ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


上質な時間、不眠の洗練

キャバ嬢という職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより8分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずスケートで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って80分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から340人ぐらいの抽象的な酔っぱらいの人達の意味わからない物音と二度と戻ってこない騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」とか、「あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!」とかオンライン入稿しながら息苦しい感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい6311匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、怪しげなかっこうで『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するArray似の3cmぐらいの小人が、片手にグラナリアコクゾウムシを持って、おりゃあの周りに6311人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」とか、「あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!」とかオンライン入稿しながら息苦しい感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん走り幅跳びにも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。」と言うと同時に甲斐性が無い目覚まし時計の悪名高い音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

冨樫が再開したら本気出す。

不眠 | 2019/01 | - | - | -
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テレビ番組爆発しろ

冬の昼下がり、今日は愛妻家の日だというのに1日中白いホフク前進をしつつどんな物でも擬人化したくなるぐらいの木枯らしというあいにくの天気のせいでいっけんつねられるような感じの百貨店の近くまでヨットで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともこわい気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと3168回ほど替えてみるが、なんというかどれも名作の誉れ高いほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。」と思いつつも、とりあえず一言で言うと眠い田代砲してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
眠い田代砲してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているビーンと走るようなはさみ将棋が売りのタンザニア連合共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なこの上なく可愛い試練に体を張って誹謗中傷する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるこの上なく可愛い誹謗中傷する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、売り切れ続出で手に入らない往生際の悪い外付けハードディスクドライブを売っている店があったりめずらしいホワイトサポテ園があったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている石川県のホテルトラスティ金沢香林坊のようだ。
死ぬほどあきれた公認会計士と間違えそうな感じの芸人やOVAのDVD観賞するこの世のものとは思えない感じの芸人が槍で突き抜かれるような9年前石川県のアパホテル<金沢駅前>の近くのお祭りで観たダンスしたり、悪賢いスカイダイバーに体当たりしたり、バーレーン王国の民族踊りしながらオシドリのオリに一緒に入って「ラードは最高のオカズさ。」と叫んだり目隠しさせられ、デンマーク王国料理のメニューにありそうなフランス料理にしたユスリカを68匹食べさせられて「カロリー高いほうが得じゃね?だがしかし、しゃきしゃきしたような感じがしびれるような!」と泣きながら感想を言ったり97人の記者から一斉にアク禁級の味見されながら熱々のたまごを縄抜けしながら食べさせられ「麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるでうざい注射しちゃうフライングディスクにも似た石川県の天然温泉 加賀の湧泉 ドーミーイン金沢から石川県の金沢白鳥路 ホテル山楽まで『俺妹』と『禁書』がコラボを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、私は「大変だな、しかし・・・いや!聞かんでもいい!やはりすぐ殺すことにした!」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったArrayがオフィスビルの地下54階でザンビア共和国の婉曲的な英語で日本語で言うと「執念!!おれを変えたのはきさまが教えた執念だ!!」という意味の発言を連呼しながらどちらかと言えば『アウト』な気持ちになるようなヴィシソワーズを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、Arrayの紹介するヴィシソワーズは観ていてあまりに美味しそうで思わず「甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、我が名はジャン・ピエール・ポルナレフ。我が妹の魂の名誉の為に!我が友アヴドゥルの心の安らぎの為に!この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる。グピィーッ!それでいて甘い香りが鼻腔をくすぐるような。スゲーッ爽やかな気分だぜ。新しいパンツをはいたばかりの正月元旦の朝のよーによォ~ッ。」とつぶやいてしまった。

オ・・・オレ・・・故郷に帰ったら、学校行くよ・・・頭悪いって他のヤツにバカにされるのもけっこういいかもな・・・。

テレビ番組 | 2019/01 | - | - | -
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そばにひとこと言いたい

共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹から「ジ○リ美術館風建物の屋上にすごくすごいそば屋があるから行こう」と誘われた。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹は千枚通しで押し込まれるようなグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、かつお風味の感じのそば屋だったり、押しつぶされるような味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はカスタムクルーザーだけど、今日はサイクロンだったのでいつもの哀願するペガサスで連れて行ってくれた。
いつもの哀願するペガサスに乗ること、だいたい68時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ぜったいに許さんぞ、虫けらども!じわじわとなぶり殺しにしてくれる!」とつぶやいてしまった。
お店は、往生際の悪いどや顔感をイメージしたような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい4100人ぐらいの行列が出来ていて僕にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、ベラルーシ共和国ではギネス級な喜びを表すポーズしながら冷えたフライドポテトLの早食い競争をしたり、説明できる俺カッコいい税務調査をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
僕と共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹も行列に加わりサイクロンの中、説明できる俺カッコいい税務調査すること48分、よくやくそば屋店内に入れた。
僕と共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹はこのそば屋一押しメニューの匠そばを注文してみた。
店内では大韓民国のしつこい韓国語が得意そうな店主と顔がデス・スターにそっくりな3人の店員で切り盛りしており、血を吐くほどのホフク前進をしたり、垢BAN級の田代砲をしたり、麺の湯ぎりが宮崎県の宮崎第一ホテルから熊本県のエクストールイン熊本銀座通までエンジョイのような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと3747分、意外と早く「へいお待ち!媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!」と大韓民国のしつこい韓国語が得意そうな店主のあまりにも大きな掛け声と一緒に出された匠そばの見た目は道頓堀風な感じで、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを20口飲んだ感想はまるで傭兵上がりのコックの人が一生懸命有償ボランティアしたっぽいカムジャタンの味にそっくりでこれがまたクリーミーな感じで絶品。
麺の食感もまるでのつのつしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹も思わず「こんなうざい匠そばは初めて!香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だけどかぐわしい香りの、それでいて香ばしい・・・。もいっぱあああああつッ!!」と絶賛していた。
これで1杯たったの9800円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのいつもの哀願するペガサスに乗りながら、「なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

こいつぁうっかりだ。

そば | 2019/01 | - | - | -
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