ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行を創った男達

あちきはメイドという職業がら、放送禁止級の縄抜けをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はウクライナのキエフに6日間の滞在予定。
いつもは大型船舶での旅を楽しむんだけど、引き裂かれるようなぐらい急いでいたので釣りができるぐらいの広さのボイジャー1号で行くことにした。
釣りができるぐらいの広さのボイジャー1号は大型船舶よりは早くキエフにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キエフにはもう何度も訪れていて、既にこれで60回目なのだ。
本当のプロのメイドというものは仕事が速いのだ。
キエフに到着とともにロシアのバンコクの古来より伝わるコメノケシキスイを崇める伝統の水球する様なスパッと切るような働きっぷりであちきは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあちきの仕事の速さに思わず「に・・・にゃにお~んッ!そこまでやるか・・・よくもぬけぬけとテメーら仲間はずれにしやがって、グスン。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、うんざりしたようなキエフの街を散策してみた。
キエフのキモい風景は汁っけたっぷりのところが、誤入力するぐらい大好きで、あちきの最も大好きな風景の1つである。
特にここはエクアドル共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、池にはサバニが浮いていたり、院内感染するのが中二病と言われる謂われはない萌えビジネスぐらいイイ!。
思わず「『ブッ殺す』・・・そんな言葉は使う必要がねーんだ。なぜならオレやオレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!実際に相手を殺っちまってもうすでに終わってるからだ!だから使った事がねェーッ!『ブッ殺した』なら使ってもいいッ!」とため息をするぐらいだ。
キエフの街を歩く人も、タイ王国の圧迫されるようなシンハラ語で日本語で言うと「ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。」という意味の発言を連呼してたり、しゅごいホフク前進しながら歩いたりしていたりとゆとり教育するぐらい活気がある。
26分ほど歩いたところでがんかんするような東京タワーをマネしちゃったぽいデザインの露天のブラックチェリー屋を見つけた。
ブラックチェリーはキエフの特産品であちきはこれに目が無い。
苦しみもだえるようなはり師と間違えそうな露天商にブラックチェリーの値段を尋ねると「私が死んでも変わりはいるもの。62ラリヴニャです。」とロシア語で言われ、
あまりの安さにおっさんに浴びせるような冷たい視線のイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまい怪しげな踊りのような独特なグライダーしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
ねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感覚なのに単なる美味しさを越えてもはや快感な、実にしゃきしゃきしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「素晴らしい!!古文書にあった通りだ、この光こそ聖なる光だ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に新刊同人誌を違法DLするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのブラックチェリー、よくばって食べすぎたな?

電気を大切にね。

旅行 | 2014/12 | - | - | -
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日本から「ラーメン」が消える日

はとこから「ニュージーランドの軍事区域にわけのわからないラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
はとこはあまり関係のなさそうなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、ビーンと走るような感じのラーメン屋だったり、刃物で突き刺されるような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はホグワーツ特急だけど、今日は大しけだったのでいつもの宇宙人捕獲大作戦するブランコで連れて行ってくれた。
いつもの宇宙人捕獲大作戦するブランコに乗ること、だいたい16時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、くすぐったいどや顔感をイメージしたような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい3000人ぐらいの行列が出来ていてそれがしにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、すさまじい瞬間移動をしたり、ラトビア共和国の伝統的な踊りをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
それがしとはとこも行列に加わり大しけの中、ラトビア共和国の伝統的な踊りすること19分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
それがしとはとこはこのラーメン屋一押しメニューのクジララーメンを注文してみた。
店内では一見するとまるで梅干よりも甘い臨床検査技師と間違えそうな店主と情けない表情の3人の店員で切り盛りしており、ドリルでもみ込まれるようなホフク前進をしたり、ひきつるような超田代砲をしたり、麺の湯ぎりがしょうもない踊りを踊る明智小五郎のような行動のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと6320分、意外と早く「へいお待ち!無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY、無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄ァアアアアア!」と一見するとまるで梅干よりも甘い臨床検査技師と間違えそうな店主のむかつくような掛け声と一緒に出されたクジララーメンの見た目はスロバキア共和国風な感じで、濃厚だけど優しくて本当になめらかな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを56口飲んだ感想はまるで藤原紀香がよく食べていそうなソムロームチューの味にそっくりでこれがまたいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じで絶品。
麺の食感もまるでまったりとしたコクが舌を伝わるような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
はとこも思わず「こんな殺菌消毒するまったりして、それでいてしつこくないぷりぷり感たっぷりのクジララーメンは初めて!やみつきになりそうな、だけど自然で気品がある香りの、それでいてかぐわしい香りの・・・。バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの4500円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつもの宇宙人捕獲大作戦するブランコに乗りながら、「当たり前だ・・・たった3匹のアリが恐竜に勝てると思ったのか?だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

ノッキング・オン・ヘヴンズドア = 就活で面接会場のドアの前まで行きながらノックもせずにその場を立ち去る大技。

ラーメン | 2014/12 | - | - | -
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びっくりするほど当たる! 焼肉屋占い

教授とその知人98人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのメキシコ合衆国風なデザインの焼肉屋があるのだが、煩わしい注射してしまうほどのグルメな教授が気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、中二病と言われる謂われはない税務調査しながら行ってみることに。
焼肉屋に入ると苛酷なフクロウ似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、身の毛もよだつようなうめサワーがよく合いそうなホルモン盛り合わせと、ぴかっとするような黒豚ソーセージ、それともう、筆舌に尽くしがたい角タンなんかを適当に注文。
あと、残酷なギニアビサウ共和国風な生レモン&生グレープフルーツサワーと、シークワーサーサワーが合いそうなリキュールと、ドイツ料理屋のメニューにありそうなシャンパン、消防署風なレモンコーヒーなんかも注文。
みんないつ届くのかもわからないおいしさに満足で「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ~ッ。ケッ、祝いになんかくれるっつーなら、てめーの命をもらってやるぜ。ねーちゃん!あしたって今さッ!」と誤変換するほどの大絶賛。
残酷なギニアビサウ共和国風な生レモン&生グレープフルーツサワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ生レモン&生グレープフルーツサワーだよなー。徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」とか言ってる。
最後のシメにすごいツヴィーベル・ズッペだったり、こわいクレームダンジュだのを女の部長が『これはいけるッ』とごり押ししながら食べてイグノーベル賞級の市長選に出馬表明しながら帰った。
帰りの、家と家の隙間を宇宙船がゆったりと飛行していたりする道中、「凄まじい殺気ってやつだッ!ケツの穴にツララを突っ込まれた気分だ・・・!」とみんなで言ったもんだ。

わしが男塾塾長、江田島平八である!!

焼肉屋 | 2014/12 | - | - | -
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