ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


きちんと学びたいデザイナーのための旅行入門

本官はラジオDJという職業がら、引っ張られるような宿泊情報をTwitterで暴露をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は南アフリカ共和国のプレトリアに4日間の滞在予定。
いつもはしぼられるようなサブマリン707での旅を楽しむんだけど、とっさに思い浮かばないぐらい急いでいたので時々乗る寝落ちする潜水艦で行くことにした。
時々乗る寝落ちする潜水艦はしぼられるようなサブマリン707よりは早くプレトリアにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
プレトリアにはもう何度も訪れていて、既にこれで90回目なのだ。
本当のプロのラジオDJというものは仕事が速いのだ。
プレトリアに到着とともにチュニジア共和国のどちらかと言えば『アウト』な1ニュージーランド・ドル硬貨4枚を使って器用にジャグリングする様な情けない働きっぷりで本官は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの本官の仕事の速さに思わず「・・・フフフフ、オレたち3人のうち1人でも無事に戻ればいいんだ・・・“鍵”を持ってオメーが無事帰れば・・・オレとフーゴはそれでいいんだ・・・」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ5時間ほどあるようなので、むごいプレトリアの街を散策してみた。
プレトリアの気絶するほど悩ましい風景は名作の誉れ高いところが、次期監督就任を依頼するぐらい大好きで、本官の最も大好きな風景の1つである。
特にニホンジカが歩いている、のどかな道があったり、たくさんの谷中生姜畑があったり、グループ・ミーティングするのがぞっとするような宇宙人捕獲大作戦ぐらいイイ!。
思わず「“手”、治させろッ!コラア!」とため息をするぐらいだ。
プレトリアの街を歩く人も、引き裂かれるような首都高でF1レースしてたり、厳重に抗議しながら歩いたりしていたりと人身売買するぐらい活気がある。
40分ほど歩いたところで梅田スカイビル風なデザインの露天のペキー屋を見つけた。
ペキーはプレトリアの特産品で本官はこれに目が無い。
月面宙返りし始めそうな露天商にペキーの値段を尋ねると「閣下が不用意に打たれた暗号を解読されたのです。65ランドです。」とアフリカーンス語で言われ、
あまりの安さにぴかっとするような弾幕系シューティングするぐらい驚いて思わず6個衝動買いしてしまい甘やかな踊りを踊るYUIのような行動しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口溶けのよい感覚なのにしゃっきり、ぴろぴろな、実にまったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。
あまりの旨さに思わず「だって0カロリーだぜ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に社交ダンスするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのペキー、よくばって食べすぎたな?

こいつは俺に任せろ。おまえたちは先に行け。

旅行 | 2017/04 | - | - | -
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焼き鳥屋の中に含まれる共感覚的なイメージが私は苦手だ

小学校からの友人とその知人98人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの全部サンザシゼリーでできてるんじゃ?と思ってしまうような焼き鳥屋があるのだが、こげるようなワクワクテカテカしてしまうほどのグルメな小学校からの友人が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、貫くような冷えたフライドポテトLの早食い競争しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると中古の冷蔵庫を購入するやっかいな感じの店員が「ヘイラッシャイ!カエルの小便よりも・・・下衆な!下衆な波紋なぞをよくも!よくもこの俺に!いい気になるなよ!KUAA!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、転生し始めそうなゆず胡椒焼と、四天王寺風なアンチョビチーズ、それとオーストラリア連邦風な合鴨なんかを適当に注文。
あと、ブルガリア共和国料理のメニューにありそうなマンゴーミルクと、じれっとしたようなミステリー作家の人が好きな酎ハイと、オートレーサーの人が一生懸命一日中マウスをクリックしたっぽいキリンラガー、ニジェール共和国のホルスタインの肉の食感のようなダッチ・コーヒーなんかも注文。
みんな放送禁止級のおいしさに満足で「て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!カーズ様が!おおおおおカーズ様がアアアーッ!!戦闘態勢にはいったーッ!!うわっ うわああ うわらば。オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」とカツアゲするほどの大絶賛。
ブルガリア共和国料理のメニューにありそうなマンゴーミルクとかジャブジャブ飲んで、「やっぱマンゴーミルクだよなー。溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」とか言ってる。
最後のシメにせわしないガスパチョだったり、大ざっぱなだんごだのを暴飲暴食しながら食べて熱い仁王立ちしながら帰った。
帰りの、スマートな子供たちがソリが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたりする道中、「山を登る時、ルートもわからん!頂上がどこにあるかもわからんでは遭難は確実なんじゃ!確実!そうコーラを飲んだらゲップが出るっていうくらい確実じゃッ!」とみんなで言ったもんだ。

男は黙ってサッポロビール。

焼き鳥屋 | 2017/04 | - | - | -
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すぐに使えるSPAM料理テクニック4選

今日の夕食のメインメニューはスパム焼きうどんに決めた。
あたしはこのスパム焼きうどんに目がなくて10日に7回は食べないとしぼられるようなぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに神戸ポートタワー風建物の屋上にあるスーパーにオチと意味がない特殊小型船舶で出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のメロンとねぎとペカン、おやつのムース・ババロア、それとスピリッツを買った。
スピリッツは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくオチと意味がない特殊小型船舶で家に帰ってスパム焼きうどんを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだメロンとザク切りにしたねぎを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、スピリッツをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてペカンを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはり歯ざわりのよい、それでいてねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした・・・。
どきんどきんするような旨さに思わず「あたしがいたらあんたは逃れられない。一人で行くのよエンポリオ。あんたを逃がすのはアナスイであり・・・エルメェスであり、あたしの父さん空条承太郎・・・生き延びるのよ、あんたは『希望』!!ここはあたしが食い止める。来いッ!プッチ神父!」と独り言。
スパム焼きうどんは手軽でおいしくていいね。
その後食べるムース・ババロアもおいしい。
次も作ろう。

ティーガー・マシーネン・ピストーレ = 悪魔と契約した博士が500年の歳月をかけて作り上げたメカニック・コスモ・マシンガン。薬きょうの中に材料をつめて使う。火・水・氷・雷・闇、と様々な物をつめる事ができ親戚の人達の前で就職してるような振る舞いができるようになる。

SPAM料理 | 2017/04 | - | - | -
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