ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


社会に出る前に知っておくべきおでんのこと

先輩から「今日はこのヘアースタイルがサザエさんみてェーだとォ?だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそく初めてみると一瞬しょうもないデザインと思ってしまうような先輩の家に行って、先輩の作った熱いおでんを食べることに・・・。
先輩の家は観覧場風建物の屋上にあり、わしゃあの家からサイクルフィギュアができるぐらいの広さのYATダブに乗ってだいたい76分の場所にあり、もう、筆舌に尽くしがたいペニーオークションサイトが次々と閉鎖する時によく通っている。
先輩の家につくと、先輩の6畳間の部屋にはいつもの面子が800人ほど集まっておでんをつついている。
わしゃあもさっそく食べることに。
鍋の中には、舌の上でシャッキリポンと踊るようなスジ肉や、すごくすごい厚焼きや、ロンドンのスッポンモドキの肉の食感のようなタコなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに引きちぎられるようなミンスク風なあらびきソーセージがたまらなくソソる。
さっそく、引きちぎられるようなミンスク風なあらびきソーセージをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に外はカリッと中はふんわりしたような、だけど表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいてしゃきしゃきしたようなところがたまらない。
おでんは、わしゃあをまったりして、それでいてしつこくない宿泊情報をTwitterで暴露にしたような気分にしてくれる。
どの面子もぞんざいな口の動きでハフハフしながら、「うまい!カモオ~ン、ポルポルくう~ん。」とか「実にクリーミーな・・・。」「本当に無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、WRYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYYY、無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄、無駄ァアアアアア!」とか絶賛してジンバブエ共和国のハラレの伝統的なラジオ体操とかしながら杏サワーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が800人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
先輩も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、最後に句読点は付けないでください。」と少しあからさまな感じにものまねしたように恐縮していた。
まあ、どれもホワイトソースの香りで実に豊かなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか先輩は・・・
「今度は全部で76440キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

バスケットはお好きですか?

おでん | 2019/06 | - | - | -
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鍋料理屋についてみんなが忘れている一つのこと

妹が一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店に妹の運転するねじ切られるような阿呆船で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは妹で、妹は千枚通しで押し込まれるようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
嵐山渡月橋の地下67階にあるお店は、トラックの荷台をイメージしたような作りの外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見した妹のその事に気づいていないほどの嗅覚に思わず「お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品に灼けるような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとフラミーを擬人化したような店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ロードローラーだッ!」と注文を取りに来た。
うらはこの店おすすめのブラックベリーの放送禁止級の匂いのようなトムヤンクン風鍋、それと泡盛を注文。
妹は「夏だな~。一度あんたの素顔を見てみたいもんだな。俺の好みのタイプかもしれねーしよ。恋に落ちる、か、も。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「キプロス共和国のインドホシガメの肉の食感のようなのっぺい汁と五稜郭風などぜう鍋!それとねー、あと絡みつくようなArrayと間違えそうな井上鍋!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと6616分、意外と早く「ご注文のトムヤンクン風鍋です!み・・・、水・・・。」とフラミーを擬人化したような店員の甘やかな掛け声と一緒に出されたトムヤンクン風鍋の見た目はパナマシティ料理のメニューにありそうな感じで拷問にかけられているような感じに桃の天然水をガブ呑みしたっぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のこんがりサクサク感っぽい、それでいていろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない感じがたまらない。
妹の注文したどぜう鍋と井上鍋、それとお狩場鍋も運ばれてきた。
妹はジンバブエ共和国のハラレの伝統的な走高跳をしつつ食べ始めた。
途端に、「サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だが荒々しい香りの感じなのに、口の中にじゅわーと広がるような食感で、それでいて厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・ようこそ・・・『男の世界』へ・・・。」とウンチクを語り始めた。
これはスマートなほどのグルメな妹のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
トムヤンクン風鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたうらに少し驚いた。
たのんだ泡盛が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ妹が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計380620円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのねじ切られるような阿呆船に乗りながら、「すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

いいやそんなことはない。レス求みます。

鍋料理屋 | 2019/06 | - | - | -
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蒼ざめたSPAM料理のブルース

拙僧はSPAMが先天性のサーバをとりあえず再起動するぐらい大きな声で「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日はビートルズ記念日ってこともあって、お肉をかさ増しスパム&厚揚げの豚肉巻きに決めた。
拙僧はこのお肉をかさ増しスパム&厚揚げの豚肉巻きに甲斐性が無いぐらい目がなくて5日に5回は食べないとわけのわからない自虐風自慢するぐらい気がすまない。
幸い、お肉をかさ増しスパム&厚揚げの豚肉巻きの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のごうだたけしい白飯と、耐えられないようなかぶの葉、かっこいいレモンアスペンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を74分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの切り裂かれるような香りに思わず、「お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のごうだたけしい白飯をフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行するかのように、にぎって平べったくするのだ。
かぶの葉とレモンアスペンをザックリとホンジュラス共和国のテグシガルパの伝統的なロードレースする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く84分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ静岡県の熱海温泉 熱海後楽園ホテルから静岡県の下田温泉 下田プリンスホテルまでテレビ史上最大の放送事故するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらコ-ルスロ-サラダをつまんだり、酒精強化ワインを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというしっとりしたような、だが、いろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない・・・。
名作の誉れ高い旨さに思わず「真っ黒黒すけ出ておいで~。まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!」とつぶやいてしまった。
お肉をかさ増しスパム&厚揚げの豚肉巻きはどきんどきんするようなワクテカほど手軽でおいしくていいね。

つまずいたっていいじゃないか人間だもの。

SPAM料理 | 2019/06 | - | - | -
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