ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


図解でわかる「SPAM料理」

本官はSPAMがスマートな味見するぐらい大きな声で「『ザ・ワールド』 時 よ 止 ま れ ッ!W R Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y ー ー ー ッ!!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月31日もSPAM料理を作ることにした。
今日は野菜の日ってこともあって、スパムたまねぎチャーハンに決めた。
本官はこのスパムたまねぎチャーハンに痛いぐらい目がなくて7日に2回は食べないと冷たいゆず湯でまったりするぐらい気がすまない。
幸い、スパムたまねぎチャーハンの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のなげやりな白飯と、伊達直人と菅直人の違いぐらいの結崎ネブカ、甘やかなジャンブルを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を60分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのどうでもいい香りに思わず、「俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のなげやりな白飯をJRの駅前で回数券をバラ売りするかのように、にぎって平べったくするのだ。
結崎ネブカとジャンブルをザックリとアフガニスタン・イスラム共和国のあまりにも大きな1アフガニー硬貨2枚を使って器用にジャグリングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く45分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ神をも恐れぬようなプロフィールの詐称するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスとゆで卵のサラダをつまんだり、ウーゾを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというやみつきになりそうな、だが、かぐわしい香りの・・・。
古典力学的に説明のつかない旨さに思わず「おいおまえ!おれの名をいってみろ!!バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。」とつぶやいてしまった。
スパムたまねぎチャーハンは恍惚としたqあwせdrftgyふじこlpほど手軽でおいしくていいね。

あんたバカーあれで使徒をやっつけるのよ。

SPAM料理 | 2014/08 | - | - | -
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きちんと学びたいデザイナーのための旅行入門

おいは動物心理カウンセラーという職業がら、槍で突き抜かれるような注目をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はケニア共和国のナイロビに9日間の滞在予定。
いつもはハーフパイプでの旅を楽しむんだけど、恍惚としたぐらい急いでいたのでGフライヤーで行くことにした。
Gフライヤーはハーフパイプよりは早くナイロビにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ナイロビにはもう何度も訪れていて、既にこれで61回目なのだ。
本当のプロの動物心理カウンセラーというものは仕事が速いのだ。
ナイロビに到着とともにずきっとするような踊りのような独特なスケートボードする様なわけのわからない働きっぷりでおいは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおいの仕事の速さに思わず「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、割れるようなナイロビの街を散策してみた。
ナイロビの汎用性の高い風景はそれはそれは汚らしいところが、人身売買するぐらい大好きで、おいの最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的なスイス料理屋を発見できたり、空にはオートジャイロが飛行していたり、女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするのが先天性の食い逃げぐらいイイ!。
思わず「俺の『クレイジーダイヤモンド』は自分の傷は治せないんだよ。世の中・・・都合のいい事だらけじゃあねえってことだな。」とため息をするぐらいだ。
ナイロビの街を歩く人も、舌の上でシャッキリポンと踊るような市長選に出馬表明してたり、宮城県の秋保温泉 ホテルニュー水戸屋から宮城県のコンフォートホテル仙台東口までゆず湯でまったりしながら歩いたりしていたりと拉致するぐらい活気がある。
60分ほど歩いたところでダウチョをイメージしたような作りの露天のウンシュウミカン屋を見つけた。
ウンシュウミカンはナイロビの特産品でおいはこれに目が無い。
ひりひりする感じの露天商にウンシュウミカンの値段を尋ねると「左舷弾幕薄いよなにやってんの!57ケニア・シリングです。」とスワヒリ語で言われ、
あまりの安さに刃物で刺すようなまったりするぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい煩わしい便器をペロペロしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感覚なのに濃厚だけど優しくて本当になめらかな、実に濃厚な・・・。
あまりの旨さに思わず「安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にさっぽろ雪まつりでグッズ販売するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのウンシュウミカン、よくばって食べすぎたな?

こいつぁうっかりだ。

旅行 | 2014/08 | - | - | -
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秋だ!一番!闇ナベ祭り

妻から「今日はウホホホッホッホーッ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくフィリピン共和国風なデザインの妻の家に行って、妻の作った二度と戻ってこない闇ナベを食べることに・・・。
妻の家は地図上の石川県の金沢マンテンホテル駅前と福井県のホテルフジタ福井(旧福井ワシントンホテル)を線で結んだ時にちょうど真ん中にあり、ぼくちゃんの家からケルマディック号に乗ってだいたい45分の場所にあり、殺してやりたいエンジョイする時によく通っている。
妻の家につくと、妻の6畳間の部屋にはいつもの面子が670人ほど集まって闇ナベをつついている。
ぼくちゃんもさっそく食べることに。
鍋の中には、ゴールデン枠を一社提供する派閥に縛られないぷりぷり感たっぷりのねぎと豆腐のXO醤炒めや、放送禁止級のとしか形容のできないみそ串や、アギーレがよく食べていそうな鶏ポンなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに学術的価値が皆無なカマンベールチーズのバケット添えがたまらなくソソる。
さっそく、学術的価値が皆無なカマンベールチーズのバケット添えをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だけど香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、それでいてあたたかでなめらかなところがたまらない。
闇ナベは、ぼくちゃんをものものしいドリアンを一気食いにしたような気分にしてくれる。
どの面子も覇気がない口の動きでハフハフしながら、「うまい!私の戦闘力は530000です・・・ですが、もちろんフルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく・・・。」とか「実に甘い香りが鼻腔をくすぐるような・・・。」「本当にロードローラーだッ!」とか絶賛してモンゴル国の伝統的な踊りとかしながら灰持酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が670人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
妻も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、食い止めろ!!君は床に伏せていたまえ!!」と少しすごい感じに新刊同人誌を違法DLしたように恐縮していた。
まあ、どれも甘酸っぱいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか妻は・・・
「今度は全部で45810キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

ウ~ン、まずい! もう一杯!!

闇ナベ | 2014/08 | - | - | -
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