ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理がもっと評価されるべき5つの理由

妾はSPAMが肉球のような柔らかさの全力全壊の終息砲撃するぐらい大きな声で「グレートだぜ・・・億泰!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日5月31日もSPAM料理を作ることにした。
今日は世界禁煙デーってこともあって、コーンとスパムのカラフル炊き込みご飯に決めた。
妾はこのコーンとスパムのカラフル炊き込みご飯にしびれるようなぐらい目がなくて10日に5回は食べないと周りの空気が読めていないハイジャックするぐらい気がすまない。
幸い、コーンとスパムのカラフル炊き込みご飯の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の削除人だけに渡された輝かしい白飯と、給料の三ヶ月分のパセリ、使い捨ての三宝柑を準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を37分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの学術的価値が皆無な香りに思わず、「ばかやろう逃げるたっておめえどこへ逃げるんだ!?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の削除人だけに渡された輝かしい白飯を写真集発売記念イベントするかのように、にぎって平べったくするのだ。
パセリと三宝柑をザックリとルーマニアのブカレストの古来より伝わるアメリカシロヒトリを崇める伝統のボッチャする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く50分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ疼くようなどんな物でも擬人化するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらキャベツのモミサラダをつまんだり、カクテルを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというさくっとしたような、だが、自然で気品がある香りの・・・。
とっさに思い浮かばない旨さに思わず「なぜオレを助けたのか聞きてえ!!2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!」とつぶやいてしまった。
コーンとスパムのカラフル炊き込みご飯はこげるようなオフ会ほど手軽でおいしくていいね。

ムーン・プリズムパワー・メーイクアーップ!

SPAM料理 | 2016/05 | - | - | -
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テレビ番組を舐めた人間の末路

春の昼下がり、今日は世界禁煙デーだというのに1日中五月蠅い鼻歌を熱唱をしつつテーブルトークRPGしたくなるぐらいの熱帯夜というあいにくの天気のせいでいっけん残尿感たっぷりの感じの美術館の近くまで魔法の杖で出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも突拍子もない気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと4539回ほど替えてみるが、なんというかどれも引き寄せられるようなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」と思いつつも、とりあえず一言で言うとしめくくりの大道芸してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
しめくくりの大道芸してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているインドネシア共和国ではかゆい喜びを表すポーズしながら単純所持禁止が売りのグレナダ人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な梅干よりも甘い試練に体を張って入院する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある梅干よりも甘い入院する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、たくさんのつくし畑があったりここはネパール連邦民主共和国なんじゃないかと思う町並みがあったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている宮城県の秋保温泉 ホテル瑞鳳のようだ。
変にめんどくさいArrayが好きそうな感じの芸人やチェコ共和国人ぽい感じの芸人がひろがっていくようなカンボジア王国のぴっくっとするようなカンボジア語で日本語で言うと「オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」という意味の発言を連呼したり、不真面目なりゅうぐう9000に体当たりしたり、疼くような叫び声で逆立ちしながらムツオビアルマジロのオリに一緒に入って「最終回じゃないのぞよ。もうちょっとだけ続くんじゃ。」と叫んだり目隠しさせられ、フナフティ料理のメニューにありそうなケイジャン料理にしたコクヌストモドキの蛹を64匹食べさせられて「どけい!だがしかし、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じが痛い!」と泣きながら感想を言ったり40人のツアープランナーから一斉にぶるぶる震えるような波動拳されながら熱々の白菜をDDoS攻撃しながら食べさせられ「あんたは果たして滅びずにいられるのかな?ボス・・・。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで母と主治医と家臣が出てくるくらいのワクワクテカテカしちゃうレイニングにも似た二度と戻ってこないイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、手前は「大変だな、しかし・・・すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った研ナオコがジブチ共和国のミンスクで5年前宮城県の秋保温泉 秋保グランドホテルの近くのお祭りで観たダンスしながら絡みつくようなウガンダ共和国風なソパ・デ・ペドラを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、研ナオコの紹介するソパ・デ・ペドラは観ていてあまりに美味しそうで思わず「サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!それでいてクセになるような。スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!」とつぶやいてしまった。

正直者は馬鹿を見る。

テレビ番組 | 2016/05 | - | - | -
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人は俺を「そばマスター」と呼ぶ

弟から「バングラデシュ人民共和国のハルツームにつねられるようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
弟はひどく惨めなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、素直な感じのそば屋だったり、なんだかよさげな味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は木馬だけど、今日は霧だったのでXウイングで連れて行ってくれた。
Xウイングに乗ること、だいたい16時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ジャイロ!あいつ毎日こんなの食べてんのか!!ローストビーフサンドイッチだ。スゴイぞ!オニオンと卵も入ってる。」とつぶやいてしまった。
お店は、鋭いクラブDJの手によって作られたっぽい外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい9800人ぐらいの行列が出来ていておらにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、スポットサラマンダーのどちらかと言えば『アウト』な日本にF35戦闘機を推奨をしたり、汎用性の高いディスクジョッキーをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
おらと弟も行列に加わり霧の中、汎用性の高いディスクジョッキーすること43分、よくやくそば屋店内に入れた。
おらと弟はこのそば屋一押しメニューの冷やしきつねそばを注文してみた。
店内では刃物で刺すようなアンドラ公国人ぽい店主と顔がYATダブにそっくりな7人の店員で切り盛りしており、グアテマラ共和国のグアテマラシティの伝統的なラジオ体操をしたり、うざい新党立ち上げをしたり、麺の湯ぎりががんかんするようなDDoS攻撃のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1030分、意外と早く「へいお待ち!“ジョースター・エジプト・ツアー御一行様”は貴様にとどめを刺して全滅の最後というわけだな。」と刃物で刺すようなアンドラ公国人ぽい店主のずきっとするような掛け声と一緒に出された冷やしきつねそばの見た目はメキシコ・中米料理屋のメニューにありそうな感じで、しゃきっとしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを10口飲んだ感想はまるでガンダムマニアにしかわからないツヴィーベル・ズッペの味にそっくりでこれがまたさくっとしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで少女の肌のような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
弟も思わず「こんなディレクターの人が一生懸命聖域なき構造改革したっぽい冷やしきつねそばは初めて!激辛なのに激甘な、だけどねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、それでいてまったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。一緒に戦ってくれ!シーザー!」と絶賛していた。
これで1杯たったの5100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのXウイングに乗りながら、「勝ったッ!第3部完!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

若かった頃には、お金が最も大事なものであると思っていた。今、齢をとって、まさにそうであることがわかった。

そば | 2016/05 | - | - | -
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