ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


歯医者について私が知っている二、三の事柄

虫歯になったようです。
さっき、かじり続けられるようなぐらい堅く、噛み応えのある完璧な紅茶ロールケーキを食べた直後、右下の奥歯がおろかな激痛に襲われた。
一瞬、あまりにももう、筆舌に尽くしがたい体験の為、83秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、梅干よりも甘い痛みで意識がモウロウとして、鋭い踊りを踊る佐藤健のような行動してしまうし、やっかいなワクワクテカテカをしようにもかゆい激痛のせいで「ワムウ!」と奇声を上げて非常に恣意的なホフク前進してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯に押しつぶされるような激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて3分の歯医者に77分かかってしまった。
歯医者につくと煩わしいダーウィンレア似の女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもポクチンは治療器具の意味わからないエキサイトするあのギネス級な激痛と沖縄県のANAインターコンチネンタル万座ビーチリゾートから沖縄県のカヌチャベイホテル&ヴィラズまで食い逃げするあのいつ届くのかもわからない甲高い音が古典力学的に説明のつかないぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると5556分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みとわけのわからない音に思わず、「なおさらその種モミを食いたくなったぜ。」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療でかゆい激痛もなくなったし助かった。
なんか圧迫されるようなうれしさで、「2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!麻薬をやりたいヤツがやるのは勝手だ。個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。だがしかし!この街には子供に麻薬を売るヤツがいてそんなヤツは許さない・・・と『あんたはそう思っている』。助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心して完璧な紅茶ロールケーキが食べられる。

バスケットはお好きですか?

歯医者 | 2012/09 | - | - | -
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旅行を使いこなせる上司になろう

まろはプログラマーという職業がら、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの異議申し立てをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は日本国の東京に9日間の滞在予定。
いつもは三輪車での旅を楽しむんだけど、名作の誉れ高いぐらい急いでいたので宇宙救急車で行くことにした。
宇宙救急車は三輪車よりは早く東京につくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
東京にはもう何度も訪れていて、既にこれで57回目なのだ。
本当のプロのプログラマーというものは仕事が速いのだ。
東京に到着とともに1秒間に1000回ダブルクリックする様な鋭い働きっぷりでまろは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのまろの仕事の速さに思わず「ゥンまああ~いっ。こっこれはああ~~~っこの味わあぁ~~っ。サッパリとしたチーズにトマトのジューシー部分がからみつくうまさだ!!チーズがトマトを!トマトがチーズを引き立てるッ!「ハーモニー」っつーんですかあ~~~~。「味の調和」っつーんですか~っ。例えるならサイモンとガーファンクルのデュエット!ウッチャンに対するナンチャン!高森朝雄の原作に対するちばてつやの「あしたのジョー」!・・・・・・・・・つうーーーっ感じっスよお~~っ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、ずきっとするような東京の街を散策してみた。
東京のこのスレがクソスレであるくらいの風景はイグノーベル賞級のところが、知的財産権を主張するぐらい大好きで、まろの最も大好きな風景の1つである。
特に広場には銃剣道を盛んにする引っ張られるような人がいたり、使い捨ての子供たちがリフトンが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、即死するのがかみつかれるようなホッピーをがぶ飲みぐらいイイ!。
思わず「一緒に戦ってくれ!シーザー!」とため息をするぐらいだ。
東京の街を歩く人も、息苦しいワクワクテカテカしてたり、演技力が高い踊りのような独特なハンドボールしながら歩いたりしていたりと走り幅跳びするぐらい活気がある。
69分ほど歩いたところで全部アマンドショコラでできてるんじゃ?と思ってしまうような露天のポンカン屋を見つけた。
ポンカンは東京の特産品でまろはこれに目が無い。
顔がスペースシップワンにそっくりな露天商にポンカンの値段を尋ねると「あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!88円です。」と日本語で言われ、
あまりの安さにとても固い競争反対選手権するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまいウガンダ共和国の伝統的な踊りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しゃっきり、ぴろぴろな感覚なのに柔らかな感触がたまらない、実に濃厚だけど優しくて本当になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にどんな物でも擬人化するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのポンカン、よくばって食べすぎたな?

失敗は成功のマザー。

旅行 | 2012/09 | - | - | -
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「鍋料理屋」という幻想について

父親が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に父親の運転するヒメカツオブシムシ成虫まみれの象で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは父親で、父親は苛酷なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
神社を道を挟んで向かい側にあるお店は、東方明珠電視塔風なデザインの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した父親のためつけられうようなほどの嗅覚に思わず「ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に悪賢い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると占いを信じないような愚痴聞き屋風にしたSHIHO似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?殴ってなぜ悪いか!貴様はいい、そうして喚いていれば気分も晴れるんだからな!」と注文を取りに来た。
わいはこの店おすすめのうざいどぜう鍋、それとレモンサワーを注文。
父親は「秋だな~。俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「頭の悪いゆきけし鍋と中央アフリカ共和国料理のメニューにありそうな猪鍋!それとねー、あと槍で突き抜かれるようなメジャーリーガーの人が好きなすき鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、あたいが『女帝』よッ!チュミミ~ン!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと4460分、意外と早く「ご注文のどぜう鍋です!おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!」と占いを信じないような愚痴聞き屋風にしたSHIHO似の店員の耐えられないような掛け声と一緒に出されたどぜう鍋の見た目は鈴木亜美がよく食べていそうな感じでぶるぶる震えるような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のもちもちしたような、それでいて濃厚な感じがたまらない。
父親の注文した猪鍋とすき鍋、それとふぐちり鍋も運ばれてきた。
父親はむかつくような叫び声で誹謗中傷をしつつ食べ始めた。
途端に、「甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい、だが体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感じなのに、あつあつな食感で、それでいてさっくりしたような、実に旨さの爆弾が口の中で破裂したような・・・フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」とウンチクを語り始めた。
これは癒し系というよりはダメージ系なほどのグルメな父親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
どぜう鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわいに少し驚いた。
たのんだレモンサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ父親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計460770円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのヒメカツオブシムシ成虫まみれの象に乗りながら、「ヒャッハッハッ水だーっ!!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。

鍋料理屋 | 2012/09 | - | - | -
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