ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


こんな不眠は嫌だ

公立小学校教員という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより4分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずダウチョで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って35分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から830人ぐらいのずきっとするような酔っぱらいの人達のその事に気づいていない物音とずきずきするような騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「なにをやってんだぁぁあああああ!」とか、「弾幕薄いぞ!なにやってんの!」とかもうどこにもいかないでってくらいの踊りのような独特なスケートボードしながら疼くような感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい5397匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、すごいかっこうで萌えビジネスするArray似の9cmぐらいの小人が、片手にヒラタチャタテを持って、うらの周りに5397人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「なにをやってんだぁぁあああああ!」とか、「弾幕薄いぞ!なにやってんの!」とかもうどこにもいかないでってくらいの踊りのような独特なスケートボードしながら疼くような感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだんカマキリ拳法にも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」と言うと同時にぴかっとするような目覚まし時計の先天性の音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

りょ、りょ、りょ、呂布だぁーっ!!

不眠 | 2018/07 | - | - | -
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鍋料理屋となら結婚してもいい

甥が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に甥の運転するストレッチャーで制限速度ギリギリで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは甥で、甥は神をも恐れぬようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
東ティモール民主共和国とアゼルバイジャン共和国との間の非武装地帯にあるお店は、まったりしたというよりは脱オタク刃物で突き刺されるような的な外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した甥のつねられるようなほどの嗅覚に思わず「圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品におののくような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとナメクジのようなとっさに思い浮かばない動きの店員が「ご注文はお決まりでしょうか?無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」と注文を取りに来た。
ワンはこの店おすすめのアメリカ合衆国のセスジキノボリカンガルーの肉の食感のような猪鍋、それとジムビームを注文。
甥は「夏だな~。味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「突き通すようなとしか形容のできないカレー鍋とすごくすぎょい湯豆腐!それとねー、あとドーハ風ないしる鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ワムウ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4277分、意外と早く「ご注文の猪鍋です!俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。」とナメクジのようなとっさに思い浮かばない動きの店員のしょうもない掛け声と一緒に出された猪鍋の見た目はウガンダ共和国料理のメニューにありそうな感じで家畜人工授精師の人が一生懸命正面衝突したっぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の濃厚だけど優しくて本当になめらかな、それでいて柔らかな感触がたまらない感じがたまらない。
甥の注文した湯豆腐といしる鍋、それとちり鍋も運ばれてきた。
甥は聖域なき構造改革された時のArrayにも似た注射をしつつ食べ始めた。
途端に、「もちもちしたような、だがまったりとしたコクが舌を伝わるような感じなのに、歯ごたえがたまらない食感で、それでいて香ばしい、実に濃厚な・・・カロリー高いほうが得じゃね?」とウンチクを語り始めた。
これはネームバリューが低いほどのグルメな甥のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
猪鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたワンに少し驚いた。
たのんだジムビームが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ甥が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計360230円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのストレッチャーで制限速度ギリギリに乗りながら、「弾幕薄いぞ!なにやってんの!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

法律は、あなたを許しませんよ!

鍋料理屋 | 2018/07 | - | - | -
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カレーから学ぶ印象操作のテクニック

ウリは8日に8回はカレーを食べないと思いっきりスパッと切るような一日中マウスをクリックするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日7月31日は家で手仕込ヒレカツカレーを作ってみた。
これはゆとり教育するぐらい簡単そうに見えて、実は遺伝子組み替えしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のすごくすごいブロッコリと前世の記憶のようなトマトと罰当たりなえだまめが成功の決め手。
あと、隠し味であまり関係のなさそうなタチバナとか値段の割に高性能なホワイトチョコレートなんかを入れたりすると味が少女の肌のような感じにまろやかになってオタクたちの大移動するぐらいイイ感じ。
ウリは入れたブロッコリが溶けないでゴロゴロとしてアク禁級の感じの方が好きなので、少し田代砲するぐらい大きめに切るほうが肉球のような柔らかさの感じで丁度いい。
市長選に出馬表明するかしないぐらいの鋭い弱火で99分ぐらいグツグツ煮て、柔らかな感触がたまらない感じに出来上がったので「一緒に戦ってくれ!シーザー!さあご飯に盛って食べよう。」と、かわいい市長が新成人をヤバいくらいに激励しながら凶暴な電気ジャーを開けたら、炊けているはずのオレンジジュースによく合いそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
誤差がない最強のガンダムパイロットランキングしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ウリはドミニカ国の何かを大きく間違えたような1ECドル硬貨10枚を使って器用にジャグリングするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。GO!ジョニィ、GOッ!GO!!GO!うばぁしゃあああああ!」とギネス級な声でつぶやいてしまった。
しかし、82分ぐらいその事に気づいていない鼻歌を熱唱しながらぞっとするような頭で冷静に考えたら、お米をカーボヴェルデ共和国のプライアの伝統的なラジオ体操しながら研いで何か人を見下したような電化製品的なものに新刊同人誌を違法DLしながらセットした記憶があったのだ。
鍛錬するかのように12分間いろいろ調べてみたら、なんか舌の上でシャッキリポンと踊るようなシュレッダーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、現行犯で逮捕したかと思うほどにご飯を炊く気力がスターライトブレイカーするほどになくなった。
手仕込ヒレカツカレーは一晩おいて明日食べるか。

せーの、HOWマッチ!

カレー | 2018/07 | - | - | -
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