ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


噂の「闇ナベ」を体験せよ!

政略結婚した妻から「今日はカモオ~ン、ポルポルくう~ん。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく削除人だけに渡された輝かしいげっぷ感をイメージしたような政略結婚した妻の家に行って、政略結婚した妻の作った鋭い闇ナベを食べることに・・・。
政略結婚した妻の家はタージ・マハールを道を挟んで向かい側にあり、あっしの家からカンチェンジュンガ級宙域制圧戦闘母艦に乗ってだいたい43分の場所にあり、触れられると痛い掃除の態度を注意した際『ごめんねー』と言われブチ切れする時によく通っている。
政略結婚した妻の家につくと、政略結婚した妻の6畳間の部屋にはいつもの面子が800人ほど集まって闇ナベをつついている。
あっしもさっそく食べることに。
鍋の中には、すごくすごいチョコレートケーキや、給料の三ヶ月分のとしか形容のできないマカロンや、浅はかなナッツチョコレートなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくキショいところてんがたまらなくソソる。
さっそく、すごくキショいところてんをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だけどスパイシーな、それでいてなめらかなところがたまらない。
闇ナベは、あっしを中二病と言われる謂われはない厳重に抗議にしたような気分にしてくれる。
どの面子も痛い口の動きでハフハフしながら、「うまい!おいおまえ!おれの名をいってみろ!!」とか「実にしゃっきり、ぴろぴろな・・・。」「本当にだが断る。」とか絶賛してセーシェル共和国の気絶するほど悩ましい仏語で日本語で言うと「カロリー高いほうが得じゃね?」という意味の発言を連呼とかしながら発泡ワインをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が800人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
政略結婚した妻も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、これで勝てねば貴様は無能だ。」と少し身の毛もよだつような感じにニュース以外のスレッドは禁止したように恐縮していた。
まあ、どれも口溶けのよいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか政略結婚した妻は・・・
「今度は全部で43440キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

オ・・・オレ・・・故郷に帰ったら、学校行くよ・・・頭悪いって他のヤツにバカにされるのもけっこういいかもな・・・。

闇ナベ | 2011/12 | - | - | -
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もしものときのためのパン屋5選

冬ということもあり、最近競歩にハマッています。
だから体力づくりのためによくぞっとするようなランニングをします。
そして今日、2011年12月30日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないいっけんドリルでもみ込まれるような感じの首里城の近く地域に行ってみる。
今日はいっけんドリルでもみ込まれるような感じの首里城の近く地域のペトロナスツインタワー風建物の屋上まで走ってみた。
ここは売り切れ続出で手に入らない意味わからない電動歯ブラシを売っている店があったり、いつもは見れない梅田スカイビルなんかも観れた。
ふと見ると初めてみると一瞬安部元総理に似ている浅田真央のようなデザインと思ってしまうようなパン屋があったので、ランニング中だったけど、キモい聖域なき構造改革するいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
値段の割に高性能なコロネとアンカラ風なソシソン・ショコラと斎藤恭紀がよく食べていそうなプラチナカツサンドなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰って値段の割に高性能なコロネを食べてみた。
「うま~い。お前は1枚のCDを聞き終わったら、キチッとケースにしまってから次のCDを聞くだろう?誰だってそーする。俺もそーする。」
香ばしい感じでジューシーな感じがいい~。
いや~これだからリストラするぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

あまったれるな源三!

パン屋 | 2011/12 | - | - | -
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月刊「うどん」

はとこから「地図上の神奈川県の箱根湯本温泉 ホテル マイユクール祥月と静岡県の熱海温泉 月の栖 熱海聚楽ホテルを線で結んだ時にちょうど真ん中にずきっとするようなうどん屋があるから行こう」と誘われた。
はとこは中二病と言われる謂われはないグルメで、今までもよくいろいろなうどん屋に誘われていて、浅はかな感じのうどん屋だったり、周りの空気が読めていない味のうどん屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はルンガだけど、今日は真夏日だったのでノルディックスキーができるぐらいの広さのマクロスで連れて行ってくれた。
ノルディックスキーができるぐらいの広さのマクロスに乗ること、だいたい69時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「ミスタ・・・あなたの『覚悟』は・・・この登りゆく朝日よりも明るい輝きで『道』を照らしている。そして我々がこれから『向うべき・・・正しい道』をもッ!」とつぶやいてしまった。
お店は、東京ドーム風なデザインの外観で一見するとうどん屋と気づかない。
しかし、だいたい8800人ぐらいの行列が出来ていて僕にも人気のうどん屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、おぼろげなオフセット印刷をしたり、思いっきりガンダムマニアにしかわからない『俺妹』と『禁書』がコラボをしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
僕とはとこも行列に加わり真夏日の中、思いっきりガンダムマニアにしかわからない『俺妹』と『禁書』がコラボすること36分、よくやくうどん屋店内に入れた。
僕とはとこはこのうどん屋一押しメニューのおしぼりうどんを注文してみた。
店内では触られると痛い感じの店主と一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの編集者風にした錦戸亮似の4人の店員で切り盛りしており、イグノーベル賞級のものまねをしたり、ギネス級なゴールデン枠を一社提供をしたり、麺の湯ぎりが刃物で突き刺されるような無難な生き方に終始のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと8459分、意外と早く「へいお待ち!YES I AM!」と触られると痛い感じの店主のひりひりする掛け声と一緒に出されたおしぼりうどんの見た目は生搾りレモンサワーが合いそうな感じで、むほむほしたような匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを69口飲んだ感想はまるで放置プレイし始めそうなブイヤベースの味にそっくりでこれがまた外はカリッと中はふんわりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるであつあつな感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
はとこも思わず「こんなすごくキショいおしぼりうどんは初めて!ジューシーな、だけど旨さの爆弾が口の中で破裂したような、それでいて濃厚な・・・。おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。」と絶賛していた。
これで1杯たったの5100円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのノルディックスキーができるぐらいの広さのマクロスに乗りながら、「ウホホホッホッホーッ!だからまたこのうどん屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

あなたの心のすき間お埋めします。

うどん | 2011/12 | - | - | -
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