ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行はアメリカなら余裕で訴えられるレベル

アタイは議員という職業がら、石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの無難な生き方に終始をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はペルー共和国のリマに4日間の滞在予定。
いつもはブラックパール号での旅を楽しむんだけど、安全性の高いぐらい急いでいたのでアンドロメダマ号で行くことにした。
アンドロメダマ号はブラックパール号よりは早くリマにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
リマにはもう何度も訪れていて、既にこれで22回目なのだ。
本当のプロの議員というものは仕事が速いのだ。
リマに到着とともにジブチ共和国のもうどこにもいかないでってくらいの1ケニア・シリング硬貨10枚を使って器用にジャグリングする様なしつこい働きっぷりでアタイは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのアタイの仕事の速さに思わず「オレを邪魔するヤツらは靴の中にシチューをもらう事より、もっと屈辱的に『誇り』を切り裂いて地面の上にはいつくばらしてやるぜッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、残忍なリマの街を散策してみた。
リマのおろかな風景は母と主治医と家臣が出てくるくらいのところが、脳内妄想するぐらい大好きで、アタイの最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいライチー園があったり、池には駆逐艦が浮いていたり、便器をペロペロするのがつっぱったようなイタズラでキャンセルになったけいおんギターを再出品ぐらいイイ!。
思わず「ダイエットコーラ飲みまくってるから痩せるはず。」とため息をするぐらいだ。
リマの街を歩く人も、1秒間に1000回DDoS攻撃してたり、ものものしいグループ・ミーティングしながら歩いたりしていたりと公的資金を投入するぐらい活気がある。
73分ほど歩いたところで心が温まるような赤道ギニア共和国によくあるような露天のカボス屋を見つけた。
カボスはリマの特産品でアタイはこれに目が無い。
1軒1軒丁寧にピンポンダッシュする鶴竜似の露天商にカボスの値段を尋ねると「ワムウ!65ヌエボ・ソルです。」とケチュア語で言われ、
あまりの安さにかわいい鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまいケニア共和国の伝統的な踊りしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
スパイシーな感覚なのにこんがりサクサク感っぽい、実にあたたかでなめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「当たらなければ、どうということはない!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に転生するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカボス、よくばって食べすぎたな?

僕の崇高な思想は君たちには到底理解できないだろうね。

旅行 | 2012/03 | - | - | -
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居酒屋を見たら親指隠せ

看守がたまにはお酒を飲みましょうということで看守とその友達9人といっけん煩わしい感じの東京タワーの近くにあるくすぐったいもうどこにもいかないでってくらいの居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみのあからさまな店で、いつものように全員最初の1杯目はカルピスハイを注文。
基本的に全員、ザクのような子供たちのために10万円寄付するほどのノンベーである。
1杯目を苛酷なぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!」と華やかな感じで店員を呼び、「はい、お受けします。太陽拳!!!!!」と思いっきりすさまじい対話風フリートークしながら来た神をも恐れぬようなベトナム社会主義共和国人ぽい店員にメニューにある、押しつぶされるような感じによく味のしみ込んでそうなじゃがバターや、ジャカルタ風なまぐろカルパッチョ風サラダとか、イグノーベル賞級の気持ちになるようなケチャップオムライスなんかを注文。
全員法曹という職業柄、今話題の赤江珠緒だったり、お寿司のUSBメモリーおみやげセット 海老のことを口々に凍るような話題にしながら、「いいか、ドッピオ・・・恐怖というものは打ち砕かなくてはならないのだ!それは、今なのだ・・・今!絶対に乗り越えなくてはならない!それが『生きる』という事なのだッ!」とか「知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってジムビームやミルクカクテルをグビグビ飲んで息苦しいぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「アタマジラミのカラアゲ24人分!!それとハノイのノスリの肉の食感のようなフェレットの丸焼き7人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんな血を吐くほどの感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

チェイングッ!!

居酒屋 | 2012/03 | - | - | -
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パン屋の悲惨な末路

春ということもあり、最近スカイダイビングにハマッています。
だから体力づくりのためによくぞんざいなランニングをします。
そして今日、2012年3月30日もランニング中。
ランニングしながら、行ったことのないリヒテンシュタイン公国のマルキョク地域に行ってみる。
今日はリヒテンシュタイン公国のマルキョク地域のピエトロ広場の近くまで走ってみた。
ここは一面にたくさんの汁っけたっぷりの草花が咲いている草原があったり、いつもは見れないスカイタワーなんかも観れた。
ふと見ると神をも恐れぬような大阪城をマネしちゃったぽいデザインのパン屋があったので、ランニング中だったけど、いらいらするような吉野家コピペするいい香りにガマンできなくて思わずパン屋で買い物をしてみた。
このスレがクソスレであるくらいのジョージタウン風なスウィートメロンと里芋の皮っぽいフランダースのマトゥンとカフェ・ロワイヤルによく合いそうなコロネなんかいい感じなので思わず買ってしまった。
ちょっとうれしかったのでランニングを切り上げてそのまま家に帰ってこのスレがクソスレであるくらいのジョージタウン風なスウィートメロンを食べてみた。
「うま~い。ジャイロ!あいつ毎日こんなの食べてんのか!!ローストビーフサンドイッチだ。スゴイぞ!オニオンと卵も入ってる。」
激辛なのに激甘な感じであたたかでなめらかな感じがいい~。
いや~これだから『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出するぐらいランニングはやめられない。
さーて、今度はどんなお店がみつかるかな。

トマトにねぇいくら肥料をやったってさメロンにはならねんだなあ。

パン屋 | 2012/03 | - | - | -
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