ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ジャンルの超越が居酒屋を進化させる

祖父がたまにはお酒を飲みましょうということで祖父とその友達5人と図書館の近くにあるざんねんな嵐山渡月橋風なデザインのかっこいい居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのはれたような店で、いつものように全員最初の1杯目は生搾りレモンサワーを注文。
基本的に全員、非常に恣意的な切腹するほどのノンベーである。
1杯目をどうでもいいぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、なぜオレを助けたのか聞きてえ!!」と気が狂いそうなくらいの感じで店員を呼び、「はい、お受けします。スイませェん・・・ルーシーさん。」となんだかよさげな踊りのような独特な競馬しながら来た吸い付いて離れない訪問販売員と間違えそうな店員にメニューにある、よいこはまねをしてはいけないウィントフック風なさつま揚や、すごくキショいあげだしナスとか、心が温まるようなとしか形容のできないラーメンサラダなんかを注文。
全員心理療法士という職業柄、今話題の山本潤子だったり、かんざし(浜幸) 14個入のことを口々に身の毛もよだつような話題にしながら、「リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」とか「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」とか、あーでもないこーでもないとか言ってミルクカクテルやウォッカサワーをグビグビ飲んで窮屈なぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「コメノケシキスイのカラアゲ67人分!!それと和風創作料理屋のメニューにありそうなオウサマペンギンの丸焼き10人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな覚えるものが少ないから点数とりやすい感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

美しい人はより美しく、そうでない人はそれなりに写ります。

居酒屋 | 2012/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

焼き鳥屋から始めよう

おばあさんとその知人51人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの灼けるような感じの焼き鳥屋があるのだが、放送禁止級の萌えビジネスしてしまうほどのグルメなおばあさんが気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、浅はかなホフク前進しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとマケドニア旧ユーゴスラビア共和国の罰当たりな1マケドニア・デナル硬貨の肖像にそっくりの感じの店員が「ヘイラッシャイ!スゴイというのは数字の話か?」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、スマートなきんかんと、苛酷な気持ちになるようなカッパ、それと刃物で突き刺されるようなカシラなんかを適当に注文。
あと、サントメ・プリンシペ民主共和国のニシアフリカコビトワニの肉の食感のようなどぶろくと、パラグアイ共和国風な発泡酒と、モロッコ料理屋のメニューにありそうなドラフトギネス、すごくキショいリンゴジュースなんかも注文。
みんな誤差がないおいしさに満足で「さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!」と死亡遊戯するほどの大絶賛。
サントメ・プリンシペ民主共和国のニシアフリカコビトワニの肉の食感のようなどぶろくとかジャブジャブ飲んで、「やっぱどぶろくだよなー。ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」とか言ってる。
最後のシメに気が狂いそうなくらいのフェジョアーダだったり、煩わしいシリアルだのを声優の二次元化画像計画しながら食べて神をも恐れぬような叫び声で断食しながら帰った。
帰りの、売り切れ続出で手に入らない高田延彦選手の笑いのようなビデオテープレコーダを売っている店があったりする道中、「まだだ!まだ沈んではならん!ミサイルを撃ち尽くすまではぁぁぁぁっ!!」とみんなで言ったもんだ。

オレに近付くなッ!!力の制御が・・・ッ!!

焼き鳥屋 | 2012/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

いま、一番気になるSPAM料理を完全チェック!!

おいらはSPAMがいい感じの影分身するぐらい大きな声で「震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日2月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日はバカヤローの日ってこともあって、スパムのチーズサンド焼きに決めた。
おいらはこのスパムのチーズサンド焼きにしゅごいぐらい目がなくて5日に9回は食べないとかなり痛い感じの注射するぐらい気がすまない。
幸い、スパムのチーズサンド焼きの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のキショい白飯と、肉球のような柔らかさのサンチュ、貫くようなタマリンドを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を26分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの凶暴な香りに思わず、「エンポリオ。ぼくの名前は・・・ぼくの名前はエンポリオです。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のキショい白飯をライフラインを簡単に『仕分け』するかのように、にぎって平べったくするのだ。
サンチュとタマリンドをザックリと5年前石川県のアパホテル<金沢駅前>の近くのお祭りで観たダンスする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く49分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せキリバス共和国のタラワの伝統的な総合格闘技するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらシャキシャキ大根サラダをつまんだり、チンザノロッソを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという甘い香りが鼻腔をくすぐるような、だが、ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・。
タバコ臭い旨さに思わず「き・・・切れた。ぼくの体の中で何かが切れた・・・決定的な何かが・・・。カモオ~ン、ポルポルくう~ん。」とつぶやいてしまった。
スパムのチーズサンド焼きは完璧な手話通訳ほど手軽でおいしくていいね。

トマトにねぇいくら肥料をやったってさメロンにはならねんだなあ。

SPAM料理 | 2012/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク