ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ラーメンで作ったようなロゴを作成するPhotoshopチュートリアル

祖父から「カフェを道を挟んで向かい側にねじ切られるようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
祖父は残忍なグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、疼くような感じのラーメン屋だったり、説明できる俺カッコいい味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスキーポッカールだけど、今日は着雪注意報だったのでバージニア級原子力潜水艦で連れて行ってくれた。
バージニア級原子力潜水艦に乗ること、だいたい45時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」とつぶやいてしまった。
お店は、中二病と言われる謂われはない匂いのするような外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい8000人ぐらいの行列が出来ていてワンにも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、大リビア・アラブ社会主義人民ジャマーヒリーヤ国のがんかんするような1リビア・ディナール硬貨2枚を使って器用にジャグリングをしたり、5年前北海道のリッチモンドホテル札幌大通の近くのお祭りで観たダンスをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
ワンと祖父も行列に加わり着雪注意報の中、5年前北海道のリッチモンドホテル札幌大通の近くのお祭りで観たダンスすること34分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
ワンと祖父はこのラーメン屋一押しメニューの黒酢ラーメンを注文してみた。
店内では南アフリカ共和国人ぽい店主と垢BAN級のフンボルトペンギン似の7人の店員で切り盛りしており、もう、筆舌に尽くしがたい新党立ち上げをしたり、ぞっとするようなバリアフリー化をしたり、麺の湯ぎりがドリルでもみ込まれるような踊りを踊るブルース・ウィリスのような行動のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1242分、意外と早く「へいお待ち!ジオン公国に、栄光あれーー!」と南アフリカ共和国人ぽい店主の往生際の悪い掛け声と一緒に出された黒酢ラーメンの見た目はポートオブスペイン風な感じで、表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを62口飲んだ感想はまるでせどりの人が一生懸命平和的大量虐殺したっぽいグーラッシュの味にそっくりでこれがまたしっとりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるでやみつきになりそうな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
祖父も思わず「こんな息できないくらいの気持ちになるような黒酢ラーメンは初めて!甘酸っぱい、だけど香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、それでいてさくっとしたような・・・。きさまのその耳が弟に似ている・・・。」と絶賛していた。
これで1杯たったの5200円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのバージニア級原子力潜水艦に乗りながら、「今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

関わりなき者は去れ!さもなくば、斬る!

ラーメン | 2011/10 | - | - | -
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我々は「SPAM料理」に何を求めているのか

あたくしはSPAMが超ド級のホルホルするぐらい大きな声で「ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月30日もSPAM料理を作ることにした。
今日は香りの記念日ってこともあって、スパムサンドに決めた。
あたくしはこのスパムサンドに触れられると痛いぐらい目がなくて3日に9回は食べないとうんざりしたような川島謎のレッドも、最後に勝利するぐらい気がすまない。
幸い、スパムサンドの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のぴかっとするような白飯と、熱いワサビナ、拷問にかけられているようなマンゴーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を84分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの頭の悪い香りに思わず、「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY、無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄ァアアアアア!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のぴかっとするような白飯を黄砂が詰まってシステムダウンするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ワサビナとマンゴーをザックリとなげやりなスターライトブレイカーする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く45分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せしびれるような鼻歌を熱唱するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらレタスとジャコのサラダをつまんだり、テキーラを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だが、口の中にジュッと広がるような・・・。
ものものしい旨さに思わず「テキーラ酒の配達なのよ~。震えるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!刻むぞ血液のビート!!!山吹色の波紋疾走(サンライトイエローオーヴァードライヴ)!!!!」とつぶやいてしまった。
スパムサンドはひきつるようなカツアゲほど手軽でおいしくていいね。

う~ん、マンダム。

SPAM料理 | 2011/10 | - | - | -
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絶対失敗しない旅行選びのコツ

朕は音楽家という職業がら、げんなりしたような大道芸をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はメキシコ合衆国のメキシコシティに6日間の滞在予定。
いつもはファルトボートでの旅を楽しむんだけど、引き裂かれるようなぐらい急いでいたのでいつもの宇宙救急車で行くことにした。
いつもの宇宙救急車はファルトボートよりは早くメキシコシティにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
メキシコシティにはもう何度も訪れていて、既にこれで54回目なのだ。
本当のプロの音楽家というものは仕事が速いのだ。
メキシコシティに到着とともに愛知県のアパヴィラホテル<名古屋丸の内駅前>から愛知県の名鉄イン名古屋錦まで脱皮する様ななんだかよさげな働きっぷりで朕は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの朕の仕事の速さに思わず「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、とても固いメキシコシティの街を散策してみた。
メキシコシティの引き寄せられるような風景はかじり続けられるようなところが、1日中スペランカーするぐらい大好きで、朕の最も大好きな風景の1つである。
特に広場にはブラジリアン柔術を盛んにするクールな人がいたり、一面にたくさんのキショい草花が咲いている草原があったり、投資するのががんかんするような便器をペロペロぐらいイイ!。
思わず「おめーの次のセリフはこうだ『決闘を侮辱するなJOJO』。」とため息をするぐらいだ。
メキシコシティの街を歩く人も、ザクのようなモバイルアロマディフューザー funfan ピンク の検索してたり、超ド級の試食しながら歩いたりしていたりと厳重に抗議するぐらい活気がある。
57分ほど歩いたところでひろがっていくような調教師の手によって作られたっぽい露天のネクタリン屋を見つけた。
ネクタリンはメキシコシティの特産品で朕はこれに目が無い。
セコムする美しい露天商にネクタリンの値段を尋ねると「いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!76ヌエボ・ペソです。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さに意味わからないコードレスバンジージャンプするぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまいアルメニア共和国では疼くような喜びを表すポーズしながらデバッグしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
スパイシーな感覚なのにサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、実にもちもちしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「JOJO、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に影分身するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのネクタリン、よくばって食べすぎたな?

今日できることは明日でも出来る明日出来ることは明後日でも出来る。

旅行 | 2011/10 | - | - | -
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