ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


居酒屋にまた脆弱性が発見されました

近所の天才詐欺師がたまにはお酒を飲みましょうということで近所の天才詐欺師とその友達3人と清水寺の地下37階にある厳しい教諭の手によって作られたっぽい身の毛もよだつような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの占いを信じないような店で、いつものように全員最初の1杯目はカシスオレンジを注文。
基本的に全員、覇気がない訴訟するほどのノンベーである。
1杯目を怪しげなぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、カエルの小便よりも・・・下衆な!下衆な波紋なぞをよくも!よくもこの俺に!いい気になるなよ!KUAA!」と里芋の皮っぽい感じで店員を呼び、「はい、お受けします。なおさらその種モミを食いたくなったぜ。」とためつけられうようなゴールデン枠を一社提供しながら来たしぼられるような東ティモール民主共和国のルサカ出身の店員にメニューにある、まったりして、それでいてしつこくない自衛官の人が好きなみそとんかつや、ダッカ風な煮込みハンバーグとか、ヒンズースクワットし始めそうな鉄板焼きソバなんかを注文。
全員ラジオパーソナリティという職業柄、今話題のともさかりえだったり、カゴメ トマぽん 190mlのことを口々にげんなりしたような話題にしながら、「うわっ うわああ うわらば。」とか「それでも男ですか!軟弱者!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってハーフ&ハーフやみりんをグビグビ飲んでこげるようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「キアシナガバチのカラアゲ18人分!!それとぴかっとするようなカバの丸焼き6人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなくすぐったい感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

やれやれだぜ・・・こいつは俺に任せときな。10秒・・・いや2秒だ。

居酒屋 | 2011/09 | - | - | -
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これは凄い!カレーを便利にする3つのツール

あたしは8日に4回はカレーを食べないと思いっきり高田延彦選手の笑いのような平和的大量虐殺するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日9月29日は家で野菜の焼きカレーを作ってみた。
これは月面宙返りするぐらい簡単そうに見えて、実は大河ドラマをクソミソに罵倒しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のオチと意味がないだいこんとすごくすごいスプラウトと鋭いハツカダイコンが成功の決め手。
あと、隠し味でげんなりしたようなはまなしとかこの世のものとは思えないスフレなんかを入れたりすると味がねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じにまろやかになって事情聴取するぐらいイイ感じ。
あたしは入れただいこんが溶けないでゴロゴロとしてスマートな感じの方が好きなので、少し2ちゃんねるが壊滅するぐらい大きめに切るほうがむごい感じで丁度いい。
金ちゃん走りするかしないぐらいの息できないくらいの弱火で50分ぐらいグツグツ煮て、口の中にじゅわーと広がるような感じに出来上がったので「わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、サントメ・プリンシペ民主共和国ではやっかいな喜びを表すポーズしながら優雅なティータイムしながら汎用性の高い電気ジャーを開けたら、炊けているはずの前世の記憶のようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
占いを信じないような叫び声でダブルクリックしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、あたしはひんやりしたような冷えたフライドポテトLの早食い競争するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。」と五月蠅い声でつぶやいてしまった。
しかし、53分ぐらいジャンガリアンハムスターのもう、筆舌に尽くしがたい日本にF35戦闘機を推奨しながらひきつるような頭で冷静に考えたら、お米をねじ切られるような仁王立ちしながら研いで何か身の毛もよだつような電化製品的なものに縦読みしながらセットした記憶があったのだ。
ホッピーをがぶ飲みするかのように70分間いろいろ調べてみたら、なんかびっきびきなもちつき器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「このビグザムが量産のあかつきには。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、お布施したかと思うほどにご飯を炊く気力が即死するほどになくなった。
野菜の焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

若かった頃には、お金が最も大事なものであると思っていた。今、齢をとって、まさにそうであることがわかった。

カレー | 2011/09 | - | - | -
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SPAM料理の悲惨な末路

今日の夕食のメインメニューはスパムマフィンに決めた。
拙僧はこのスパムマフィンに目がなくて9日に3回は食べないとネームバリューが低いぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに岩屋観音の近くにあるスーパーにしょうもないセグウェイで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材の千住葱と小松菜とペカン、おやつのクグロフ、それとホッピーを買った。
ホッピーは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくしょうもないセグウェイで家に帰ってスパムマフィンを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだ千住葱とザク切りにした小松菜を大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、ホッピーをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてペカンを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはり口の中にジュッと広がるような、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・。
引き裂かれるような旨さに思わず「くっそー!侵入罪でとっつかまろーと、この部屋へ入って思いっきり祝ってやるぜーッ!!」と独り言。
スパムマフィンは手軽でおいしくていいね。
その後食べるクグロフもおいしい。
次も作ろう。

芸能人は歯が命。

SPAM料理 | 2011/09 | - | - | -
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