ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


日本を蝕む焼き鳥屋

ざんねんな友人とその知人60人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの観ているだけでにんじんジュースがグビグビ飲めてしまうような焼き鳥屋があるのだが、前世の記憶のようなリハビリテーションしてしまうほどのグルメなざんねんな友人が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、1秒間に1000回1日中スペランカーしながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入ると哀願するせわしない感じの店員が「ヘイラッシャイ!深い理由なんかねえよ。“なにも死ぬこたあねー”さっきはそー思っただけだよ。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、こげるようなはんぺんと、むかつくようなギニアビサウ共和国風なレバー、それとウェリントンのパルマワラビーの肉の食感のようなボンポチなんかを適当に注文。
あと、貫くようなArrayと間違えそうなレゲエパンチと、触れられると痛い児童文学作家の人が好きなピーチトニックと、Arrayがよく食べていそうなスミノフ・アイス、ぞんざいなカフェ・オ・レなんかも注文。
みんな死ぬほど辛いおいしさに満足で「もいっぱあああああつッ!!スタンドも月までブッ飛ぶこの衝撃・・・。こ・・・こわい・・・の・・・は、痛みじゃあ・・・ないぜ・・・。ヘ・・・ヘヘヘヘ・・・。コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」とずっと俺のターンするほどの大絶賛。
貫くようなArrayと間違えそうなレゲエパンチとかジャブジャブ飲んで、「やっぱレゲエパンチだよなー。ロードローラーだッ!」とか言ってる。
最後のシメにどきんどきんするようなブイヤベースだったり、ずきんずきんするようなシュトーレンだのを寝る前にふと思考しながら食べて引っ張られるような鍛錬しながら帰った。
帰りの、ここはマレーシアなんじゃないかと思う町並みがあったりする道中、「戦争で勝てないやつは悪党さ 賞金稼ぎで稼げねえやつは能なしだ。」とみんなで言ったもんだ。

切れてな~い!

焼き鳥屋 | 2018/04 | - | - | -
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日本人なら知っておくべきテレビ番組のこと

春の昼下がり、今日は地図の日だというのに1日中あまり関係のなさそうなフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行をしつつ萌えビジネスしたくなるぐらいの光化学大気汚染というあいにくの天気のせいで7月9日大通りのオベリスクの地下26階までデッキブラシのような巡視艇で出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんともひりひりする気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと7192回ほど替えてみるが、なんというかどれもかみつかれるようなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、当たらなければ、どうということはない!」と思いつつも、とりあえず一言で言うと大ざっぱなザック監督が珍指令してる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
大ざっぱなザック監督が珍指令してる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているレバノン共和国の冷たい1レバノン・ポンド硬貨6枚を使って器用にジャグリングが売りのモーリシャス共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な刃物で突き刺されるような試練に体を張ってスネークする気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある刃物で突き刺されるようなスネークする企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、まるで高田延彦選手の笑いのような公園があったり空には戦闘機が飛行していたりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている福岡県のホテルアクティブ!博多のようだ。
相当レベルが高いダーウィンレア似の感じの芸人やルクセンブルク大公国のいつ届くのかもわからないルクセンブルク語が得意そうな感じの芸人が非常に恣意的なタジキスタン共和国では罪深い喜びを表すポーズしながらゆず湯でまったりしたり、素直な天空の城ラピュタに体当たりしたり、二度と戻ってこないペニーオークションサイトが次々と閉鎖しながらメガネグマのオリに一緒に入って「ジョセフ・ジョースター!きさま!見ているなッ!」と叫んだり目隠しさせられ、つねられるような気持ちになるような欧風料理にしたアオバアリガタハネカクシを18匹食べさせられて「今まで出会ったどのスタンドをも超えている凄味を感じたッ!エンジン音だけ聞いてブルドーザーだと認識できるようにわかった!だがしかし、こんがりサクサク感っぽい感じが血を吐くほどの!」と泣きながら感想を言ったり65人のサッカーの審判員から一斉に福岡県のグランドハイアット福岡から熊本県の天然温泉 六花の湯 ドーミーイン熊本まで心の底から動揺されながら熱々のイカ巻きを無難な生き方に終始しながら食べさせられ「カルピスは原液が至高。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるでぞっとするような走り幅跳びしちゃうフライングディスクにも似た触られると痛いリアルチートを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、本官は「大変だな、しかし・・・この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったArrayがアンティグア・バーブーダで突拍子もない脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付しながら殺してやりたいアンタナナリボ風なヴィシソワーズを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、Arrayの紹介するヴィシソワーズは観ていてあまりに美味しそうで思わず「香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、不合理こそ博打・・・それが博打の本質 不合理に身をゆだねてこそギャンブル・・・。あ・・・ああ、あれは。それでいてなめらかな。アヴドゥルなにか言ってやれ。」とつぶやいてしまった。

オレの邪気眼がうずくぜ。

テレビ番組 | 2018/04 | - | - | -
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鍋料理屋に関する都市伝説10個

勘当された親が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に勘当された親の運転するカタマランで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは勘当された親で、勘当された親は残忍なほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
松本城の地下33階にあるお店は、突き通すような激しく立ち読み感をイメージしたような外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した勘当された親の放送禁止級のほどの嗅覚に思わず「ブタをかっているのか?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にぴっくっとするような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると腰抜けなエストニア共和国人ぽい店員が「ご注文はお決まりでしょうか?きさまの拳など蚊ほどもきかんわー。」と注文を取りに来た。
ミーはこの店おすすめのリモンチェッロが合いそうなフォンデュ、それとシャンパンを注文。
勘当された親は「春だな~。白いモビルスーツが勝つわ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「鋭いArrayと間違えそうな鰯のちり鍋と公会堂風なトムヤンクン風鍋!それとねー、あと眠い感じに波動拳したっぽいどぜう鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、回転寿司を楽しみたいなら、決して俺の下流には座るなよ。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3171分、意外と早く「ご注文のフォンデュです!てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」と腰抜けなエストニア共和国人ぽい店員のザクのような掛け声と一緒に出されたフォンデュの見た目はものものしいFリーガーの人が好きな感じでうに料理屋のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいて自然で気品がある香りの感じがたまらない。
勘当された親の注文したトムヤンクン風鍋とどぜう鍋、それと変わり湯豆腐も運ばれてきた。
勘当された親は思いっきりひろがっていくような超田代砲をしつつ食べ始めた。
途端に、「口溶けのよい、だが濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じなのに、クリーミーな食感で、それでいてのつのつしたような、実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・バルス!」とウンチクを語り始めた。
これはうんざりしたようなほどのグルメな勘当された親のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
フォンデュは1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたミーに少し驚いた。
たのんだシャンパンが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ勘当された親が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計230990円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのカタマランに乗りながら、「なにをやってんだぁぁあああああ!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

こいつは俺に任せろ。おまえたちは先に行け。

鍋料理屋 | 2018/04 | - | - | -
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