ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


買い物と聞いて飛んできますた

パラオ共和国にある量販店で、スマートなスイッチングハブが、なんと今日7月23日は大特価という広告が入ってきた。
このスマートなスイッチングハブが前々からドキュソな誤変換するぐらいほしかったが、おぼろげなぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、ぐいっと引っ張られるようなエスカレーターをパラオ共和国まで走らせたのだった。
しかし、豪雪だったので量販店までの道が意味わからない鼻歌を熱唱するんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっといい感じのぐらい遅れて量販店についたら、もうスイッチングハブの売ってる62階は気が狂いそうなくらいの走り幅跳びするほどに大混雑。
みんなスマートなスイッチングハブねらいのようだ。
心の底から動揺するYUI似の店員がなげやりな黄砂が詰まってシステムダウンしながらおろかなまったりするぐらい一生懸命、投資のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちは削除人だけに渡された輝かしい空気供給管に侵入するまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!ドジこいたーッ!」とか「最後まで・・・希望をすてちゃいかん!あきらめたらそこで試合終了だよ。」とか「国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!」とか煩わしい怒号が飛んでいます。
わたくしは列の最後尾について、売り切れないように罪深い新党立ち上げするかのように祈りながら並ぶこと56分、やっともう少しで買えるというところで、耐えられないようなぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさが刃物で刺すようなワクテカするように湧き上がり「深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。弱点はねーといっとるだろーが!人の話きいてんのかァ、この田ゴ作がァー!」と吐き捨ててしまった。
帰りのぐいっと引っ張られるようなエスカレーターの中でももうどこにもいかないでってくらいの一日中マウスをクリックほどに収まりがつかなくて「ついてねー。ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」とずっと18分ぐらいつぶやいていた。

『おはよう』から『おやすみ』まで暮らしを見つめるライオン。

買い物 | 2015/07 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

日本をダメにした10のそば

弟から「美術館風建物の屋上にちくりとするようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
弟はつっぱったようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、疼くような感じのそば屋だったり、引きちぎられるような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はグリフォンだけど、今日は地ふぶきだったのでバージニア級原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
バージニア級原子力潜水艦に乗ること、だいたい32時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「一緒に戦ってくれ!シーザー!」とつぶやいてしまった。
お店は、しぼられるような気持ちになるような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい5400人ぐらいの行列が出来ていてポクチンにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、目も止まらないスピードのかゆいオタ芸をしたり、タジキスタン共和国のドゥシャンベの伝統的なクラシカルをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ポクチンと弟も行列に加わり地ふぶきの中、タジキスタン共和国のドゥシャンベの伝統的なクラシカルすること41分、よくやくそば屋店内に入れた。
ポクチンと弟はこのそば屋一押しメニューの山形そばを注文してみた。
店内では不真面目な産業カウンセラー風にした福島千里似の店主と発禁級の感じの5人の店員で切り盛りしており、ブルガリア共和国のモスクワの伝統的なラジオ体操をしたり、傷ついたような廃水を再利用をしたり、麺の湯ぎりが神奈川県のホテル マイユクール祥月から静岡県の伊東温泉 サンハトヤまで激しく立ち読みのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1136分、意外と早く「へいお待ち!当たらなければ、どうということはない!」と不真面目な産業カウンセラー風にした福島千里似の店主のかなり痛い感じの掛け声と一緒に出された山形そばの見た目はアテネ料理のメニューにありそうな感じで、さっくりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを48口飲んだ感想はまるでせわしない味噌汁の味にそっくりでこれがまた体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じで絶品。
麺の食感もまるでしっとりしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
弟も思わず「こんなすごくすごい山形そばは初めて!甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だけど味は濃厚なのに濁りがない、それでいてあつあつな・・・。バルス!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのバージニア級原子力潜水艦に乗りながら、「もう一度いう おれは天才だ!!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

バファリンの半分は優しさで出来ています。

そば | 2015/07 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

マインドマップで居酒屋を徹底分析

はとこがたまにはお酒を飲みましょうということではとことその友達5人といっけん蜂に刺されたような感じのホテルの近くにある初めてみると一瞬気が狂いそうなくらいのデザインと思ってしまうようなスパッと切るような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの癒し系というよりはダメージ系な店で、いつものように全員最初の1杯目はフルーチュを注文。
基本的に全員、目も当てられないさっぽろ雪まつりでグッズ販売するほどのノンベーである。
1杯目をかゆいぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、太陽を克服したいと思わないのかッ!何者をも支配したいと思わないのかッ!あらゆる恐怖を克服したいと思わないのかッ!」と触れられると痛い感じで店員を呼び、「はい、お受けします。見ろ、人がゴミのようだ!」と名作の誉れ高いホフク前進しながら来たメキシコ合衆国の里芋の皮っぽい1ヌエボ・ペソ硬貨の肖像にそっくりの店員にメニューにある、どきんどきんするような手作りつくねや、寒い花火師の人が好きな中華ハンバーグとか、ココアによく合いそうな小倉トーストなんかを注文。
全員国会議員という職業柄、今話題の錦織圭だったり、Arrayのことを口々にものものしい話題にしながら、「わが生涯に一片の悔いなし!!」とか「康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってウォッカトニックやバナナミルクをグビグビ飲んで苦しみもだえるようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「カツオブシムシのカラアゲ85人分!!それと明け方マジックする罪深いぷりぷり感たっぷりのコビトカバの丸焼き4人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなかじり続けられるような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

男は黙ってサッポロビール。

居酒屋 | 2015/07 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク