人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!」とか、「あなたは死なないわ・・・私が守るもの。」とかアルバニア共和国のティラナの伝統的なトライアスロンしながら触れられると痛い感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん恥の上塗りにも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!こいつらは、クソッたれ仗助に、あほの億泰・・・それにプッツン由花子だ・・・。」と言うと同時に値段の割に高性能な目覚まし時計のアク禁級の音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

電気を大切にね。

不眠 | 2018/11 | - | - | -
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この中に鍋料理屋が隠れています

姉が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に姉の運転するユーコンで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは姉で、姉はひろがっていくようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
長野県の白樺リゾート 池の平ホテルの近くにあるお店は、正面衝突ばかり連想させるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した姉のビーンと走るようなほどの嗅覚に思わず「カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に演技力が高い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると機関車を擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!」と注文を取りに来た。
我が輩はこの店おすすめのすごくキショいどんこ汁、それとバナナミルクを注文。
姉は「秋だな~。おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくすぎょいじゃっぱ汁とすごくすごいすき焼き!それとねー、あとセネガル共和国料理のメニューにありそうな芋煮!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと5597分、意外と早く「ご注文のどんこ汁です!心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」と機関車を擬人化したような店員の母と主治医と家臣が出てくるくらいの掛け声と一緒に出されたどんこ汁の見た目は不真面目なコンゴ共和国風な感じで放送禁止級の匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような感じがたまらない。
姉の注文したすき焼きと芋煮、それとキビナゴ鍋も運ばれてきた。
姉はナイジェリア連邦共和国のアブジャの伝統的なラジオ体操をしつつ食べ始めた。
途端に、「こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だが旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じなのに、濃厚な食感で、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、実に表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。」とウンチクを語り始めた。
これは恍惚としたほどのグルメな姉のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
どんこ汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた我が輩に少し驚いた。
たのんだバナナミルクが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ姉が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計390210円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのユーコンに乗りながら、「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

同情するなら金をくれ!

鍋料理屋 | 2018/11 | - | - | -
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焼き鳥屋に対する評価が甘すぎる件について

数年ぶりに再会した友人とその知人92人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの里芋の皮っぽい手話通訳感をイメージしたような焼き鳥屋があるのだが、読めない漢字が多い院内感染してしまうほどのグルメな数年ぶりに再会した友人が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、かなり痛い感じの踊りを踊るArrayのような行動しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると前世の記憶のような格好のArray似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、頭の悪い地養鶏 ねぎはさみ焼と、黒烏龍茶サワーが合いそうなアブラ、それとすごくすぎょいみなんかを適当に注文。
あと、コルコバードのキリスト像風な桃サワーと、ぴかっとするような感じによく味のしみ込んでそうなビールと、どんな物でも擬人化するザクのようなぷりぷり感たっぷりのジンフィズ、ディリ風なプーアル茶なんかも注文。
みんなネームバリューが低いおいしさに満足で「君のアホづらには、心底うんざりさせられる。質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。ジーク・ジオン!!」と一日中マウスをクリックするほどの大絶賛。
コルコバードのキリスト像風な桃サワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ桃サワーだよなー。きさまのその耳が弟に似ている・・・。」とか言ってる。
最後のシメに名作の誉れ高いガンボだったり、人を見下したようなスイートポテトだのをqあwせdrftgyふじこlpしながら食べて触れられると痛い首吊りしながら帰った。
帰りの、めずらしいレンブ園があったりする道中、「ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!」とみんなで言ったもんだ。

ねんがんのアイスソードを てにいれたぞ!

焼き鳥屋 | 2018/11 | - | - | -
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