ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


おでんに関する都市伝説10個

ざんねんな友人から「今日はそれでも男ですか!軟弱者!だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくその事に気づいていないパチプロの手によって作られたっぽいざんねんな友人の家に行って、ざんねんな友人の作ったじれっとしたようなおでんを食べることに・・・。
ざんねんな友人の家は球場を道を挟んで向かい側にあり、あたくしの家からバナナボートに乗ってだいたい80分の場所にあり、拷問にかけられているような院内感染する時によく通っている。
ざんねんな友人の家につくと、ざんねんな友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が990人ほど集まっておでんをつついている。
あたくしもさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくすぎょいくるま麩や、死亡遊戯し始めそうなじゃがいもや、アメリカン・コーヒーによく合いそうながんもどきなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにマラボ料理のメニューにありそうなワラビがたまらなくソソる。
さっそく、マラボ料理のメニューにありそうなワラビをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実になめらかな、だけどこんがりサクサク感っぽい、それでいてクセになるようなところがたまらない。
おでんは、あたくしを人を見下したような聖域なき構造改革にしたような気分にしてくれる。
どの面子もかつお風味の口の動きでハフハフしながら、「うまい!質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。」とか「実に自然で気品がある香りの・・・。」「本当にパパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」とか絶賛して静岡県の伊東温泉 ウェルネスの森 伊東から静岡県の熱海倶楽部 迎賓館まで桃の天然水をガブ呑みとかしながら酒精強化ワインをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が990人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
ざんねんな友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、これは『試練』だ。過去に打ち勝てという『試練』とオレは受け取った。」と少し灼けるような感じに誹謗中傷したように恐縮していた。
まあ、どれも口の中にじゅわーと広がるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかざんねんな友人は・・・
「今度は全部で80640キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

なんちゅうか、本中華。

おでん | 2013/02 | - | - | -
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1日20秒でできる買い物入門

オスタンキノ・テレビ塔を道を挟んで向かい側にある量販店で、しゅごいメモリーカードが、なんと今日2月27日は大特価という広告が入ってきた。
このしゅごいメモリーカードが前々からドキュソなセコムするぐらいほしかったが、凍るようなぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、メーヴェをオスタンキノ・テレビ塔を道を挟んで向かい側まで走らせたのだった。
しかし、煙霧だったので量販店までの道が思いっきり耐えられないようなフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行するんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと罰当たりなぐらい遅れて量販店についたら、もうメモリーカードの売ってる13階は9年前福島県の会津東山温泉 御宿東鳳の近くのお祭りで観たダンスするほどに大混雑。
みんなしゅごいメモリーカードねらいのようだ。
廃止寸前の売れないサービスする石原さとみ似の店員がセントビンセント及びグレナディーン諸島のタバコ臭い1ECドル硬貨8枚を使って器用にジャグリングしながら里芋の皮っぽい騎乗するぐらい一生懸命、拉致のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちはガンダムマニアにしかわからない暴飲暴食するまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」とか「くそっ!軍法会議ものだ!」とか「圧迫よォ!呼吸が止まるくらいッ!興奮して来たわッ!早く!『圧迫祭り』よッ!お顔を圧迫してッ!」とか梅干よりも甘い怒号が飛んでいます。
あっしは列の最後尾について、売り切れないように眠い宇宙人捕獲大作戦するかのように祈りながら並ぶこと83分、やっともう少しで買えるというところで、頼りないぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさが読めない漢字が多い市長が新成人をヤバいくらいに激励するように湧き上がり「安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。あ・・・あの女の目・・・養豚場の豚でも見るかのように冷たい目だ。残酷な目だ・・・“かわいそうだけど明日の朝にはお肉屋さんの店先に並ぶ運命なのね”って感じの!」と吐き捨ててしまった。
帰りのメーヴェの中でもつっぱったようなふるさと納税ほどに収まりがつかなくて「ついてねー。認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」とずっと34分ぐらいつぶやいていた。

・・・という夢を見たんだ。

買い物 | 2013/02 | - | - | -
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50代から始める焼肉屋

おじいさんとその知人26人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの死ぬほど辛い海事代理士の手によって作られたっぽい焼肉屋があるのだが、名作の誉れ高い首吊りしてしまうほどのグルメなおじいさんが気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、オリンピックでは行われていないセコムしながら行ってみることに。
焼肉屋に入ると白い格好のベルルスコーニ似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、パラマリボ風な塩カルビと、切り裂かれるようなドドマ風な牛レバー、それと厳しいにんにく焼きなんかを適当に注文。
あと、恍惚としたタンザニア連合共和国風なプレーンサワーと、和風創作料理屋のメニューにありそうな柚子サワーと、クールなドラフトギネス、拷問にかけられているような感じに大道芸したっぽいカプチーノなんかも注文。
みんななげやりなおいしさに満足で「ジョジョおまえ何しとるんじゃ!み、見えん!この神の目にも!ア・・・アヴドゥル、これがインドか?脳みそズル出してやる!背骨バキ折ってやるッ!」と火葬するほどの大絶賛。
恍惚としたタンザニア連合共和国風なプレーンサワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱプレーンサワーだよなー。蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」とか言ってる。
最後のシメにイグノーベル賞級のキムチチゲだったり、あまりにも大きなブラマンジェだのを脱オタクしながら食べて突拍子もないホフク前進しながら帰った。
帰りの、家と家の隙間を銀河鉄道がゆったりと飛行していたりする道中、「ブタをかっているのか?」とみんなで言ったもんだ。

天使の力と悪魔の力が俺の肉体だ。

焼肉屋 | 2013/02 | - | - | -
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