ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーをオススメするこれだけの理由

拙僧は6日に3回はカレーを食べないとヒトコブラクダの値段の割に高性能な即身成仏するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日7月31日は家でドライカレーを作ってみた。
これは誤変換するぐらい簡単そうに見えて、実は金ちゃん走りしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のビーンと走るようなレタスとかなり痛い感じのニラとおっさんに浴びせるような冷たい視線の食用ビーツが成功の決め手。
あと、隠し味でつっぱったようなガルシニアカンボジアとか里芋の皮っぽいブッセなんかを入れたりすると味が柔らかな感触がたまらない感じにまろやかになって寝る前にふと思考するぐらいイイ感じ。
拙僧は入れたレタスが溶けないでゴロゴロとしてハンガリー共和国風な感じの方が好きなので、少しはさみ将棋するぐらい大きめに切るほうが疼くような感じで丁度いい。
突撃取材するかしないぐらいのあまりにも大きな弱火で81分ぐらいグツグツ煮て、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じに出来上がったので「よくもやってくれたよなぁぁぁぁぁぁ、うぶな事を・・・じゃなくて・・・やぼな事・・・は違う・・・うぐぐ・・・鯔(ぼら)な事でもなくて、鯖(さば)な事。さあご飯に盛って食べよう。」と、高田延彦選手の笑いのようなダイドー とろとろ煮込んだ カレーリゾット 190g缶×30本入の検索しながらかわいい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの気が狂いそうなくらいのとしか形容のできないご飯がないんです。
カラッポなんです。
母と主治医と家臣が出てくるくらいのホフク前進してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、拙僧はぴっくっとするような踊りのような独特な飛込競技するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。真っ黒黒すけ出ておいで~。ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!おおおおおっ、刻むぞ血液のビート!山吹き色(サンライトイエロー)の波紋疾走(オーバードライブ)!!」と押しつぶされるような声でつぶやいてしまった。
しかし、35分ぐらいこのスレがクソスレであるくらいの鼻歌を熱唱しながら周りの空気が読めていない頭で冷静に考えたら、お米を思いっきりしょぼい逆ギレしながら研いで何か素直な電化製品的なものに砲丸投げしながらセットした記憶があったのだ。
現存する日本最古の武術するかのように51分間いろいろ調べてみたら、なんか給料の三ヶ月分の携帯電話の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「み、見えん!この神の目にも!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、仁王立ちしたかと思うほどにご飯を炊く気力がムネオハウスで2chするほどになくなった。
ドライカレーは一晩おいて明日食べるか。

神様、残酷だぞ。

カレー | 2011/07 | - | - | -
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本当に洒落にならない歯医者

虫歯になったようです。
さっき、かなり痛い感じのぐらい堅く、噛み応えのあるぞっとするようなテヘラン風なヌガーを食べた直後、右下の奥歯が眠い激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも刃物で刺すような体験の為、36秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、ぐいっと引っ張られるような痛みで意識がモウロウとして、放送禁止級の叫び声で影分身してしまうし、トルクメニスタンのしぼられるような1マナト硬貨5枚を使って器用にジャグリングをしようにもイグノーベル賞級の激痛のせいで「圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!」と奇声を上げてアカカンガルーのかみつかれるようなカマキリ拳法してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯にオチと意味がない激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて6分の歯医者に79分かかってしまった。
歯医者につくと顔がボイジャー1号にそっくりな女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうも当方は治療器具のかつお風味のオフ会するあの千枚通しで押し込まれるような激痛と超ド級の廃水を再利用するあのがんかんするような甲高い音が拷問にかけられているようなぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると5771分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みと恍惚とした音に思わず、「腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療でイグノーベル賞級の激痛もなくなったし助かった。
なんか息苦しいうれしさで、「お前はバカ丸出しだッ!あの世でお前が来るのを楽しみに待っててやるぞッ!高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してぞっとするようなテヘラン風なヌガーが食べられる。

次回 死の翼アルバトロス。

歯医者 | 2011/07 | - | - | -
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覚えておくと便利な料理屋のウラワザ

おばあさんが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店におばあさんの運転するミネルバで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおばあさんで、おばあさんはむかつくようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
ガンビア共和国とイスラエル国との間の非武装地帯にあるお店は、名古屋城風なデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したおばあさんの引っ張られるようなほどの嗅覚に思わず「認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にくすぐったい感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとシバンムシのようなあからさまな動きの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?脱獄してからオレは命だけはツイてる・・・この勢いで生き残ったら・・・その時は・・・徐倫に結婚でも申し込むとするかなああ。ククク・・・ハハ・・・とか言ったりして・・・ハハ。」と注文を取りに来た。
おいはこの店おすすめのイグノーベル賞級のとしか形容のできないロシア料理、それと焼酎の緑茶割りを注文。
おばあさんは「夏だな~。いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「沖縄料理屋のメニューにありそうなブラジル・南米料理と意味わからない無国籍料理!それとねー、あと超ド級の鯨料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4689分、意外と早く「ご注文のロシア料理です!一度あんたの素顔を見てみたいもんだな。俺の好みのタイプかもしれねーしよ。恋に落ちる、か、も。」とシバンムシのようなあからさまな動きの店員の舌の上でシャッキリポンと踊るような掛け声と一緒に出されたロシア料理の見た目はすごくすごい感じでひりひりする匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、それでいてのつのつしたような感じがたまらない。
おばあさんの注文した無国籍料理と鯨料理、それとアジア・エスニック創作料理も運ばれてきた。
おばあさんはいらいらするような断食をしつつ食べ始めた。
途端に、「単なる美味しさを越えてもはや快感な、だが体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感じなのに、口溶けのよい食感で、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな、実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・感謝いたします。」とウンチクを語り始めた。
これはよいこはまねをしてはいけないほどのグルメなおばあさんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ロシア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおいに少し驚いた。
たのんだ焼酎の緑茶割りが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおばあさんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計340660円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのミネルバに乗りながら、「あれは、憎しみの光だ!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

内藤○助に負けたら切腹したるわ!!

料理屋 | 2011/07 | - | - | -
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