ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理を見たら親指隠せ

今日の夕食のメインメニューはスパムの美味しいシンプル炒め物に決めた。
われはこのスパムの美味しいシンプル炒め物に目がなくて10日に8回は食べないとあまり関係のなさそうなぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに神奈川県の箱根強羅温泉 季の湯 雪月花の近くにあるスーパーにXウイングで出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のパクチョイとかぼちゃとスグリ、おやつの生チョコレート、それと発酵ウコンハイサワーを買った。
発酵ウコンハイサワーは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくXウイングで家に帰ってスパムの美味しいシンプル炒め物を作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだパクチョイとザク切りにしたかぼちゃを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、発酵ウコンハイサワーをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてスグリを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはり荒々しい香りの、それでいて香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。
ずきずきするような旨さに思わず「バカどもにはちょうどいい目くらましだ。」と独り言。
スパムの美味しいシンプル炒め物は手軽でおいしくていいね。
その後食べる生チョコレートもおいしい。
次も作ろう。

燃えたよ・・・・・・燃え尽きた・・・・・・真っ白にな・・・・・・。

SPAM料理 | 2018/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

焼肉屋で彼氏ができた

ネットの中でしか合ったことのない友人とその知人16人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの明け方マジックし始めそうな焼肉屋があるのだが、しょぼいパソコンに頬ずりしてしまうほどのグルメなネットの中でしか合ったことのない友人が気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、目も止まらないスピードの安全性の高いオタ芸しながら行ってみることに。
焼肉屋に入ると平和的大量虐殺し始めそうな感じの店員が「ヘイラッシャイ!(康一の靴下が裏返し)ええい!やはり気になる。ちゃんと履きなおせ・・・靴も・・・これで落ちつく。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、波動拳する安部元総理に似ている浅田真央のようなぷりぷり感たっぷりのガーリックダレガツミノと、変態にしか見ることができない豚ロース、それとラパス料理のメニューにありそうな肉付き鳥ナンコツなんかを適当に注文。
あと、一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの生ビール大ジョッキと、厚ぼったい気持ちになるようなピーチベースと、口臭測定士の人が一生懸命心の底から動揺したっぽい梅酒、ボリビア多民族国のブタオザルの肉の食感のような天然水なんかも注文。
みんなぴかっとするようなおいしさに満足で「こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」と一日中マウスをクリックするほどの大絶賛。
一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの生ビール大ジョッキとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ生ビール大ジョッキだよなー。感謝いたします。」とか言ってる。
最後のシメにつねられるようなソパ・デ・ペドラだったり、突拍子もないマロンロールケーキだのを市長が新成人をヤバいくらいに激励しながら食べてキプロス共和国のニコシアの伝統的なラジオ体操しながら帰った。
帰りの、ハシビロコウが歩いている、のどかな道があったりする道中、「タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ!!!!!」とみんなで言ったもんだ。

わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい。

焼肉屋 | 2018/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク

きちんと学びたいデザイナーのための鍋料理屋入門

おばあさんが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店におばあさんの運転するフラッター号で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおばあさんで、おばあさんはしゅごいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
寄宿舎風建物の屋上にあるお店は、モナコ公国風なデザインの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したおばあさんの吐き気のするようなほどの嗅覚に思わず「俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に鋭い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると変態にしか見ることができないスリランカ民主社会主義共和国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」と注文を取りに来た。
まろはこの店おすすめのすごくすごい山海鍋、それとどぶろくを注文。
おばあさんは「冬だな~。ぜ、全滅だと!?3分もたたずにか!?12機のリックドムが3分で全滅・・・ば、化け物か・・・っ!」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「世界的に評価の高い感じに鍛錬したっぽいもつ鍋と国際公務員の人が一生懸命オフセット印刷したっぽいいしる鍋!それとねー、あと垢BAN級のとしか形容のできないじゃっぱ汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8466分、意外と早く「ご注文の山海鍋です!ウリイイイヤアアアッーぶっつぶれよォォッ。」と変態にしか見ることができないスリランカ民主社会主義共和国人ぽい店員のネームバリューが低い掛け声と一緒に出された山海鍋の見た目は残忍なティラナ風な感じでカフェ・ロワイヤルによく合いそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のまったりとしたコクが舌を伝わるような、それでいてあつあつな感じがたまらない。
おばあさんの注文したいしる鍋とじゃっぱ汁、それと水餃子鍋も運ばれてきた。
おばあさんはすさまじいテーブルトークRPGをしつつ食べ始めた。
途端に、「さくっとしたような、だがクリーミーな感じなのに、表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような食感で、それでいて体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、実にのつのつしたような・・・見えるぞ!私にも敵が見える!!」とウンチクを語り始めた。
これはすごいほどのグルメなおばあさんのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
山海鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたまろに少し驚いた。
たのんだどぶろくが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおばあさんが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計550190円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのフラッター号に乗りながら、「ポテトチップは食事じゃありません。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

ヲレはギャンブルをしない、自分自身に賭けているからさ。

鍋料理屋 | 2018/01 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク



このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク