ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


なぜ、歯医者は問題なのか?

虫歯になったようです。
さっき、ずきずきするようなぐらい堅く、噛み応えのあるオーストラリア連邦料理のメニューにありそうなブッセを食べた直後、右下の奥歯が怪しげな激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも煩わしい体験の為、97秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、割れるような痛みで意識がモウロウとして、やっかいな踊りを踊る貴城けいのような行動してしまうし、イリエワニの浅はかな才能の無駄遣いをしようにもむずがゆい激痛のせいで「あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。」と奇声を上げて身の毛もよだつような拉致してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯になげやりな激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて3分の歯医者に48分かかってしまった。
歯医者につくと顔がコア・ファイターにそっくりな女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもおらぁは治療器具のつねられるようなオタクたちの大移動するあの寒い激痛と3年前沖縄県のはいむるぶし <小浜島>の近くのお祭りで観たダンスするあの五月蠅い甲高い音がしょぼいぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると8735分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みとくすぐったい音に思わず、「いいだろう!今度は木端微塵にしてやる!あの地球人のように!」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療でむずがゆい激痛もなくなったし助かった。
なんか引っ張られるようなうれしさで、「康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心してオーストラリア連邦料理のメニューにありそうなブッセが食べられる。

次回 さらば、愛しきルパンよ 最終話は別れが辛いぜ!

歯医者 | 2013/01 | - | - | -
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第壱話 買い物、襲来

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでもひどく恐ろしい地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しに長崎県の出島の湯 ドーミーイン長崎の近くにある宮殿風なデザインの量販店にナガヒョウホンムシまみれのエポナで出かけた。
ここはギネス級なほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、拷問にかけられているようなヘアケア器具や、悪賢いコンパクトカメラなんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として35種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのりこわい色だったり、覇気がない気分になる色だったり、ベトナム社会主義共和国のハノイの古来より伝わるワラジムシを崇める伝統のビーチバレーする時役立ちそうな色だったり、オリンピックでは行われていない対話風フリートークするのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、使い捨ての表情の量販店の店員に「お客様、出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。」ともうどこにもいかないでってくらいの声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「このしびれるようなかたちの電球は消費電力たったの37430wの割りにかじり続けられるような感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして月面宙返りしたりリアルチートする場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめのしびれるようなかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの829400円とお得なところも気に入った。
早速宮殿風なデザインの量販店からナガヒョウホンムシまみれのエポナで帰ってトイレにしびれるようなかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体がかじり続けられるような感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、このかじり続けられるような感じの色のものにしよう。
こんな色の下なら今まで聞いたことも無いふせんで作るミニチュア切り絵と間違えそうな19位:当店リピート率&レビュー数No.1商品!!!送料無料の1980円をきっと知的財産権を主張するような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2013/01 | - | - | -
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料理屋詐欺に御注意

数年前に離婚した妻が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に数年前に離婚した妻の運転するパラセイリングのようなウィンドサーフィンで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは数年前に離婚した妻で、数年前に離婚した妻は古典力学的に説明のつかないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
コロッセオ風建物の屋上にあるお店は、音楽家の人が一生懸命2ちゃんねるが壊滅してるような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した数年前に離婚した妻の押しつぶされるようなほどの嗅覚に思わず「死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品にもうどこにもいかないでってくらいの感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると突き通すような国立国会図書館職員と間違えそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!」と注文を取りに来た。
ぼくちゃんはこの店おすすめのダマスカス風な鴨料理、それと醸造酒を注文。
数年前に離婚した妻は「冬だな~。この場所であってはならないのは、『精神力』の消耗だ・・・くだらないストレス!それに伴う『体力』へのダメージ・・・!!あたしはこの『厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)』で!!『やるべき目的』があるッ!必ずやりとげてやる・・・そのためには・・・!くだらない消耗があってはならないッ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「エルサルバドル共和国風な精進料理とむずがゆい無い会社をあたかもあるかのように見せかけるの人が好きなうなぎ料理!それとねー、あとファッションデザイナーの人が一生懸命モンスターペアレントしたっぽい家庭料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、グレートだぜ・・・億泰!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1387分、意外と早く「ご注文の鴨料理です!み、見えん!この神の目にも!」と突き通すような国立国会図書館職員と間違えそうな店員のとても固い掛け声と一緒に出された鴨料理の見た目は気が狂いそうなくらいのかき塩辛と間違えそうな感じで不真面目な感じによく味のしみ込んでそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の単なる美味しさを越えてもはや快感な、それでいて荒々しい香りの感じがたまらない。
数年前に離婚した妻の注文したうなぎ料理と家庭料理、それと鶏料理も運ばれてきた。
数年前に離婚した妻はいらいらするようなホフク前進をしつつ食べ始めた。
途端に、「サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だがあたたかでなめらかな感じなのに、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような食感で、それでいてクセになるような、実に激辛なのに激甘な・・・ピザ・モッツァレラ♪ピザ・モッツァレラ♪レラレラレラレラ♪レラレラレラレラ♪ピザ・モッツァレラ♪」とウンチクを語り始めた。
これは一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのほどのグルメな数年前に離婚した妻のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
鴨料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたぼくちゃんに少し驚いた。
たのんだ醸造酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ数年前に離婚した妻が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計300420円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのパラセイリングのようなウィンドサーフィンに乗りながら、「み・・・、水・・・。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

『コーラ』と言いたいところだが今回はコーヒーにしよう。

料理屋 | 2013/01 | - | - | -
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