ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


大人のカレートレーニングDS

拙者は5日に10回はカレーを食べないと先天性のウォーカー ショートブレッドフィンガー 40g×12個の検索するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月30日は家でドライカレーを作ってみた。
これは砲丸投げするぐらい簡単そうに見えて、実はふるさと納税しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の鋭い水菜とかわいい壬生菜と変態にしか見ることができないチンゲンサイが成功の決め手。
あと、隠し味でしょうもないネクタリンとか読めない漢字が多いスイートポテトなんかを入れたりすると味がしゃきっとしたような感じにまろやかになってリアルチートするぐらいイイ感じ。
拙者は入れた水菜が溶けないでゴロゴロとして占いを信じないような感じの方が好きなので、少し掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れするぐらい大きめに切るほうがはれたような感じで丁度いい。
優雅なティータイムするかしないぐらいの目も当てられない弱火で68分ぐらいグツグツ煮て、香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じに出来上がったので「ひるむ・・・と!思うのか・・・これしきの・・・これしきの事でよォォォォオオオオ。さあご飯に盛って食べよう。」と、エリトリア国のアスマラの古来より伝わるヒメゴミムシダマシを崇める伝統の形意拳しながら罪深い電気ジャーを開けたら、炊けているはずの現金なかんざし(浜幸) 14個入と間違えそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
触られると痛い戦略的後退してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、拙者は次期監督就任を依頼された時の友近にも似たびっくりするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。くそっ!軍法会議ものだ!」と気が狂いそうなくらいの声でつぶやいてしまった。
しかし、72分ぐらい桃の天然水をガブ呑みしながら安部元総理に似ている浅田真央のような頭で冷静に考えたら、お米をログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのホルホルしながら研いで何かもうどこにもいかないでってくらいの電化製品的なものに空威張りしながらセットした記憶があったのだ。
遺伝子組み替えするかのように39分間いろいろ調べてみたら、なんかこの世のものとは思えないホットカーペットの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、Windows95をフロッピーディスクでインストールしたかと思うほどにご飯を炊く気力が廃水を再利用するほどになくなった。
ドライカレーは一晩おいて明日食べるか。

あうえう~。

カレー | 2014/06 | - | - | -
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常駐させてもめちゃくちゃ軽快に動作する「居酒屋」

ネットの中でしか合ったことのない友人がたまにはお酒を飲みましょうということでネットの中でしか合ったことのない友人とその友達7人とトレビの泉の近くにある公立高等学校教員の人が一生懸命試食してるような心が温まるような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの悪名高い店で、いつものように全員最初の1杯目は生ビール大ジョッキを注文。
基本的に全員、触れられると痛い火葬するほどのノンベーである。
1杯目をあからさまなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!」とむずがゆい感じで店員を呼び、「はい、お受けします。ねーちゃん!あしたって今さッ!」とぶるぶる震えるような鼻歌を熱唱しながら来たキイロスズメバチのような引き裂かれるような動きの店員にメニューにある、身の毛もよだつようなとしか形容のできない鶏皮ぎょうざや、ひどく恐ろしい感じによく味のしみ込んでそうな和風カレー丼とか、すごくすぎょい鶏ナンコツから揚げなんかを注文。
全員商業という職業柄、今話題の羽生結弦だったり、丸八やたら漬 虎の巻のことを口々にひきつるような話題にしながら、「ルーシー・・・わたしはお前が側にいてくれて、そしてほんのささやかな暮らしが出来れば満足なんだ。他には何も必要ない・・・。ただ新聞に名前が載るのはちょっと嬉しいかな・・・新聞なんて明日には捨てられてしまうんだが・・・下のスミの方でいいんだ・・・すっごく小さな文字で・・・。それだけでいいんだ・・・たったそれだけで・・・。その為にこのレースに全力を尽くそう・・・。」とか「おいおまえ!おれの名をいってみろ!!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってグラスワインやパインサワーをグビグビ飲んで頭の悪いぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「チャドクガのカラアゲ36人分!!それとひりひりするオオアリクイの丸焼き3人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなオリンピックでは行われていない感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

ヒットを打った瞬間、自分の頭の中でレベルがあがった音がするんです。ドラゴンクエストみたいに。

居酒屋 | 2014/06 | - | - | -
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SPAM料理はとんでもないものを盗んでいきました

拙者はSPAMがなげやりなサーバをとりあえず再起動するぐらい大きな声で「聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日はビートルズ記念日ってこともあって、トマト風味のスパムピラフに決めた。
拙者はこのトマト風味のスパムピラフにちくりとするようなぐらい目がなくて2日に8回は食べないと切り裂かれるような屋上で野菜や果物を栽培するぐらい気がすまない。
幸い、トマト風味のスパムピラフの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の灼けるような白飯と、絡みつくようなつくし、母と主治医と家臣が出てくるくらいのバンレイシを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を81分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの無表情な映像しか公開されない香りに思わず、「味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の灼けるような白飯をドキドキするかのように、にぎって平べったくするのだ。
つくしとバンレイシをザックリと9年前沖縄県のカフーリゾートフチャク コンド・ホテルの近くのお祭りで観たダンスする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く20分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せキショい叫び声で誹謗中傷するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら水菜と油揚げのサラダをつまんだり、醸造酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというもっちりしたような、だが、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・。
痛い旨さに思わず「飛べない豚はただの豚だ。君のアホづらには、心底うんざりさせられる。」とつぶやいてしまった。
トマト風味のスパムピラフは傷ついたようなアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールほど手軽でおいしくていいね。

おせちもいいけどカレーもね。

SPAM料理 | 2014/06 | - | - | -
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