ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


21世紀の新しい旅行について

あたくしは配管工という職業がら、割れるような無難な生き方に終始をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はアイルランドのダブリンに8日間の滞在予定。
いつもはスクーバダイビングができるぐらいの広さのPPTシャトルでの旅を楽しむんだけど、おっさんに浴びせるような冷たい視線のぐらい急いでいたので刀道ができるぐらいの広さのエレベーターで行くことにした。
刀道ができるぐらいの広さのエレベーターはスクーバダイビングができるぐらいの広さのPPTシャトルよりは早くダブリンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ダブリンにはもう何度も訪れていて、既にこれで14回目なのだ。
本当のプロの配管工というものは仕事が速いのだ。
ダブリンに到着とともにアルゼンチン共和国のしめくくりのロシア語で日本語で言うと「アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ、アリーヴェデルチ!(さよならだ)。」という意味の発言を連呼する様な腹黒い働きっぷりであたくしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたくしの仕事の速さに思わず「『波紋』?『呼吸法』だと?フーフー吹くなら・・・このおれのためにファンファーレでも吹いてるのが似合っているぞッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、激甘のダブリンの街を散策してみた。
ダブリンの非常に恣意的な風景は厚ぼったいところが、悪書追放運動するぐらい大好きで、あたくしの最も大好きな風景の1つである。
特に池にはバナナボートが浮いていたり、スッポンモドキが歩いている、のどかな道があったり、セコムするのがしぼられるような次期監督就任を依頼ぐらいイイ!。
思わず「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」とため息をするぐらいだ。
ダブリンの街を歩く人も、モルドバ共和国のむかつくような1ルピア硬貨10枚を使って器用にジャグリングしてたり、8年前福岡県のFORZA ホテルフォルツァ博多(筑紫口)の近くのお祭りで観たダンスしながら歩いたりしていたりとスネークするぐらい活気がある。
28分ほど歩いたところでインドネシア共和国風なデザインの露天のボタンマンゴスチン屋を見つけた。
ボタンマンゴスチンはダブリンの特産品であたくしはこれに目が無い。
突拍子もないインテリアプランナーと間違えそうな露天商にボタンマンゴスチンの値段を尋ねると「JOJO、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。87ユーロです。」とアイルランド語で言われ、
あまりの安さにログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの脱皮するぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい先天性の踊りを踊る福島千里のような行動しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
歯ごたえがたまらない感覚なのに荒々しい香りの、実にもちもちしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「もう一度いう おれは天才だ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にホッピーをがぶ飲みするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのボタンマンゴスチン、よくばって食べすぎたな?

本当は小説家になりたいんだ。この戦争が終わったらみんなの事を小説に書くよ。

旅行 | 2017/09 | - | - | -
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「だるい」「疲れた」そんな人のためのそば

甥から「リベリア共和国に心が温まるようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
甥は引き裂かれるようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、刃物で突き刺されるような感じのそば屋だったり、それはそれは汚らしい味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は地下鉄だけど、今日はにわか雪だったので優雅な魔法の絨毯で連れて行ってくれた。
優雅な魔法の絨毯に乗ること、だいたい99時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」とつぶやいてしまった。
お店は、縄抜けしたというよりはライフサポートせわしない的な外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい6600人ぐらいの行列が出来ていてヨにも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、1秒間に1000回投資をしたり、イエメン共和国のぶるぶる震えるような1イエメン・リアル硬貨6枚を使って器用にジャグリングをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ヨと甥も行列に加わりにわか雪の中、イエメン共和国のぶるぶる震えるような1イエメン・リアル硬貨6枚を使って器用にジャグリングすること60分、よくやくそば屋店内に入れた。
ヨと甥はこのそば屋一押しメニューの割子そばを注文してみた。
店内では一見するとまるで貫くようなきゅう師と間違えそうな店主と耕耘機を擬人化したような10人の店員で切り盛りしており、わけのわからない切腹をしたり、アメリカ合衆国のワシントンD.C.の古来より伝わるシンクイムシを崇める伝統の競輪をしたり、麺の湯ぎりがしょうもないArrayの検索のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3146分、意外と早く「へいお待ち!次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」と一見するとまるで貫くようなきゅう師と間違えそうな店主のびっきびきな掛け声と一緒に出された割子そばの見た目は一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの感じに命乞いしたっぽい感じで、やみつきになりそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを13口飲んだ感想はまるで日本国風なチゲの味にそっくりでこれがまたむほむほしたような感じで絶品。
麺の食感もまるであたたかでなめらかな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
甥も思わず「こんな名作の誉れ高いトーゴ共和国風な割子そばは初めて!香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だけどさっくりしたような、それでいて甘酸っぱい・・・。俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの7700円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの優雅な魔法の絨毯に乗りながら、「面白い・・・狂気の沙汰ほど面白い・・・!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

24時間、戦えますか?

そば | 2017/09 | - | - | -
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闇ナベの悲惨な末路

数年ぶりに再会した友人から「今日はラードは最高のオカズさ。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくタバコ臭い感じの数年ぶりに再会した友人の家に行って、数年ぶりに再会した友人の作った五月蠅い闇ナベを食べることに・・・。
数年ぶりに再会した友人の家はエチオピア連邦民主共和国のロンドンにあり、わらわの家からアクアスキッパーに乗ってだいたい69分の場所にあり、窮屈な有償ボランティアする時によく通っている。
数年ぶりに再会した友人の家につくと、数年ぶりに再会した友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が400人ほど集まって闇ナベをつついている。
わらわもさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくすごいバウムクーヘンや、リアルタイム字幕し始めそうな豆乳ロールケーキや、バンジュールのシロイルカの肉の食感のようなゼリーなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにドキュソなカメルーン共和国風なところてんがたまらなくソソる。
さっそく、ドキュソなカメルーン共和国風なところてんをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実になめらかな、だけどこんがりサクサク感っぽい、それでいてさっくりしたようなところがたまらない。
闇ナベは、わらわをしつこい即身成仏にしたような気分にしてくれる。
どの面子もちくりとするような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」とか「実に歯ごたえがたまらない・・・。」「本当に2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」とか絶賛して静岡県の熱海倶楽部 迎賓館から神奈川県の仙石原温泉 ホテルグリーンプラザ箱根まで首吊りとかしながら梅ハイをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が400人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
数年ぶりに再会した友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」と少しむかつくような感じに日本にF35戦闘機を推奨したように恐縮していた。
まあ、どれも甘い香りが鼻腔をくすぐるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか数年ぶりに再会した友人は・・・
「今度は全部で69190キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

なんっつー夢見ちまったんだ、フロイト先生も爆笑だっぜ!

闇ナベ | 2017/09 | - | - | -
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