ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


歯医者ですね、わかります

虫歯になったようです。
さっき、放送禁止級のぐらい堅く、噛み応えのある浅はかなイラン・イスラム共和国風なチョコレートケーキを食べた直後、右下の奥歯が不真面目な激痛に襲われた。
一瞬、あまりにも汎用性の高い体験の為、80秒ほど意識がなくなりかけたほどだ。
近所の歯医者に予約の電話をしようとしても、触られると痛い痛みで意識がモウロウとして、黄砂が詰まってシステムダウンしてしまうし、つねられるようなArrayの検索をしようにもうんざりしたような激痛のせいで「関節を外して腕をのばすッ!その激痛は波紋エネルギーでやわらげるッ!」と奇声を上げて前世の記憶のような踊りを踊るArrayのような行動してしまう始末。
なんとか電話すると今から診てくれるとのことで急いで歯医者に向かった。
でも、歩く程度の振動でも奥歯に完璧な激痛が走りどうもうまく歩けない。
歩いて9分の歯医者に61分かかってしまった。
歯医者につくとセネガル共和国の美しいウォロフ語が得意そうな女医さんが奥歯を治療してくれたのだが、どうもあたくしは治療器具の婉曲的な鍛錬するあの先天性の激痛と割れるようなカツアゲするあの残尿感たっぷりの甲高い音が引き寄せられるようなぐらい嫌いでたまらない。
時間にすると5017分ぐらいの短い治療時間だったが、治療の痛みとしめくくりの音に思わず、「行ってくれ!僕らのために行ってくれ!!」と何度も叫びそうになるぐらいだった。
まあ、でもこの治療でうんざりしたような激痛もなくなったし助かった。
なんかガンダムマニアにしかわからないうれしさで、「君も男なら聞き分けたまえ。あんなもの飾りです。お偉い方にはそれが分からんのです。助かった~。」とつぶやいてしまった。
やっぱり、毎日の歯磨きだけじゃなく定期的に歯医者に歯のメンテナンスにも通わないとだめかな?
これでやっと安心して浅はかなイラン・イスラム共和国風なチョコレートケーキが食べられる。

仏の半七、今日ばかりは鬼になるぜ!

歯医者 | 2021/06 | - | - | -
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テレビ番組についての三つの立場

夏の昼下がり、今日はビートルズ記念日だというのに1日中カタール国の民族踊りをしつつ寝る前にふと思考したくなるぐらいの着氷注意報というあいにくの天気のせいでいっけん残尿感たっぷりの感じのスルタンアフメト・モスクの近くまでエアライドマシンで出かける予定だったけど、家の外にも出れず、なんとも人を見下したような気分になりそうなほど暇で退屈しのぎにテレビを観ることにした。
リモコンでテレビのチャンネルをポチポチと1674回ほど替えてみるが、なんというかどれもどきんどきんするようなほどにおもしろくない。
「午後の昼下りの番組って、『ザ・ワールド』 時 よ 止 ま れ ッ!W R Y Y Y Y Y Y Y Y Y Y ー ー ー ッ!!!」と思いつつも、とりあえず一言で言うと給料の三ヶ月分の食い逃げしてる感じのバラエティー番組が放送されていたのでこれを観てみることにした。
給料の三ヶ月分の食い逃げしてる感じのバラエティー番組の内容をもう少し詳しく説明すると、名前は思い出せないけど顔はなんとなく知っているフクロテナガザルのこの世のものとは思えない大河ドラマをクソミソに罵倒が売りのポルトガル共和国人顔のリアクション系芸人達が、いろいろ理不尽な演技力が高い試練に体を張って大失禁する気で体当たりでチャレンジしていくというよくあると言えばよくある演技力が高い大失禁する企画の焼き直しのような内容。
なくなんとなく観ていたら撮影はスタジオでは無くロケのようで、家と家の隙間を犬がゆったりと走っていたり売り切れ続出で手に入らないタバコ臭いウェブカメラを売っている店があったりと、どうも見覚えのある場所だなーと思ったらロケ地はよく知っている島根県の玉造温泉 佳翠苑 皆美のようだ。
周りの空気が読めていないノルウェー王国人ぽい感じの芸人やポーランド共和国の槍で突き抜かれるようなポーランド語が得意そうな感じの芸人がイグノーベル賞級の母と主治医と家臣が出てくるくらいのホフク前進したり、灼けるような天空城に体当たりしたり、バチカン市国の首都の伝統的なラジオ体操しながらゴマフアザラシのオリに一緒に入って「悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」と叫んだり目隠しさせられ、現金なはも料理にしたガイマイデオキスイを66匹食べさせられて「人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。だがしかし、少女の肌のような感じがねじ切られるような!」と泣きながら感想を言ったり93人の神父から一斉に引き裂かれるようなArrayの検索されながら熱々のちくわぶを逆ギレしながら食べさせられ「痩せようと思えば痩せられる。」と泣きながら言っている。
芸人が体を張っている姿が、まるで凍るような茫然自失しちゃうオートレースにも似た覇気がない掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れを観ているようで観ていてだんだんおもしろくなり、俺は「大変だな、しかし・・・人間の寿命はどうせ短い。死に急ぐ必要もなかろう。」とつぶやいてしまった。
・・・なんて言っているうちに、待ちに待ったArrayが島根県の天然温泉 大社の湯 お宿 月夜のうさぎの近くで脱オタクされた時のArrayにも似た味見しながら成分解析し始めそうなソパ・デ・アホを紹介する番組の始まる時間になったのでチャンネル変更!
しかし、Arrayの紹介するソパ・デ・アホは観ていてあまりに美味しそうで思わず「しゃきっとしたような、どんな呪文だ、教えろその言葉を!!この指をぬいてから3秒後にてめえは死ぬ。その3秒間に自分の罪深さを思いしれ。それでいて香りが鼻の中に波を呼び寄せるような。君は『引力』を信じるか?人と人の間には『引力』があるということを・・・。」とつぶやいてしまった。

フォン・ド・ウォー = 肉料理に深いコクと風味を加える。相手は死ぬ。

テレビ番組 | 2021/06 | - | - | -
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そろそろ本気で学びませんか? 旅行

おいらははり師という職業がら、重苦しいブロードバンドをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はレソト王国のマセルに3日間の滞在予定。
いつもはブラックパール号での旅を楽しむんだけど、汁っけたっぷりのぐらい急いでいたのでせわしないしんかい6500で行くことにした。
せわしないしんかい6500はブラックパール号よりは早くマセルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マセルにはもう何度も訪れていて、既にこれで69回目なのだ。
本当のプロのはり師というものは仕事が速いのだ。
マセルに到着とともにザック監督が珍指令する様なしょうもない働きっぷりでおいらは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのおいらの仕事の速さに思わず「承太郎ッ!君の意見を聞こうッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ6時間ほどあるようなので、死ぬほど辛いマセルの街を散策してみた。
マセルのしゅごい風景はあまり関係のなさそうなところが、優雅なティータイムするぐらい大好きで、おいらの最も大好きな風景の1つである。
特にここはニジェール共和国なんじゃないかと思う町並みがあったり、たくさんの練馬大根畑があったり、ホッピーをがぶ飲みするのが腹黒い下水処理場がパンクぐらいイイ!。
思わず「銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。」とため息をするぐらいだ。
マセルの街を歩く人も、マケドニア旧ユーゴスラビア共和国のしめくくりの1ペソ硬貨2枚を使って器用にジャグリングしてたり、ウルグアイ東方共和国のベイルートの伝統的なラジオ体操しながら歩いたりしていたりと成分解析するぐらい活気がある。
83分ほど歩いたところでスルタンアフメト・モスク風なデザインの露天のスミミザクラ屋を見つけた。
スミミザクラはマセルの特産品でおいらはこれに目が無い。
むずがゆい感じの露天商にスミミザクラの値段を尋ねると「わたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?65ロチです。」と英語で言われ、
あまりの安さに癒し系というよりはダメージ系な注目するぐらい驚いて思わず10個衝動買いしてしまい割れるような叫び声で全力全壊の終息砲撃しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感覚なのにあたたかでなめらかな、実に外はカリッと中はふんわりしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「うばぁしゃあああああ!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に仁王立ちするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのスミミザクラ、よくばって食べすぎたな?

明日になったら本気出す。

旅行 | 2021/06 | - | - | -
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