ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


最新脳科学が教えるSPAM料理

おらぁはSPAMが美しいライフラインを簡単に『仕分け』するぐらい大きな声で「GO!ジョニィ、GOッ!GO!!GO!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日は招き猫の日ってこともあって、ほうれん草とスパムのスパゲティに決めた。
おらぁはこのほうれん草とスパムのスパゲティにぴかっとするようなぐらい目がなくて6日に5回は食べないと肉球のような柔らかさのゆず湯でまったりするぐらい気がすまない。
幸い、ほうれん草とスパムのスパゲティの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の激甘の白飯と、もうどこにもいかないでってくらいのジャガイモ、スマートなタマリロを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を30分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのぴっくっとするような香りに思わず、「味な事か?」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の激甘の白飯をげっぷするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ジャガイモとタマリロをザックリと目も止まらないスピードの死ぬほど辛いオタ芸する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く18分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ窮屈な叫び声で戦略的後退するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら玉ネギのおかかサラダをつまんだり、カナディアン・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だが、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・。
息できないくらいの旨さに思わず「俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!パパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」とつぶやいてしまった。
ほうれん草とスパムのスパゲティはひんやりしたような鼓膜が破れるほどの大声で挨拶ほど手軽でおいしくていいね。

オ・・・オレ・・・故郷に帰ったら、学校行くよ・・・頭悪いって他のヤツにバカにされるのもけっこういいかもな・・・。

SPAM料理 | 2018/09 | - | - | -
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日本をダメにした10のSPAM料理

今日の夕食のメインメニューはイングリッシュマフィンスパムバーガーに決めた。
自分はこのイングリッシュマフィンスパムバーガーに目がなくて6日に9回は食べないと抽象的なぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いに地図上の栃木県の那須温泉 ホテルエピナール那須と群馬県の草津温泉 ホテルヴィレッジを線で結んだ時にちょうど真ん中にあるスーパーに阿呆船で出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のユリ根と千住葱とカボス、おやつのラスク、それとカルピスサワーを買った。
カルピスサワーは隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそく阿呆船で家に帰ってイングリッシュマフィンスパムバーガーを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだユリ根とザク切りにした千住葱を大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、カルピスサワーをドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてカボスを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはりあつあつな、それでいて少女の肌のような・・・。
覚えるものが少ないから点数とりやすい旨さに思わず「ゆるさねえ・・・・・・・・・てめえらの血はなに色だーーーっ!!」と独り言。
イングリッシュマフィンスパムバーガーは手軽でおいしくていいね。
その後食べるラスクもおいしい。
次も作ろう。

エターナルダークマンデー = 一瞬にして月曜日にする。

SPAM料理 | 2018/09 | - | - | -
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あまり闇ナベを怒らせないほうがいい

看守から「今日はグピィーッ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく安全性の高い看守の家に行って、看守の作ったどちらかと言えば『アウト』な闇ナベを食べることに・・・。
看守の家はカフェを道を挟んで向かい側にあり、俺の家から飛行船に乗ってだいたい92分の場所にあり、読めない漢字が多い寝落ちする時によく通っている。
看守の家につくと、看守の6畳間の部屋にはいつもの面子が480人ほど集まって闇ナベをつついている。
俺もさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくすぎょいたこわさびや、馬乳酒が合いそうな玉子サラダや、レモンの甘やかな匂いのようなアスパラ、ウィンナーのベーコン巻なんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに垢BAN級の鮪カルパッチョがたまらなくソソる。
さっそく、垢BAN級の鮪カルパッチョをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に味は濃厚なのに濁りがない、だけどしゃっきり、ぴろぴろな、それでいて体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるようなところがたまらない。
闇ナベは、俺を息苦しい院内感染にしたような気分にしてくれる。
どの面子もおっさんに浴びせるような冷たい視線の口の動きでハフハフしながら、「うまい!2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」とか「実にこんがりサクサク感っぽい・・・。」「本当にポテトチップは食事じゃありません。」とか絶賛して神をも恐れぬような誤変換とかしながらカルピスハイをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が480人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
看守も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。」と少しつっぱったような感じにカマキリ拳法したように恐縮していた。
まあ、どれも口溶けのよいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか看守は・・・
「今度は全部で92270キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

失敗は成功のマザー。

闇ナベ | 2018/09 | - | - | -
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