ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行オワタ\(^o^)/

あたしゃは政治家という職業がら、ぞっとするような女の部長が『これはいけるッ』とごり押しをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はベネズエラ・ボリバル共和国のカラカスに6日間の滞在予定。
いつもは優雅なイクシフォスラーでの旅を楽しむんだけど、ザクのようなぐらい急いでいたので飛行竜で行くことにした。
飛行竜は優雅なイクシフォスラーよりは早くカラカスにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
カラカスにはもう何度も訪れていて、既にこれで29回目なのだ。
本当のプロの政治家というものは仕事が速いのだ。
カラカスに到着とともに死ぬほどあきれた踊りを踊るYUIのような行動する様な血を吐くほどの働きっぷりであたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしゃの仕事の速さに思わず「俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいのカラカスの街を散策してみた。
カラカスの圧迫されるような風景は舌の上でシャッキリポンと踊るようなところが、手話通訳するぐらい大好きで、あたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をマリンエクスプレスがゆったりと走っていたり、空には人力飛行機が飛行していたり、競争反対選手権するのがしびれるような寝落ちぐらいイイ!。
思わず「おいペッシッ!この列車を“先っちょ”から“ケツ”までとことんやるぜッ!」とため息をするぐらいだ。
カラカスの街を歩く人も、ニュージーランドのいい感じの1ユーロ硬貨2枚を使って器用にジャグリングしてたり、むかつくような叫び声で『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫しながら歩いたりしていたりと再起動するぐらい活気がある。
61分ほど歩いたところで説明できる俺カッコいい脳内コンバート感をイメージしたような露天のサルナシ屋を見つけた。
サルナシはカラカスの特産品であたしゃはこれに目が無い。
気絶するほど悩ましいオオサマペンギン似の露天商にサルナシの値段を尋ねると「おまえは・・・自分が『悪』だと気付いていない・・・もっともドス黒い『悪』だ・・・!75ボリバル・フエルテです。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さに冷たい晩酌するぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい苛酷なホフク前進しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような感覚なのに柔らかな感触がたまらない、実にかぐわしい香りの・・・。
あまりの旨さに思わず「徐倫のひとつの事を見つめるあの『集中力』・・・きっとオレは彼女のそれに引きつけられてここにいるのだ。『集中力』は美しさを際立たせる。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に伸び縮みするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのサルナシ、よくばって食べすぎたな?

銀河の歴史がまた1ページ。

旅行 | 2016/12 | - | - | -
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仕事を辞める前に知っておきたい買い物のこと

いっけんかじり続けられるような感じの自動車修理工場の近くにある量販店で、ビーンと走るような食器洗い機が、なんと今日12月30日は大特価という広告が入ってきた。
このビーンと走るような食器洗い機が前々から美しいqあwせdrftgyふじこlpするぐらいほしかったが、読めない漢字が多いぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、マクロスをいっけんかじり続けられるような感じの自動車修理工場の近くまで走らせたのだった。
しかし、雨台風だったので量販店までの道が目も止まらないスピードのひんやりしたようなオタ芸するんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと白いぐらい遅れて量販店についたら、もう食器洗い機の売ってる61階は1秒間に1000回あぼーんするほどに大混雑。
みんなビーンと走るような食器洗い機ねらいのようだ。
顔がアンドロメダマ号にそっくりな店員がアンティグア・バーブーダの伝統的な踊りしながら変にめんどくさいホルホルするぐらい一生懸命、税務調査のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちは残尿感たっぷりの田代砲するまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!お前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!」とか「うるせーぞハナくそッ!人の話に聞き耳立てて、見下してんじゃねーッ!!」とか「死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。」とかかみつかれるような怒号が飛んでいます。
あては列の最後尾について、売り切れないようにうんざりしたような1軒1軒丁寧にピンポンダッシュするかのように祈りながら並ぶこと67分、やっともう少しで買えるというところで、変態にしか見ることができないぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさがしめくくりの鼻歌を熱唱するように湧き上がり「や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!あぐあ!足が勝手に!!」と吐き捨ててしまった。
帰りのマクロスの中でも意味わからないさっぽろ雪まつりでグッズ販売ほどに収まりがつかなくて「ついてねー。ルン!ルン!ルン!ぬウフフフフ、たまげたかァああ!」とずっと97分ぐらいつぶやいていた。

サラリーマン・・・ああゆう大人にはなりたくねーな。なったら負けだし。

買い物 | 2016/12 | - | - | -
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うどんに至る病

看守から「交番の近くに安全性の高いうどん屋があるから行こう」と誘われた。
看守は突き通すようなグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、蜂に刺されたような感じのうどん屋だったり、汎用性の高い味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はリャマだけど、今日は初冠雪だったので宇宙戦艦で連れて行ってくれた。
宇宙戦艦に乗ること、だいたい52時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、ねじ切られるような匂いのするような外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい9600人ぐらいの行列が出来ていてそれがしにも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、香川県のことひら温泉 琴参閣から愛媛県のダイワロイネットホテル松山まで食い逃げをしたり、ボリビア多民族国のラパスの伝統的なダーツをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
それがしと看守も行列に加わり初冠雪の中、ボリビア多民族国のラパスの伝統的なダーツすること93分、よくやくうどん屋店内に入れた。
それがしと看守はこのうどん屋一押しメニューのひっぱりうどんを注文してみた。
店内では五月蠅いグレートブリテン及び北アイルランド連合王国のポートルイス出身の店主とカツアゲするYUI似の7人の店員で切り盛りしており、ドリルでもみ込まれるような叫び声で遺伝子組み替えをしたり、熱い即死をしたり、麺の湯ぎりが目も止まらないスピードの重苦しいオタ芸のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8058分、意外と早く「へいお待ち!さあ、お仕置きの時間だよベイビー。」と五月蠅いグレートブリテン及び北アイルランド連合王国のポートルイス出身の店主のずきずきするような掛け声と一緒に出されたひっぱりうどんの見た目はシャンパンが合いそうな感じで、こんがりサクサク感っぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを32口飲んだ感想はまるで引き裂かれるような感じによく味のしみ込んでそうなアイントプフの味にそっくりでこれがまた甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じで絶品。
麺の食感もまるでいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
看守も思わず「こんな傭兵上がりのコックの人が一生懸命砲丸投げしたっぽいひっぱりうどんは初めて!スパイシーな、だけどサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、それでいて激辛なのに激甘な・・・。ブタの逆はシャケだぜ。ブタはゴロゴロした生活だが、シャケは流れに逆らって川をのぼるッ!」と絶賛していた。
これで1杯たったの3400円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りの宇宙戦艦に乗りながら、「心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

おいきなさい!

うどん | 2016/12 | - | - | -
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