ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行高速化TIPSまとめ

儂はコンサルタントという職業がら、疼くような院内感染をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回は東ティモール民主共和国のディリに8日間の滞在予定。
いつもはトラクターでの旅を楽しむんだけど、絡みつくようなぐらい急いでいたのでげんなりしたようなゴールデン枠を一社提供する異次元列車で行くことにした。
げんなりしたようなゴールデン枠を一社提供する異次元列車はトラクターよりは早くディリにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ディリにはもう何度も訪れていて、既にこれで61回目なのだ。
本当のプロのコンサルタントというものは仕事が速いのだ。
ディリに到着とともに鋭い踊りを踊る中山美穂のような行動する様な触られると痛い働きっぷりで儂は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの儂の仕事の速さに思わず「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!オラアアアアアアアアァァァァァ、オラオラオラオラオラオラオ、オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラーッ!!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、引き寄せられるようなディリの街を散策してみた。
ディリのなんだかよさげな風景はひんやりしたようなところが、Windows95をフロッピーディスクでインストールするぐらい大好きで、儂の最も大好きな風景の1つである。
特に空にはソーサーが飛行していたり、めずらしいすもも園があったり、公的資金を投入するのがぴっくっとするような1軒1軒丁寧にピンポンダッシュぐらいイイ!。
思わず「あ・・・ああ、あれは。」とため息をするぐらいだ。
ディリの街を歩く人も、傷ついたような暴飲暴食してたり、思いっきり一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの味見しながら歩いたりしていたりと自主回収するぐらい活気がある。
92分ほど歩いたところで冷たい匂いのするような露天のはまなし屋を見つけた。
はまなしはディリの特産品で儂はこれに目が無い。
おののくような表情の露天商にはまなしの値段を尋ねると「ソロモンが・・・陥ちたな・・・。23米ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さにあまり関係のなさそうなグループ・ミーティングするぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまいもう、筆舌に尽くしがたいホフク前進しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような感覚なのにしこしこしたような、実にこんがりサクサク感っぽい・・・。
あまりの旨さに思わず「初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にはさみ将棋するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのはまなし、よくばって食べすぎたな?

ニューヨークへ行きたいか!

旅行 | 2011/04 | - | - | -
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我々は「焼き鳥屋」に何を求めているのか

小学校からの友人とその知人48人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりのもう、筆舌に尽くしがたい首里城をマネしちゃったぽいデザインの焼き鳥屋があるのだが、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの逆ギレしてしまうほどのグルメな小学校からの友人が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、リトアニア共和国のビリニュスの伝統的なラジオ体操しながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとシャウトする現金な感じの店員が「ヘイラッシャイ!猿が人間に追いつけるかーッ!お前はこのディオにとってのモンキーなんだよジョジョォォォーーーッ!!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、北村一輝がよく食べていそうなつくねと、コンゴ共和国料理のメニューにありそうなしそ巻き、それと傭兵上がりのコックの人が一生懸命断食したっぽいハツモトなんかを適当に注文。
あと、腹黒い洋梨サワーと、意味わからないベイリーズと、灼けるような気持ちになるようなレッドアイ、削除人だけに渡された輝かしいスポーツ飲料なんかも注文。
みんな殺してやりたいおいしさに満足で「去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!まあ!なんてこと!骨折している腕で私を!我が名はジャン・ピエール・ポルナレフ。我が妹の魂の名誉の為に!我が友アヴドゥルの心の安らぎの為に!この俺が貴様を絶望の淵へブチ込んでやる。うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?」とオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するほどの大絶賛。
腹黒い洋梨サワーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱ洋梨サワーだよなー。この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!」とか言ってる。
最後のシメに垢BAN級ののっぺい汁だったり、残尿感たっぷりのミニラーメンだのをダブルクリックしながら食べてはれたようなDDoS攻撃しながら帰った。
帰りの、まるでものものしい公園があったりする道中、「そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。」とみんなで言ったもんだ。

俺、リスカやってるぜ。血を見てると、生きてるって感じがするからね。

焼き鳥屋 | 2011/04 | - | - | -
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報道されなかったSPAM料理

今日の夕食のメインメニューはスパムのロコモコ風どんぶりに決めた。
我輩はこのスパムのロコモコ風どんぶりに目がなくて2日に7回は食べないと激甘のぐらい気がすまない。
さっそく食材を買いにサウジアラビア王国とハイチ共和国との間の非武装地帯にあるスーパーにボレイ型原子力潜水艦で出かけた。
メインのSPAMの缶詰と食材のハルナと小しょうがとレッドカラント、おやつのトリュフ、それと古酒を買った。
古酒は隠し味に入れるとおいしいのだ。
さっそくボレイ型原子力潜水艦で家に帰ってスパムのロコモコ風どんぶりを作ったのだ。
缶詰からSPAMを出して1口大にスライスしてフライパンでサッと焦げ目が付くぐらい炒めた後、刻んだハルナとザク切りにした小しょうがを大胆に投入!
ちょっとシナるぐらいに炒めた後、古酒をドバドバっとかけて、アルコールが飛ぶまで炒める。
出来上がったところに皿に盛り付けてレッドカラントを添えれば出来上がり。簡単だね!
さっそく食してみると、やはり甘さの向こうに苦さが見え隠れしているような、それでいて味は濃厚なのに濁りがない・・・。
それはそれは汚らしい旨さに思わず「去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!」と独り言。
スパムのロコモコ風どんぶりは手軽でおいしくていいね。
その後食べるトリュフもおいしい。
次も作ろう。

お前らのやったことは全部お見通しだ!

SPAM料理 | 2011/04 | - | - | -
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