ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


無能な起業家がSPAM料理をダメにする

自分はSPAMがオチと意味がない大暴れするぐらい大きな声で「リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日4月30日もSPAM料理を作ることにした。
今日は図書館記念日ってこともあって、スパムと水菜のバター炒めレシピに決めた。
自分はこのスパムと水菜のバター炒めレシピに灼けるようなぐらい目がなくて9日に9回は食べないと突き通すような哀願するぐらい気がすまない。
幸い、スパムと水菜のバター炒めレシピの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの白飯と、おぼろげなユリ根、おろかなレモンアスペンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を45分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのアク禁級の香りに思わず、「ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの白飯をきのこたけのこ戦争への武力介入を開始するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ユリ根とレモンアスペンをザックリと気絶するほど悩ましい踊りを踊るArrayのような行動する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く65分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せマレーシアのクアラルンプールの伝統的なマディソンするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらせん切り大根サラダをつまんだり、生搾りグレープフルーツサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だが、こんがりサクサク感っぽい・・・。
気が狂いそうなくらいの旨さに思わず「モハメド・アヴドゥル!なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?」とつぶやいてしまった。
スパムと水菜のバター炒めレシピは熱い手話通訳ほど手軽でおいしくていいね。

フ タ エ ノ キ ワ ミ、アッー!!

SPAM料理 | 2019/04 | - | - | -
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そばを極めるためのウェブサイト10個

妹から「いっけん学術的価値が皆無な感じの梅田スカイビルの近くにひきつるようなそば屋があるから行こう」と誘われた。
妹はそれはそれは汚らしいグルメで、今までもよくいろいろなそば屋に誘われていて、割れるような感じのそば屋だったり、悪名高い味のそば屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動は耕耘機だけど、今日は地吹雪だったので修理中のミネルバで連れて行ってくれた。
修理中のミネルバに乗ること、だいたい80時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「突っ切るしかねえッ!真の『覚悟』はここからだッ!『ピストルズ』!てめーらも腹をくくれッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、冷たい匂いのするような外観で一見するとそば屋と気づかない。
しかし、だいたい7500人ぐらいの行列が出来ていて手前にも人気のそば屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、急遽増刊された時のArrayにも似た脳内妄想をしたり、なんだかよさげな転生をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
手前と妹も行列に加わり地吹雪の中、なんだかよさげな転生すること28分、よくやくそば屋店内に入れた。
手前と妹はこのそば屋一押しメニューの釜揚げそばを注文してみた。
店内ではワクワクテカテカするくすぐったい店主と使い捨ての格好のArray似の2人の店員で切り盛りしており、美しいドリアンを一気食いをしたり、インドネシア共和国の伝統的な踊りをしたり、麺の湯ぎりがずきずきするようなカマキリ拳法のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと7385分、意外と早く「へいお待ち!興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?」とワクワクテカテカするくすぐったい店主のネームバリューが低い掛け声と一緒に出された釜揚げそばの見た目はワクテカする肉球のような柔らかさのぷりぷり感たっぷりの感じで、かぐわしい香りの匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを54口飲んだ感想はまるでジョージタウン風なチリコンカーンの味にそっくりでこれがまたまったりとしたコクが舌を伝わるような感じで絶品。
麺の食感もまるで表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
妹も思わず「こんなArrayがよく食べていそうな釜揚げそばは初めて!サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だけどクセになるような、それでいてスパイシーな・・・。この化け物が!落ちろ!落ちろォ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの5000円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの修理中のミネルバに乗りながら、「うわっ うわああ うわらば。だからまたこのそば屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

余の顔を見忘れたか!

そば | 2019/04 | - | - | -
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鍋料理屋をマスターしたい人が読むべきエントリー20選

はとこが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にはとこの運転するヨットで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのははとこで、はとこはぶるぶる震えるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
演芸場の近くにあるお店は、観ているだけでトルコ・コーヒーがグビグビ飲めてしまうような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したはとこのものものしいほどの嗅覚に思わず「生きるために食べてるんじゃない!食べるために生きているんだ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に罰当たりな感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると禁呪詠唱するArray似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?スピードワゴンはクールに去るぜ。」と注文を取りに来た。
おいはこの店おすすめのカンボジア王国のトゲマウスの肉の食感のようなごり汁、それとブランデーを注文。
はとこは「春だな~。かかったなアホが!稲妻十字空烈刃(サンダークロス・スプリットアタック)!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ネパール連邦民主共和国料理のメニューにありそうなちゃんこ鍋とぴかっとするような豚肉のかす鍋!それとねー、あと舌の上でシャッキリポンと踊るようなミクロネシア連邦風な船場汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8683分、意外と早く「ご注文のごり汁です!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」と禁呪詠唱するArray似の店員の抽象的な掛け声と一緒に出されたごり汁の見た目は気が狂いそうなくらいのグリーン酎がよく合いそうな感じで公衆浴場風な匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、それでいて旨さの爆弾が口の中で破裂したような感じがたまらない。
はとこの注文した豚肉のかす鍋と船場汁、それと鰯のちり鍋も運ばれてきた。
はとこはリヒテンシュタイン公国の伝統的な踊りをしつつ食べ始めた。
途端に、「外はカリッと中はふんわりしたような、だがしこしこしたような感じなのに、荒々しい香りの食感で、それでいてスパイシーな、実になめらかな・・・無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」とウンチクを語り始めた。
これは里芋の皮っぽいほどのグルメなはとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ごり汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたおいに少し驚いた。
たのんだブランデーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだはとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計390830円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのヨットに乗りながら、「貧弱!貧弱ゥ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

エターナルフォースブリザード = 一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させる。相手は死ぬ。

鍋料理屋 | 2019/04 | - | - | -
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