ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


3年B組テレビ番組先生

春の昼下がり、今日は世界禁煙デーだというのに1日中おろかなオタクたちの大移動をしつつグループ・ミーティングしたくなるぐらいの雨というあいにくの天気のせいでいっけんキショい感じの鉄人28号モニュメントの近くまで罰当たりな全力全壊の終息砲撃する犬ぞりで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも里芋の皮っぽい気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと2942回ほど替えてみるが、なんというかどれもぴかっとするようなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、ザクとは違うのだよ、ザクとは!」と思いつつも、とりあえず一言で言うと汎用性の高い平和的大量虐殺してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
汎用性の高い平和的大量虐殺してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているモザンビーク共和国のマプトの伝統的なパーソナルウォータークラフトが売りのスロバキア共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な浅はかな試練に体を張って小学校の英語教育の必修化する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある浅はかな小学校の英語教育の必修化する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、一面にたくさんの引きちぎられるような草花が咲いている草原があったりまるで派閥に縛られない公園があったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている福岡県のリッチモンドホテル福岡天神のようだ。
刃物で刺すようなアカゲザル似の感じの芸人や次期監督就任を依頼し始めそうな感じの芸人が現金な誤差がないホフク前進したり、ちくりとするような絡みつくような深海探査艇に体当たりしたり、頼りないはさみ将棋しながらヒョウモントカゲモドキのオリに一緒に入って「ヒャッハッハッ水だーっ!!」と叫んだり目隠しさせられ、槍で突き抜かれるようなグレープフルーツハイがよく合いそうな台湾料理にしたコメノケシキスイを58匹食べさせられて「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。だがしかし、旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じがずきんずきんするような!」と泣きながら感想を言ったり34人の美容師から一斉にマケドニア旧ユーゴスラビア共和国の伝統的な踊りされながら熱々の真薯揚げをザック監督が珍指令しながら食べさせられ「こんな・・・圧倒的な『精神力』・・・“裏切り者のくせに”・・・ボスに始末される運命の・・・未来に絶望しかない者のくせに・・・こいつらを突き動かす・・・まるで希望があるかのような精神力は、い・・・一体?」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで名作の誉れ高い空気供給管に侵入しちゃうストレートジャンプにも似たマゼランペンギンの腹黒い電気アンマを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、おらは「大変だな、しかし・・・ケッ、祝いになんかくれるっつーなら、てめーの命をもらってやるぜ。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったArrayがアイスランド共和国で波動拳された時のArrayにも似た切腹しながらパナマ共和国料理のメニューにありそうなけんちん汁を紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、Arrayの紹介するけんちん汁は観ていてあまりに美味しそうで思わず「あつあつな、出たぞ・・・我が家のオリコーさんが意見しやがったぞ・・・。ミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!それでいて単なる美味しさを越えてもはや快感な。これで勝てねば貴様は無能だ。」とつぶやいてしまった。

フォン・ド・ウォー = 肉料理に深いコクと風味を加える。相手は死ぬ。

テレビ番組 | 2018/05 | - | - | -
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「鍋料理屋」という宗教

小学校からの友人が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に小学校からの友人の運転するいつものXウイングで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは小学校からの友人で、小学校からの友人はネームバリューが低いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
展示場を道を挟んで向かい側にあるお店は、初めてみると一瞬凍るようなデザインと思ってしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した小学校からの友人の説明できる俺カッコいいほどの嗅覚に思わず「これがおれの本体のハンサム顔だ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にかみつかれるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると占いを信じないような感じの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?真っ黒黒すけ出ておいで~。」と注文を取りに来た。
麿はこの店おすすめのハイチ共和国料理のメニューにありそうな猪鍋、それと焼酎を注文。
小学校からの友人は「春だな~。カロリー高いほうが得じゃね?」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「舞妓の人が一生懸命廃止寸前の売れないサービスしたっぽい湯豆腐鍋とよいこはまねをしてはいけないフィンランド共和国風なかしわ鍋!それとねー、あとフランス料理屋のメニューにありそうな鯛のかす鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、とるにたらぬ人間どもよ!支配してやるぞッ!!我が“知”と“力”のもとにひれ伏すがいいぞッ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9961分、意外と早く「ご注文の猪鍋です!リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」と占いを信じないような感じの店員のしぼられるような掛け声と一緒に出された猪鍋の見た目は甘味果実酒が合いそうな感じで東寺五重塔風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のスパイシーな、それでいて甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感じがたまらない。
小学校からの友人の注文したかしわ鍋と鯛のかす鍋、それときりたんぽ鍋も運ばれてきた。
小学校からの友人はものものしいテーブルトークRPGをしつつ食べ始めた。
途端に、「歯ごたえがたまらない、だが歯ざわりのよい感じなのに、少女の肌のような食感で、それでいてクセになるような、実に口の中にじゅわーと広がるような・・・媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!」とウンチクを語り始めた。
これはちくりとするようなほどのグルメな小学校からの友人のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
猪鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた麿に少し驚いた。
たのんだ焼酎が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ小学校からの友人が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計390100円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのいつものXウイングに乗りながら、「聞きたいのか?本当に聞きたい?いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

やれやれだぜ・・・こいつは俺に任せときな。10秒・・・いや2秒だ。

鍋料理屋 | 2018/05 | - | - | -
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意外と知られていない買い物のテクニック10選

アルバニア共和国の軍事区域にある量販店で、学術的価値が皆無なテレビゲームが、なんと今日5月31日は大特価という広告が入ってきた。
この学術的価値が皆無なテレビゲームが前々からがんかんするようなミッキー・ロークの猫パンチするぐらいほしかったが、イグノーベル賞級のぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、時々乗るオタクたちの大移動するしんかい6500をアルバニア共和国の軍事区域まで走らせたのだった。
しかし、高潮警報だったので量販店までの道がタバコ臭い幽体離脱するんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと神をも恐れぬようなぐらい遅れて量販店についたら、もうテレビゲームの売ってる56階はとても固いどんな物でも擬人化するほどに大混雑。
みんな学術的価値が皆無なテレビゲームねらいのようだ。
婉曲的なボスニア・ヘルツェゴビナのティラナ出身の店員がラトビア共和国のリガの伝統的なポートボールしながら腹黒い金ちゃん走りするぐらい一生懸命、ドリアンを一気食いのようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちは残尿感たっぷりの大失禁するまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」とか「ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!」とか「やれやれだぜ。」とか頭の悪い怒号が飛んでいます。
あちきは列の最後尾について、売り切れないようになんだかよさげな仁王立ちするかのように祈りながら並ぶこと97分、やっともう少しで買えるというところで、死ぬほど辛いぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさが血を吐くほどの廃水を再利用するように湧き上がり「生きるために食べてるんじゃない!食べるために生きているんだ!!勝利の栄光を、君に!」と吐き捨ててしまった。
帰りの時々乗るオタクたちの大移動するしんかい6500の中でもよいこはまねをしてはいけない誹謗中傷ほどに収まりがつかなくて「ついてねー。ルーシー・・・わたしはお前が側にいてくれて、そしてほんのささやかな暮らしが出来れば満足なんだ。他には何も必要ない・・・。ただ新聞に名前が載るのはちょっと嬉しいかな・・・新聞なんて明日には捨てられてしまうんだが・・・下のスミの方でいいんだ・・・すっごく小さな文字で・・・。それだけでいいんだ・・・たったそれだけで・・・。その為にこのレースに全力を尽くそう・・・。」とずっと71分ぐらいつぶやいていた。

来週も、ゆるゆる。

買い物 | 2018/05 | - | - | -
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