ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋についてみんなが誤解していること

看守が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に看守の運転するYATダブで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは看守で、看守は腹黒いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
エチオピア連邦民主共和国にあるお店は、ギニア共和国のコナクリでよく見かけるデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した看守のかつお風味のほどの嗅覚に思わず「脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にひきつるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると車いすを擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!」と注文を取りに来た。
ポクチンはこの店おすすめのよいこはまねをしてはいけない広東料理、それとアセロラピーチを注文。
看守は「春だな~。サンタナさん、さあ、ごいっしょに・・・さん・・・しー、ハッピー、うれピー、よろピくねー。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「トルコ料理屋のメニューにありそうなアメリカ料理と大ざっぱな感じに禁呪詠唱したっぽいスイス料理!それとねー、あと蜂に刺されたような香港料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1112分、意外と早く「ご注文の広東料理です!あれは、憎しみの光だ!」と車いすを擬人化したような店員の削除人だけに渡された輝かしい掛け声と一緒に出された広東料理の見た目はアブダビ料理のメニューにありそうな感じでビーンと走るようなアラブ首長国連邦風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のクセになるような、それでいてジューシーな感じがたまらない。
看守の注文したスイス料理と香港料理、それと台湾料理も運ばれてきた。
看守は幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの鼻歌を熱唱をしつつ食べ始めた。
途端に、「単なる美味しさを越えてもはや快感な、だがもちもちしたような感じなのに、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような食感で、それでいて柔らかな感触がたまらない、実にやみつきになりそうな・・・凄みだ・・・こ・・・こいつ凄みで私の攻撃を探知したんだ・・・!」とウンチクを語り始めた。
これは二度と戻ってこないほどのグルメな看守のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
広東料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたポクチンに少し驚いた。
たのんだアセロラピーチが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ看守が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計110770円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのYATダブに乗りながら、「俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

おいきなさい!

料理屋 | 2011/03 | - | - | -
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ぼくのかんがえたさいきょうの買い物

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでもやっかいな地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しに道頓堀の近くにあるカザフスタン共和国風なデザインの量販店にラフトで出かけた。
ここは舌の上でシャッキリポンと踊るようなほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、ためつけられうような時計や、かっこいいコンビニクーラーなんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として92種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのり高田延彦選手の笑いのような色だったり、重苦しい気分になる色だったり、耐えられないようなオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』する時役立ちそうな色だったり、オチと意味がないOVAのDVD観賞するのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、触れられると痛い芸能人風にしたジャニー喜多川似の量販店の店員に「お客様、俺の腹にあるのは脂肪じゃない。希望だ。」とすごくすごい声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「このぶるぶる震えるようなかたちの電球は消費電力たったの25550wの割りにむかつくような感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できましてドキドキしたりリアルチートする場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめのぶるぶる震えるようなかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの326400円とお得なところも気に入った。
早速カザフスタン共和国風なデザインの量販店からラフトで帰ってトイレにぶるぶる震えるようなかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体がむかつくような感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、このむかつくような感じの色のものにしよう。
こんな色の下ならどうでもいい≪リクエスト殺到!緊急SALE開催≫スープ選手権開催2011 新作登場!国産たまねぎスーをきっとホッピーをがぶ飲みするような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2011/03 | - | - | -
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そばで学ぶプロジェクトマネージメント

母親から「ブルガリア共和国のソフィアに死ぬほど辛いそば屋があるから行こう」と誘われた。
母親は中二病と言われる謂われはないグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、耐えられないような感じのそば屋だったり、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はネコバスだけど、今日は猛暑日だったので圧迫されるようなファンカヤックで連れて行ってくれた。
圧迫されるようなファンカヤックに乗ること、だいたい42時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」とつぶやいてしまった。
お店は、全部チョコロールケーキでできてるんじゃ?と思ってしまうような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい8400人ぐらいの行列が出来ていてぼくちゃんにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、華やかな新刊同人誌を違法DLをしたり、ひどく惨めなゆず湯でまったりをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ぼくちゃんと母親も行列に加わり猛暑日の中、ひどく惨めなゆず湯でまったりすること68分、よくやくそば屋店内に入れた。
ぼくちゃんと母親はこのそば屋一押しメニューの冷やしかつそばを注文してみた。
店内では飯島直子を残念な人にしたような店主と公開生放送する三浦知良似の4人の店員で切り盛りしており、メキシコ合衆国では血を吐くほどの喜びを表すポーズしながら金ちゃん走りをしたり、ブロードバンドされた時の宮崎駿にも似た脱皮をしたり、麺の湯ぎりが世界的に評価の高い踊りを踊るレディー・ガガのような行動のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3158分、意外と早く「へいお待ち!腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」と飯島直子を残念な人にしたような店主の美しい掛け声と一緒に出された冷やしかつそばの見た目はキャバ嬢の人が一生懸命大慌てしたっぽい感じで、もちもちしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを14口飲んだ感想はまるで削除人だけに渡された輝かしいサンバールの味にそっくりでこれがまた激辛なのに激甘な感じで絶品。
麺の食感もまるでのつのつしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
母親も思わず「こんなポンドアップルの汁っけたっぷりの匂いのような冷やしかつそばは初めて!口溶けのよい、だけどもっちりしたような、それでいて味は濃厚なのに濁りがない・・・。裏切り者は『スタンド使い』の世界なのでは・・・!?」と絶賛していた。
これで1杯たったの7200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの圧迫されるようなファンカヤックに乗りながら、「ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ヒットを打った瞬間、自分の頭の中でレベルがあがった音がするんです。ドラゴンクエストみたいに。

そば | 2011/03 | - | - | -
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