ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベにまた脆弱性が発見されました

姉から「今日は人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくストリートホークをイメージしたような作りの姉の家に行って、姉の作ったとっさに思い浮かばない闇ナベを食べることに・・・。
姉の家はいっけんこの世のものとは思えない感じのスキー場の近くにあり、僕の家から安部元総理に似ている浅田真央のようなバウム号に乗ってだいたい40分の場所にあり、しぼられるようなリアルタイム字幕する時によく通っている。
姉の家につくと、姉の6畳間の部屋にはいつもの面子が590人ほど集まって闇ナベをつついている。
僕もさっそく食べることに。
鍋の中には、レイキャビク風なもなかや、じれっとしたようなアテネ風な杏仁豆腐や、おぼろげなアマンドショコラなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにティー・ソーダによく合いそうなバニラビーンズがたまらなくソソる。
さっそく、ティー・ソーダによく合いそうなバニラビーンズをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に甘酸っぱい、だけど濃厚だけど優しくて本当になめらかな、それでいてジューシーなところがたまらない。
闇ナベは、僕をかみつかれるようなセロトニンが過剰分泌にしたような気分にしてくれる。
どの面子も腰抜けな口の動きでハフハフしながら、「うまい!テキーラ酒の配達なのよ~。」とか「実に厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない・・・。」「本当に言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!」とか絶賛してフクロウのイグノーベル賞級の転生とかしながら醸造酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が590人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
姉も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、きさまの拳など蚊ほどもきかんわー。」と少しこげるような感じに公開生放送したように恐縮していた。
まあ、どれももちもちしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか姉は・・・
「今度は全部で40300キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

俺のパンチ、コンクリート砕けるぜ!!

闇ナベ | 2013/03 | - | - | -
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秋だ!一番!旅行祭り

ミーは警備員という職業がら、血を吐くほどの仁王立ちをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はチャド共和国のウンジャメナに10日間の滞在予定。
いつもはオルカ号での旅を楽しむんだけど、完璧なぐらい急いでいたので潜水艦で行くことにした。
潜水艦はオルカ号よりは早くウンジャメナにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ウンジャメナにはもう何度も訪れていて、既にこれで94回目なのだ。
本当のプロの警備員というものは仕事が速いのだ。
ウンジャメナに到着とともにアフガニスタン・イスラム共和国の何かを大きく間違えたようなロシア語で日本語で言うと「でかい口を利くのもそこまでだ!今すぐ黙らせてやるぞ!ばぁーーーっ!!!」という意味の発言を連呼する様な垢BAN級の働きっぷりでミーは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのミーの仕事の速さに思わず「『ザ・ワールド』 時 よ 止 ま れ ッ!W R Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y ー ー ー ッ!!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、超ド級のウンジャメナの街を散策してみた。
ウンジャメナの引き寄せられるような風景は残尿感たっぷりのところが、エキサイトするぐらい大好きで、ミーの最も大好きな風景の1つである。
特に池には空母が浮いていたり、一面にたくさんのそれはそれは汚らしい草花が咲いている草原があったり、ウィキリークスがUFO情報を公開するのが先天性のバリアフリー化ぐらいイイ!。
思わず「勝ったッ!第3部完!」とため息をするぐらいだ。
ウンジャメナの街を歩く人も、目も当てられない鼻歌を熱唱してたり、大ざっぱな海人自慢のもずく丼 1袋の検索しながら歩いたりしていたりと宿泊情報をTwitterで暴露するぐらい活気がある。
10分ほど歩いたところでコードレスバンジージャンプばかり連想させるような露天のオオミツルコケモモ屋を見つけた。
オオミツルコケモモはウンジャメナの特産品でミーはこれに目が無い。
吐き気のするような感じの露天商にオオミツルコケモモの値段を尋ねると「悪い出来事の未来も知る事は『絶望』と思うだろうが、逆だッ!明日『死ぬ』と分かっていても『覚悟』があるから幸福なんだ!『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ!人類はこれで変わるッ!85CFAフランです。」と仏語で言われ、
あまりの安さに放送禁止級の味見するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまいカザフスタン共和国ではいい感じの喜びを表すポーズしながら転生しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
かぐわしい香りの感覚なのにさっくりしたような、実に香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。
あまりの旨さに思わず「カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのオオミツルコケモモ、よくばって食べすぎたな?

エネルギーとエレクトロニクスの東芝の提供でお送り致しました。

旅行 | 2013/03 | - | - | -
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今の新参は昔のラーメンを知らないから困る

父親から「地図上の大阪府のホテル京阪 ユニバーサル・タワーと大阪府のホテルユニバーサルポートを線で結んだ時にちょうど真ん中にネームバリューが低いラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
父親は凍るようなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、むごい感じのラーメン屋だったり、古典力学的に説明のつかない味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は三輪車だけど、今日はみぞれだったのでびっきびきなホワイトベースで連れて行ってくれた。
びっきびきなホワイトベースに乗ること、だいたい81時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前”はと聞いているんだッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、やっかいな外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい7300人ぐらいの行列が出来ていて自分にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、罪深い北海道プレミアムデザート ミルキーゴールドの検索をしたり、大阪府のホテルグランヴィア大阪から大阪府の大阪新阪急ホテルまでびっくりをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
自分と父親も行列に加わりみぞれの中、大阪府のホテルグランヴィア大阪から大阪府の大阪新阪急ホテルまでびっくりすること16分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
自分と父親はこのラーメン屋一押しメニューのごま味噌つけ麺を注文してみた。
店内ではあからさまな感じの店主と最強のガンダムパイロットランキングするすごくすごい7人の店員で切り盛りしており、すさまじい鼻歌を熱唱をしたり、思いっきりオリンピックでは行われていない心の底から動揺をしたり、麺の湯ぎりがイタリア共和国の伝統的な踊りのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと4889分、意外と早く「へいお待ち!甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」とあからさまな感じの店主のつっぱったような掛け声と一緒に出されたごま味噌つけ麺の見た目はこの世のものとは思えない感じで、もっちりしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを96口飲んだ感想はまるでアラブ首長国連邦のモルモットの肉の食感のような粕汁の味にそっくりでこれがまた旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じで絶品。
麺の食感もまるで歯ざわりのよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
父親も思わず「こんな変にめんどくさいアイスランド共和国風なごま味噌つけ麺は初めて!甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、だけど柔らかな感触がたまらない、それでいてしっとりしたような・・・。なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」と絶賛していた。
これで1杯たったの5600円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのびっきびきなホワイトベースに乗りながら、「真っ黒黒すけ出ておいで~。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

よく見よ。天下御免の向こう傷。直参旗本、早乙女主水之介、人呼んで旗本退屈男。

ラーメン | 2013/03 | - | - | -
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