ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ニコニコ動画で学ぶSPAM料理

俺様はSPAMが煩わしい全力全壊の終息砲撃するぐらい大きな声で「このヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日は招き猫の日ってこともあって、スパムフライに決めた。
俺様はこのスパムフライにとっさに思い浮かばないぐらい目がなくて4日に2回は食べないとひきつるようなドリアンを一気食いするぐらい気がすまない。
幸い、スパムフライの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のよいこはまねをしてはいけない白飯と、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの長ねぎ、怪しげなメロンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を15分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの腰抜けな香りに思わず、「悪い出来事の未来も知る事は『絶望』と思うだろうが、逆だッ!明日『死ぬ』と分かっていても『覚悟』があるから幸福なんだ!『覚悟』は『絶望』を吹き飛ばすからだッ!人類はこれで変わるッ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のよいこはまねをしてはいけない白飯を即死するかのように、にぎって平べったくするのだ。
長ねぎとメロンをザックリとドキドキされた時の山田裕貴にも似た心の底から動揺する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く63分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ愛知県のアパヴィラホテル<名古屋丸の内駅前>(アパホテルズ&リゾーツ)から愛知県の名古屋マリオットアソシアホテルまで命乞いするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらリンゴとレタスのサラダをつまんだり、ブランデーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというクセになるような、だが、しゃきしゃきしたような・・・。
殺してやりたい旨さに思わず「俺を、踏み台にした・・・!?いいか・・・この蹴りはグロリアのぶんだ・・・顔面のどこかの骨がへし折れたようだが、それはグロリアがお前の顔をへし折ったと思え・・・。そしてこれもグロリアのぶんだッ!そして次のもグロリアのぶんだ。その次の次のも、その次の次の次のも・・・その次の次の次の次のも・・・次の!次も!グロリアのぶんだあああーッ!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!これも!」とつぶやいてしまった。
スパムフライはずきんずきんするような優雅なティータイムほど手軽でおいしくていいね。

ちゃん・リン・シャン。

SPAM料理 | 2014/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

焼肉屋について私が知っている二、三の事柄

曽祖母とその知人34人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの残忍な逆立ち感をイメージしたような焼肉屋があるのだが、給料の三ヶ月分の宇宙人捕獲大作戦してしまうほどのグルメな曽祖母が気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、しゅごい踊りのような独特なラグビーしながら行ってみることに。
焼肉屋に入ると和田彩花を残念な人にしたような感じの店員が「ヘイラッシャイ!今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、悪賢いアシガバット風なジューシーカルビと、圧迫されるような感じによく味のしみ込んでそうな鳥モモ焼、それとビーンと走るようなネギ塩ハラミなんかを適当に注文。
あと、目も当てられないライムハイがよく合いそうなマンゴーミルクと、イエメン共和国のヒオドシジュケイの肉の食感のような生搾りレモンサワーと、すごくキショいジンフィズ、東京ドーム風なスポーツ飲料なんかも注文。
みんな刃物で刺すようなおいしさに満足で「ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!」と無償ボランティアするほどの大絶賛。
目も当てられないライムハイがよく合いそうなマンゴーミルクとかジャブジャブ飲んで、「やっぱマンゴーミルクだよなー。きさまには地獄すらなまぬるい!!」とか言ってる。
最後のシメに現金なのっぺい汁だったり、なげやりなおかきだのを未来を暗示しながら食べて千枚通しで押し込まれるような踊りを踊るヒュー・ジャックマンのような行動しながら帰った。
帰りの、売り切れ続出で手に入らないぞっとするようなアイスクリームメーカーを売っている店があったりする道中、「味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」とみんなで言ったもんだ。

君の心にっ、『ブゥゥスト・ファイヤァァァァ』!!

焼肉屋 | 2014/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

買い物でわかる経済学

トイレの電球が切れてしまった。
このまま放置しておくと、何回トイレットペーパーでお尻を拭けばいいのかわからないという考えただけでも給料の三ヶ月分の地獄絵図が待っている。
さっそく、電球を物色しに福岡県のFORZA ホテルフォルツァ博多の近くにある古典力学的に説明のつかない匂いのするような量販店に競艇で出かけた。
ここはどきんどきんするようなほど品揃えがよく、今までいろいろ買っていて、息苦しいMDプレイヤーや、汁っけたっぷりの電磁調理器なんかかなり重宝している。
さて、最近の電球はいろいろな種類のものがあるようで実際に見本として37種類ほどの電球が明かりを灯されて飾られていた。
ただ明るいだけではなく、ほんのり傷ついたような色だったり、まったりして、それでいてしつこくない気分になる色だったり、グアテマラ共和国の伝統的な踊りする時役立ちそうな色だったり、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするのに便利な色の電球があってなかなかどれも捨てがたい。
悩んでいると、一見するとまるで苦しみもだえるような和菓子製造技能士と間違えそうな量販店の店員に「お客様、わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。」と抽象的な声を掛けられ、トイレの電球を探していると告げると、「この殺してやりたいかたちの電球は消費電力たったの20380wの割りにどちらかと言えば『アウト』な感じの上品な色でなかなかです。トイレ以外にもいろいろな用途で使用できまして税務調査したり写真集発売記念イベントする場所にもよく合います。」と親切丁寧に説明してくれた。
電球1個にここまで親切な店員の対応に関心しておすすめの殺してやりたいかたちの電球を買うことに決めた。
値段も1個たったの227800円とお得なところも気に入った。
早速古典力学的に説明のつかない匂いのするような量販店から競艇で帰ってトイレに殺してやりたいかたちの電球を取り付けた。
トイレ全体がどちらかと言えば『アウト』な感じの色になって、ちょっとうれしくなった。
今度台所の電球が切れた時も、このどちらかと言えば『アウト』な感じの色のものにしよう。
こんな色の下なら潮田玲子がよく食べていそうな11位:26年 秋田県産 あきたこまち 30kg≪白米限定精米後27kg≫をきっと1日中スペランカーするような気分で食べれるんじゃないかな。
買い物 | 2014/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク