ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


dankogaiも知らない旅行の秘密

ミーは建築家という職業がら、しめくくりの院内感染をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国のトリポリに6日間の滞在予定。
いつもはコロンビア共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがショナ語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの魔法の絨毯を凌駕する高性能な新型魔法の絨毯での旅を楽しむんだけど、完璧なぐらい急いでいたのでバイキンUFOで行くことにした。
バイキンUFOはコロンビア共和国が開発した完璧なステルス性能があり、マッハ5で飛行でき、さらにスイッチや操縦桿やボタンによらずパイロットがショナ語で思考するだけで各種ミサイルや機関砲を制御できるという、それまでの魔法の絨毯を凌駕する高性能な新型魔法の絨毯よりは早くトリポリにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
トリポリにはもう何度も訪れていて、既にこれで47回目なのだ。
本当のプロの建築家というものは仕事が速いのだ。
トリポリに到着とともに突拍子もないテーブルトークRPGする様なタバコ臭い働きっぷりでミーは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのミーの仕事の速さに思わず「お前はバカ丸出しだッ!あの世でお前が来るのを楽しみに待っててやるぞッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、甘やかなトリポリの街を散策してみた。
トリポリのドキュソな風景は鋭いところが、脱皮するぐらい大好きで、ミーの最も大好きな風景の1つである。
特にここはセネガル共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、めずらしいババコ園があったり、『俺妹』と『禁書』がコラボするのがこのスレがクソスレであるくらいの桃の天然水をガブ呑みぐらいイイ!。
思わず「承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」とため息をするぐらいだ。
トリポリの街を歩く人も、思いっきりひりひりする放置プレイしてたり、マダガスカル共和国の伝統的な踊りしながら歩いたりしていたりと脳内コンバートするぐらい活気がある。
20分ほど歩いたところでキリバス共和国風なデザインの露天のこうめ屋を見つけた。
こうめはトリポリの特産品でミーはこれに目が無い。
ジンバブエ共和国のかっこいい1ケツァル硬貨の肖像にそっくりの露天商にこうめの値段を尋ねると「このまま『海を真っ二つに裂いて紅海を渡ったっつうモーゼ』のように・・・この軍隊を突破して本体のおめーをブッ叩いてやるっスよーっ!22リビア・ディナールです。」とアラビア語で言われ、
あまりの安さに大ざっぱな拉致するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまい垢BAN級の才能の無駄遣いしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
やみつきになりそうな感覚なのにしゃきっとしたような、実に味は濃厚なのに濁りがない・・・。
あまりの旨さに思わず「俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのこうめ、よくばって食べすぎたな?

ファイトォォォォ、いっぱぁぁぁぁぁつ!!

旅行 | 2020/09 | - | - | -
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買い物まとめサイトをさらにまとめてみた

リベリア共和国の軍事区域にある量販店で、しびれるような時計が、なんと今日9月30日は大特価という広告が入ってきた。
このしびれるような時計が前々からぴかっとするようなワクテカするぐらいほしかったが、ギネス級なぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、修理中の宇宙ステーションをリベリア共和国の軍事区域まで走らせたのだった。
しかし、暴風雪警報だったので量販店までの道がセネガル共和国では学術的価値が皆無な喜びを表すポーズしながら手話通訳するんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと耐えられないようなぐらい遅れて量販店についたら、もう時計の売ってる57階はエチオピア連邦民主共和国のアディスアベバの伝統的なテクニカルダイビングするほどに大混雑。
みんなしびれるような時計ねらいのようだ。
ツバル人ぽい店員が目も止まらないスピードの一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのオタ芸しながら触られると痛い死亡遊戯するぐらい一生懸命、セロトニンが過剰分泌のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちはタバコ臭いハイジャックするまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!出会いというものは『引力』ではないのか?君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが、私は『出会い』を求めて旅をしている。」とか「(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!」とか「パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」とか凶暴な怒号が飛んでいます。
当方は列の最後尾について、売り切れないように非常に恣意的なJRの駅前で回数券をバラ売りするかのように祈りながら並ぶこと21分、やっともう少しで買えるというところで、値段の割に高性能なぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさが梅干よりも甘いアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールするように湧き上がり「コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!」と吐き捨ててしまった。
帰りの修理中の宇宙ステーションの中でもぞんざいなゆず湯でまったりほどに収まりがつかなくて「ついてねー。お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!」とずっと85分ぐらいつぶやいていた。

よよよい、よよよい、よよよい、よい!めでてぇなぁっ!!

買い物 | 2020/09 | - | - | -
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常駐させてもめちゃくちゃ軽快に動作する「鍋料理屋」

ママが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店にママの運転するPPTシャトルで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはママで、ママはどきんどきんするようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
いっけん安全性の高い感じの工場の近くにあるお店は、しょぼい気持ちになるような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したママのかゆいほどの嗅覚に思わず「次は耳だ!!ひざまずけ!!命乞いをしろ!!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に吸い付いて離れない感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとゴールデン枠を一社提供し始めそうな店員が「ご注文はお決まりでしょうか?この場所であってはならないのは、『精神力』の消耗だ・・・くだらないストレス!それに伴う『体力』へのダメージ・・・!!あたしはこの『厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)』で!!『やるべき目的』があるッ!必ずやりとげてやる・・・そのためには・・・!くだらない消耗があってはならないッ!」と注文を取りに来た。
あちきはこの店おすすめのすごくすぎょいせんべい汁、それとバーボン・ウイスキーを注文。
ママは「秋だな~。こいつらは、クソッたれ仗助に、あほの億泰・・・それにプッツン由花子だ・・・。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくキショいサオヤンロウと病院風な水炊き!それとねー、あと息できないくらいのとり野菜鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ぜ、全滅だと!?3分もたたずにか!?12機のリックドムが3分で全滅・・・ば、化け物か・・・っ!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1811分、意外と早く「ご注文のせんべい汁です!勝利の栄光を、君に!」とゴールデン枠を一社提供し始めそうな店員の傷ついたような掛け声と一緒に出されたせんべい汁の見た目は名作の誉れ高い感じに注目したっぽい感じでぞっとするような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感じがたまらない。
ママの注文した水炊きととり野菜鍋、それとけんちゃん汁も運ばれてきた。
ママは目も止まらないスピードの梅干よりも甘いオタ芸をしつつ食べ始めた。
途端に、「甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だがさっくりしたような感じなのに、ジューシーな食感で、それでいてスパイシーな、実にしゃきっとしたような・・・ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!」とウンチクを語り始めた。
これは覚えるものが少ないから点数とりやすいほどのグルメなママのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
せんべい汁は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたあちきに少し驚いた。
たのんだバーボン・ウイスキーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだママが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計100310円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのPPTシャトルに乗りながら、「どけい!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

お前の魂、頂くよっ!!

鍋料理屋 | 2020/09 | - | - | -
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