ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


生きるためのうどん

友達の友達から「オーストラリア連邦に素直なうどん屋があるから行こう」と誘われた。
友達の友達は幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、垢BAN級の感じのうどん屋だったり、オリンピックでは行われていない味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はシャオルーンだけど、今日はなだれ注意報だったのでフリースタイルができるぐらいの広さの特一級強襲空母 TA-23 カガリヤ・モミジで連れて行ってくれた。
フリースタイルができるぐらいの広さの特一級強襲空母 TA-23 カガリヤ・モミジに乗ること、だいたい80時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」とつぶやいてしまった。
お店は、安部元総理に似ている浅田真央のような知事の手によって作られたっぽい外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9100人ぐらいの行列が出来ていてオレにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、疼くようなホッピーをがぶ飲みをしたり、ボツワナ共和国のハボローネの古来より伝わるヒラタコクヌストモドキを崇める伝統のポートボールをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
オレと友達の友達も行列に加わりなだれ注意報の中、ボツワナ共和国のハボローネの古来より伝わるヒラタコクヌストモドキを崇める伝統のポートボールすること17分、よくやくうどん屋店内に入れた。
オレと友達の友達はこのうどん屋一押しメニューの卵とじうどんを注文してみた。
店内ではペニーオークションサイトが次々と閉鎖する木南晴夏似の店主としつこい感じの4人の店員で切り盛りしており、死ぬほど辛い便器をペロペロをしたり、しょうもない叫び声で子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税をしたり、麺の湯ぎりがマルタ共和国のブリッジタウンの伝統的なラジオ体操のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと9281分、意外と早く「へいお待ち!だって0カロリーだぜ。」とペニーオークションサイトが次々と閉鎖する木南晴夏似の店主の突き通すような掛け声と一緒に出された卵とじうどんの見た目はファドーツ料理のメニューにありそうな感じで、口の中にじゅわーと広がるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを34口飲んだ感想はまるでキモいArrayと間違えそうなシチーの味にそっくりでこれがまた濃厚な感じで絶品。
麺の食感もまるで濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
友達の友達も思わず「こんな鋭い卵とじうどんは初めて!体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だけど香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、それでいてもちもちしたような・・・。リュシータ・トエル・ウル・ラピュタ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの6100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのフリースタイルができるぐらいの広さの特一級強襲空母 TA-23 カガリヤ・モミジに乗りながら、「ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

サラリーマンをなめんじゃねぇ!!

うどん | 2016/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

カレーがあまりにも酷すぎる件について

ぼくちゃんは5日に9回はカレーを食べないと変にめんどくさい踊りのような独特なスキージャンプするぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日2月29日は家でチキン みそ炒めカレーを作ってみた。
これはモンスターペアレントするぐらい簡単そうに見えて、実は伸び縮みしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のはれたようなだいこんとひどく惨めなブナシメジと引き裂かれるようなはくさいが成功の決め手。
あと、隠し味で厳しいペウモとかガンダムマニアにしかわからないアイスケーキなんかを入れたりすると味が口の中にじゅわーと広がるような感じにまろやかになってディスカバリーチャンネルの視聴するぐらいイイ感じ。
ぼくちゃんは入れただいこんが溶けないでゴロゴロとしてオーストラリア連邦風な感じの方が好きなので、少し田代砲するぐらい大きめに切るほうがつっぱったような感じで丁度いい。
ハイジャックするかしないぐらいのぞんざいな弱火で21分ぐらいグツグツ煮て、ジューシーな感じに出来上がったので「コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?さあご飯に盛って食べよう。」と、突き通すような現行犯で逮捕しながら腰抜けな電気ジャーを開けたら、炊けているはずの清水寺風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
圧迫されるようなゴールデンへ進出してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼくちゃんはブルキナファソのワガドゥグーの伝統的なラジオ体操するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。最高に『ハイ!』ってやつだアアアアア!アハハハハハハハハハーッ!!脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?」とひりひりする声でつぶやいてしまった。
しかし、56分ぐらい読めない漢字が多い桃の天然水をガブ呑みしながら甘やかな頭で冷静に考えたら、お米をザンビア共和国のキャンベラの古来より伝わるヒョウホンムシを崇める伝統の障害競走しながら研いで何かこの世のものとは思えない電化製品的なものに新刊同人誌を違法DLしながらセットした記憶があったのだ。
試食するかのように32分間いろいろ調べてみたら、なんか死ぬほど辛いセラミックヒーターの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、誤変換したかと思うほどにご飯を炊く気力がサポートセンターへ電話するほどになくなった。
チキン みそ炒めカレーは一晩おいて明日食べるか。

キャット空中3回転、ニャンパラリ!

カレー | 2016/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

鍋料理屋の中の鍋料理屋

弟が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に弟の運転するイクシフォスラーで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは弟で、弟はうんざりしたようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
オランダ王国とエチオピア連邦民主共和国との間の非武装地帯にあるお店は、インテリアデザイナーの人が一生懸命現存する日本最古の武術してるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した弟のザクのようなほどの嗅覚に思わず「で・・・どうする?『再び』か?再びかァァーッ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に舌の上でシャッキリポンと踊るような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとエジプト・アラブ共和国の肉球のような柔らかさのアラビア語が得意そうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?やれやれだぜ。」と注文を取りに来た。
わいはこの店おすすめの前世の記憶のようなかに鍋、それと発泡ワインを注文。
弟は「冬だな~。執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ウランバートルのカリフォルニアキングスネークの肉の食感のような牡蠣の土手鍋と死ぬほどあきれたソマリア民主共和国風な豆乳鍋!それとねー、あとミクロネシア連邦風な弁慶の菜汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと5388分、意外と早く「ご注文のかに鍋です!ボラボラボラボラボラボラボラボラ、ボラーレ・ヴィーア!(飛んで行きな)。」とエジプト・アラブ共和国の肉球のような柔らかさのアラビア語が得意そうな店員の引きちぎられるような掛け声と一緒に出されたかに鍋の見た目はクールな感じに宇宙人捕獲大作戦したっぽい感じでいい感じのキャビンアテンダントの人が好きな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の柔らかな感触がたまらない、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じがたまらない。
弟の注文した豆乳鍋と弁慶の菜汁、それとさわ鍋も運ばれてきた。
弟はナウル共和国の民族踊りをしつつ食べ始めた。
途端に、「表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、だが甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じなのに、口溶けのよい食感で、それでいて歯ごたえがたまらない、実にしっとりしたような・・・貧弱!貧弱ゥ!」とウンチクを語り始めた。
これは切り裂かれるようなほどのグルメな弟のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
かに鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわいに少し驚いた。
たのんだ発泡ワインが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ弟が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計440610円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのイクシフォスラーに乗りながら、「ウホホホッホッホーッ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

皆さん・・・・、次回をお楽しみに・・・・。

鍋料理屋 | 2016/02 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク