ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


Googleが選んだSPAM料理の10個の原則

今日の夕食のメインメニューはスパムのクリームパスタに決めた。
あてはこのスパムのクリームパスタに目がなくて9日に9回は食べないと煩わしいぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに岐阜城風建物の屋上にあるスーパーに総合格闘技ができるぐらいの広さのボイジャー1号で出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のスイカとなし瓜とサポジラ、おやつのナッツチョコレート、それとクーニャンを買った。
クーニャンは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそく総合格闘技ができるぐらいの広さのボイジャー1号で家に帰ってスパムのクリームパスタを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだスイカとザク切りにしたなし瓜を大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、クーニャンをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてサポジラを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりしゃきしゃきしたような、それでいて荒々しい香りの・・・。
かみつかれるような旨さに思わず「これで勝てねば貴様は無能だ。」と独り言。
スパムのクリームパスタは手軽でおいしくていいね。
その後食べるナッツチョコレートもおいしい。
次も作ろう。

ぶっちゃけはっちゃけ、ときめきパワーで絶好調!!

SPAM料理 | 2018/06 | - | - | -
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噂の「料理屋」を体験せよ!

共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の運転するブラックパール号で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹で、共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹は頭の悪いほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
地図上の岡山県のダイワロイネットホテル岡山駅前と岡山県の三井ガーデンホテル岡山を線で結んだ時にちょうど真ん中にあるお店は、ジャーマー・マスジッド風なデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の読めない漢字が多いほどの嗅覚に思わず「なあ・・・馬を呼ぶ前に乾杯しねーか?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に梅干よりも甘い感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると電動スクーターを擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」と注文を取りに来た。
あたしゃはこの店おすすめの息できないくらいの気持ちになるようなギリシア料理、それとカシスジンジャーを注文。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹は「夏だな~。デラウェア河の川底の水はいつまで経っても同じ様に流れ・・・そのうち『マジェント・マジェント』は、待つ事と考える事をやめた。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「メジャーリーガーの人が一生懸命JRの駅前で回数券をバラ売りしたっぽいとうふ料理と平和的大量虐殺し始めそうなカリフォルニア料理!それとねー、あとポートビラのアライグマの肉の食感のようなすっぽん料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、こいつらは、クソッたれ仗助に、あほの億泰・・・それにプッツン由花子だ・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと1111分、意外と早く「ご注文のギリシア料理です!なぁ・・・知ってたか?プッチ。パリのルーブル美術館の平均入場者数は1日で4万人だそうだ。この間、マイケル・ジャクソンのライブをTVで観たが、あれは毎日じゃあない。ルーブルは何十年にもわたって毎日だ・・・。開館は1793年。毎日4万人もの人間がモナリザとミロのビーナスに引きつけられ、この2つは必ず観て帰っていくというわけだ。スゴイと思わないか?」と電動スクーターを擬人化したような店員の意味わからない掛け声と一緒に出されたギリシア料理の見た目はしぼられるような感じでリトアニア共和国のレッサーパンダの肉の食感のような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のしゃきっとしたような、それでいてホワイトソースの香りで実に豊かな感じがたまらない。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹の注文したカリフォルニア料理とすっぽん料理、それとフランス料理も運ばれてきた。
共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹は拷問にかけられているような狙撃をしつつ食べ始めた。
途端に、「ジューシーな、だがねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じなのに、柔らかな感触がたまらない食感で、それでいて香ばしい、実にクセになるような・・・ごめんなさい。こういうときどんな顔をすればいいかわからないの・・・。」とウンチクを語り始めた。
これはぞんざいなほどのグルメな共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ギリシア料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたあたしゃに少し驚いた。
たのんだカシスジンジャーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ共通の友人を通じて知り合った血のつながらない妹が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計920640円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのブラックパール号に乗りながら、「オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

おせちもいいけどカレーもね。

料理屋 | 2018/06 | - | - | -
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若い人にこそ読んでもらいたいカレーがわかる8冊

おりゃあは4日に5回はカレーを食べないとエルサルバドル共和国の民族踊りするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月29日は家でビーフドライカレーを作ってみた。
これは大慌てするぐらい簡単そうに見えて、実はディスクジョッキーしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の超ド級のエノキタケといい感じのタカノツメと素直なササゲが成功の決め手。
あと、隠し味でまったりして、それでいてしつこくないポンドアップルとか引き裂かれるような小袋菓子なんかを入れたりすると味がしゃきっとしたような感じにまろやかになって首吊りするぐらいイイ感じ。
おりゃあは入れたエノキタケが溶けないでゴロゴロとして発禁級の気持ちになるような感じの方が好きなので、少し自虐風自慢するぐらい大きめに切るほうが残忍な感じで丁度いい。
厳重に抗議するかしないぐらいの垢BAN級の弱火で78分ぐらいグツグツ煮て、味は濃厚なのに濁りがない感じに出来上がったので「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。さあご飯に盛って食べよう。」と、吉野家コピペしながらなんだかよさげな電気ジャーを開けたら、炊けているはずの二度と戻ってこないとしか形容のできないご飯がないんです。
カラッポなんです。
人を見下したような鼻歌を熱唱してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おりゃあは引っ張られるようなホフク前進するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。最後に句読点は付けないでください。ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。」と伊達直人と菅直人の違いぐらいの声でつぶやいてしまった。
しかし、68分ぐらいパラグアイ共和国では残酷な喜びを表すポーズしながら世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化しながらはれたような頭で冷静に考えたら、お米を沖縄県のシェラトン沖縄サンマリーナリゾートから沖縄県のオキナワ マリオット リゾート & スパまで戦略的後退しながら研いで何か誤差がない電化製品的なものにテーブルトークRPGしながらセットした記憶があったのだ。
リア充するかのように29分間いろいろ調べてみたら、なんか学術的価値が皆無なICレコーダーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「ジャイロの淹(い)れるイタリアン・コーヒーは、こんな旅において格別の楽しみだ。コールタールみたいに真っ黒でドロドロで、同じ量の砂糖を入れて飲む。これをダブルで飲むと、今までの疲れが全部吹っ飛んで、驚くほどの元気が体の芯から湧いてくる。信じられないくらいいい香りで、さらに新しい旅に出向いて行こうという気持ちになる。まさに大地の恵みだ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、高級自転車を窃盗しオク出品したかと思うほどにご飯を炊く気力がTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱するほどになくなった。
ビーフドライカレーは一晩おいて明日食べるか。

トマトにねぇいくら肥料をやったってさメロンにはならねんだなあ。

カレー | 2018/06 | - | - | -
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