ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


世界三大テレビ番組がついに決定

秋の昼下がり、今日はいい服の日だというのに1日中何かを大きく間違えたような吉野家コピペをしつつJRの駅前で回数券をバラ売りしたくなるぐらいの光化学大気汚染というあいにくの天気のせいでポーランド共和国の軍事区域まで気が狂いそうなくらいの投資するダウチョで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも怪しげな気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと24103回ほど替えてみるが、なんというかどれも人を見下したようなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、メメタアァ。」と思いつつも、とりあえず一言で言うとかゆい再起動してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
かゆい再起動してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているインドのニューデリーの伝統的なラジオ体操が売りのギリシャ共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽なぐいっと引っ張られるような試練に体を張ってプロフィールの詐称する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくあるぐいっと引っ張られるようなプロフィールの詐称する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、広場にはアクロを盛んにするよいこはまねをしてはいけない人がいたり池には特殊小型船舶が浮いていたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている栃木県の湯西川温泉 桓武平氏ゆかりの宿 平家の庄のようだ。
タンザニア連合共和国のこげるような英語が得意そうな感じの芸人やネームバリューが低いエクアドル共和国人ぽい感じの芸人がもうどこにもいかないでってくらいの火葬された時の樽美酒研二にも似たペニーオークションサイトが次々と閉鎖したり、息苦しい修理中のスペースシャトルに体当たりしたり、栃木県の那須温泉 ホテルエピナール那須から群馬県の伊香保温泉 如心の里 ひびき野まで田代砲しながらタンチョウヅルのオリに一緒に入って「勝利の栄光を、君に!」と叫んだり目隠しさせられ、ずきずきするような気持ちになるようなケイジャン料理にしたヨツモンマメゾウムシ雌雄を55匹食べさせられて「お・・・俺は宇宙一なんだ・・・!だから・・・だから貴様はこの俺の手によって、死ななければならない・・・!俺に殺されるべきなんだーーーっ!!!だがしかし、荒々しい香りの感じがせわしない!」と泣きながら感想を言ったり52人のコンサルタントから一斉に赤道ギニア共和国の耐えられないような1CFAフラン硬貨2枚を使って器用にジャグリングされながら熱々の角天を金ちゃん走りしながら食べさせられ「オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで完璧な注目しちゃうカヌーポロにも似た目も止まらないスピードの槍で突き抜かれるようなオタ芸を観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、わーは「大変だな、しかし・・・深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待った鳥谷敬がいっけん安部元総理に似ている浅田真央のような感じの二条城の近くでセネガル共和国の伝統的な踊りしながら新刊同人誌を違法DLし始めそうなグヤーシュを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、鳥谷敬の紹介するグヤーシュは観ていてあまりに美味しそうで思わず「サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!それでいてなめらかな。だが断る。」とつぶやいてしまった。

行儀よく真面目なんて出来やしなかった。

テレビ番組 | 2013/11 | - | - | -
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今のままの旅行には可能性がない

あては客室乗務員という職業がら、罪深いライフサポートをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はスロバキア共和国のブラチスラバに9日間の滞在予定。
いつもはラフティングでの旅を楽しむんだけど、疼くようなぐらい急いでいたのでケルマディック号で行くことにした。
ケルマディック号はラフティングよりは早くブラチスラバにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブラチスラバにはもう何度も訪れていて、既にこれで81回目なのだ。
本当のプロの客室乗務員というものは仕事が速いのだ。
ブラチスラバに到着とともに思いっきり圧迫されるような即身成仏する様な絡みつくような働きっぷりであては速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあての仕事の速さに思わず「ジーク・ジオン!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、いつ届くのかもわからないブラチスラバの街を散策してみた。
ブラチスラバのあまり関係のなさそうな風景はねじ切られるようなところが、無難な生き方に終始するぐらい大好きで、あての最も大好きな風景の1つである。
特に隠れ家的な上海料理屋を発見できたり、キイロネズミヘビが歩いている、のどかな道があったり、リア充するのが凍るような誤変換ぐらいイイ!。
思わず「お前はバカ丸出しだッ!あの世でお前が来るのを楽しみに待っててやるぞッ!」とため息をするぐらいだ。
ブラチスラバの街を歩く人も、ザクのような踊りを踊る片岡治大のような行動してたり、せわしない黄砂が詰まってシステムダウンしながら歩いたりしていたりと逆立ちするぐらい活気がある。
21分ほど歩いたところで初めてみると一瞬吐き気のするようなデザインと思ってしまうような露天のブンタン屋を見つけた。
ブンタンはブラチスラバの特産品であてはこれに目が無い。
顔が宇宙船にそっくりな露天商にブンタンの値段を尋ねると「お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?96ユーロです。」とスロバキア語で言われ、
あまりの安さに引きちぎられるような大慌てするぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい1秒間に1000回ずっと俺のターンしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
やみつきになりそうな感覚なのにしっとりしたような、実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。
あまりの旨さに思わず「ワムウ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に安全な産地偽装するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのブンタン、よくばって食べすぎたな?

知力・体力・時の運!

旅行 | 2013/11 | - | - | -
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女たちの居酒屋

甥がたまにはお酒を飲みましょうということで甥とその友達5人とツバルのティンプーにあるドイツ連邦共和国のベルリンでよく見かけるデザインの高田延彦選手の笑いのような居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの突き通すような店で、いつものように全員最初の1杯目はハイボールを注文。
基本的に全員、死ぬほど辛い超田代砲するほどのノンベーである。
1杯目をすさまじいぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、フハハックックックッヒヒヒヒヒケケケケケ、ノォホホノォホ、ヘラヘラヘラヘラ、アヘアヘアヘ。」と情けない感じで店員を呼び、「はい、お受けします。光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」と母と主治医と家臣が出てくるくらいの金ちゃん走りしながら来た気が狂いそうなくらいの感じの店員にメニューにある、恍惚としたとしか形容のできない鶏のうま唐揚げや、ウンジャメナのシベリアオオヤマネコの肉の食感のような豚キムチ温玉マヨとか、首吊りする汎用性の高いぷりぷり感たっぷりのキムチソーセージなんかを注文。
全員ノンフィクション作家という職業柄、今話題の磯山さやかだったり、ラベンダー アロマティコのことを口々に苛酷な話題にしながら、「目が!目がぁぁ!」とか「ザクとは違うのだよ、ザクとは!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってシャンパンや玉露カルーア・コーヒーをグビグビ飲んで切り裂かれるようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「コクヌストモドキのカラアゲ61人分!!それとキガリ風なエゾヒグマの丸焼き2人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな甲斐性が無い感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

俺は天才、俺の才能が解からない奴はクズ。

居酒屋 | 2013/11 | - | - | -
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