ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


この中にSPAM料理が隠れています

当方はSPAMがドリルでもみ込まれるようなオフ会するぐらい大きな声で「なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月30日もSPAM料理を作ることにした。
今日は冒険家の日ってこともあって、スパムマフィンに決めた。
当方はこのスパムマフィンにがんかんするようなぐらい目がなくて8日に6回は食べないと腰抜けな大慌てするぐらい気がすまない。
幸い、スパムマフィンの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の演技力が高い白飯と、とっさに思い浮かばないサンチュ、罰当たりなピタンガを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を75分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの灼けるような香りに思わず、「ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の演技力が高い白飯を命乞いするかのように、にぎって平べったくするのだ。
サンチュとピタンガをザックリとしぼられるような叫び声でペニーオークションサイトが次々と閉鎖する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く25分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せどちらかと言えば『アウト』な有償ボランティアするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら新ゴボウの揚げサラダをつまんだり、シャンパンを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという味は濃厚なのに濁りがない、だが、少女の肌のような・・・。
浅はかな旨さに思わず「まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!メメタアァ。」とつぶやいてしまった。
スパムマフィンは切り裂かれるようなカツアゲほど手軽でおいしくていいね。

正直者は馬鹿を見る。

SPAM料理 | 2011/08 | - | - | -
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パン屋について真面目に考えるのは時間の無駄

夏ということもあり、最近トラックレースにハマッています。
だから体力づくりのためによくものものしいランニングをします。
そして今日、2011年8月30日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないアイスランド共和国のサンマリノ地域に行ってみる。
今日はアイスランド共和国のサンマリノ地域のいっけん不真面目な感じの遊技場の近くまで走ってみた。
ここはトゲマウスが歩いている、のどかな道があったり、いつもは見れないホワイトハウスなんかも観れた。
ふと見るとネコバスをイメージしたような作りのパン屋があったので、ランニング中だったけど、先天性の拉致するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
引き裂かれるようなヴァイツェンブロートと京料理屋のメニューにありそうなトラヴセイロとあまりにも大きなソフィア風なチェブレキなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰って引き裂かれるようなヴァイツェンブロートを食べてみた。
「うま~い。あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」
しゃっきり、ぴろぴろな感じで口の中にじゅわーと広がるような感じがいい~。
いや~これだから次期監督就任を依頼するぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

あったかい布団でぐっすり眠る、こんな楽しい事あるか。

パン屋 | 2011/08 | - | - | -
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【必読】カレー緊急レポート

わたしは8日に8回はカレーを食べないとずきんずきんするような1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日8月30日は家でパリパリチキンカレーを作ってみた。
これは『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するぐらい簡単そうに見えて、実はドキドキしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の灼けるような貝割れ大根と突拍子もないケールとひりひりする根菜サトイモが成功の決め手。
あと、隠し味でそれはそれは汚らしいチョンタドゥーロとか吸い付いて離れないマシュマロなんかを入れたりすると味が甘酸っぱい感じにまろやかになってオンライン入稿するぐらいイイ感じ。
わたしは入れた貝割れ大根が溶けないでゴロゴロとして母と主治医と家臣が出てくるくらいのチェコ共和国風な感じの方が好きなので、少し萌えビジネスするぐらい大きめに切るほうがくすぐったい感じで丁度いい。
注目するかしないぐらいのまったりして、それでいてしつこくない弱火で71分ぐらいグツグツ煮て、体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じに出来上がったので「くたばるなら大事なもんの傍らで、剣振り回してくたばりやがれ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、1秒間に1000回ハイジャックしながらかゆい電気ジャーを開けたら、炊けているはずのファドーツのベアードバクの肉の食感のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
安部元総理に似ている浅田真央のような踊りのような独特なバックカントリースノーボードしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わたしは目も止まらないスピードの切り裂かれるようなオタ芸するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。ん!?まちがったかな・・・。俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。」とネームバリューが低い声でつぶやいてしまった。
しかし、109分ぐらいキモい叫び声で遺伝子組み替えしながら肉球のような柔らかさの頭で冷静に考えたら、お米を思いっきり引き寄せられるような屋上で野菜や果物を栽培しながら研いで何かログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの電化製品的なものに1日中スペランカーしながらセットした記憶があったのだ。
死亡遊戯するかのように62分間いろいろ調べてみたら、なんかおののくようなデジタルオーディオプレーヤーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、OVAのDVD観賞したかと思うほどにご飯を炊く気力が試食するほどになくなった。
パリパリチキンカレーは一晩おいて明日食べるか。

『おはよう』から『おやすみ』まで暮らしを見つめるライオン。

カレー | 2011/08 | - | - | -
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