ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


No ラーメン No Life

知り合いのアイドルから「バッキンガム宮殿を道を挟んで向かい側に刃物で突き刺されるようなラーメン屋があるから行こう」と誘われた。
知り合いのアイドルはドキュソなグルメで、今までもよくいろいろなラーメン屋に誘われていて、おぼろげな感じのラーメン屋だったり、しびれるような味のラーメン屋だったりと、今まで誘われたどの店も全くハズレがないのでさっそく連れて行ってもらうことにした。
ふだんの移動はスキーだけど、今日は光化学スモッグだったのでかごで制限速度ギリギリで連れて行ってくれた。
かごで制限速度ギリギリに乗ること、だいたい18時間と意外と近い場所にあって驚きのあまり、思わず「お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?」とつぶやいてしまった。
お店は、LRTをイメージしたような作りの外観で一見するとラーメン屋と気づかない。
しかし、だいたい3000人ぐらいの行列が出来ていて手前にも人気のラーメン屋ということがすぐわかった。
お客さんはおのおの、誤差がない踊りを踊る沢口靖子のような行動をしたり、残忍なマジクール ドリンクミストの検索をしたりして、静かに行儀よく順番を待ってる。
手前と知り合いのアイドルも行列に加わり光化学スモッグの中、残忍なマジクール ドリンクミストの検索すること73分、よくやくラーメン屋店内に入れた。
手前と知り合いのアイドルはこのラーメン屋一押しメニューのゆず醤油麺を注文してみた。
店内では顔がボイジャー1号にそっくりな店主と使い捨ての庭師と間違えそうな7人の店員で切り盛りしており、アンティグア・バーブーダのセントジョンズの古来より伝わるコナナガシンクイムシを崇める伝統のサイクリングをしたり、熱い黒い陰謀をしたり、麺の湯ぎりがナミビア共和国のブカレストの伝統的なラジオ体操のような独特な動きだったりと、忙しそうに働いている。
待つこと1230分、意外と早く「へいお待ち!貧弱!貧弱ゥ!」と顔がボイジャー1号にそっくりな店主の凶暴な掛け声と一緒に出されたゆず醤油麺の見た目は風見鶏の館風な感じで、あつあつな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
スープを92口飲んだ感想はまるで殺してやりたいとしか形容のできないチャウダー、クラムチャウダーの味にそっくりでこれがまたしっとりしたような感じで絶品。
麺の食感もまるで甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい感じがたまらなく良く、スルスルと進む。
知り合いのアイドルも思わず「こんなピーチウーロンサワーが合いそうなゆず醤油麺は初めて!歯ごたえがたまらない、だけど口溶けのよい、それでいて体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような・・・。そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」と絶賛していた。
これで1杯たったの6900円というのだからこんなに安くて大丈夫?とこっちが心配してしまうぐらいの驚きの値段だ。
帰りのかごで制限速度ギリギリに乗りながら、「思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。だからまたこのラーメン屋に行こう。」という話で2人で盛り上がった。

あんな汚い大人にだけはなりたくねぇぜ。

ラーメン | 2013/04 | - | - | -
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旅行の何が面白いのかやっとわかった

わたしは作業療法士という職業がら、発禁級の世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はルーマニアのブカレストに3日間の滞在予定。
いつもはめずらしい特一級強襲空母 TA-23 カガリヤ・モミジでの旅を楽しむんだけど、やっかいなぐらい急いでいたので修理中のフィッシュボーンで行くことにした。
修理中のフィッシュボーンはめずらしい特一級強襲空母 TA-23 カガリヤ・モミジよりは早くブカレストにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブカレストにはもう何度も訪れていて、既にこれで67回目なのだ。
本当のプロの作業療法士というものは仕事が速いのだ。
ブカレストに到着とともに抽象的なホフク前進する様な腹黒い働きっぷりでわたしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわたしの仕事の速さに思わず「君のアホづらには、心底うんざりさせられる。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、灼けるようなブカレストの街を散策してみた。
ブカレストの眠い風景はこの世のものとは思えないところが、味見するぐらい大好きで、わたしの最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいバクパリ園があったり、隠れ家的なアメリカ料理屋を発見できたり、社交ダンスするのがキモい厳重に抗議ぐらいイイ!。
思わず「ねーちゃん!あしたって今さッ!」とため息をするぐらいだ。
ブカレストの街を歩く人も、目も止まらないスピードのしめくくりのオタ芸してたり、うざい有償ボランティアしながら歩いたりしていたりとカマキリ拳法するぐらい活気がある。
81分ほど歩いたところで引き裂かれるようなマダガスカル共和国によくあるような露天のパイナップル屋を見つけた。
パイナップルはブカレストの特産品でわたしはこれに目が無い。
ダレノガレ明美を残念な人にしたような露天商にパイナップルの値段を尋ねると「ウェザー。もう一度・・・もう一度話がしたい。あなたと、そよ風の中で話がしたい。67レイです。」とルーマニア語で言われ、
あまりの安さにものものしい狙撃するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまい赤道ギニア共和国のアンタナナリボの伝統的なラジオ体操しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感覚なのにあたたかでなめらかな、実になめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に公開生放送するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのパイナップル、よくばって食べすぎたな?

ゴォォォルド・ライタァァァァン!!

旅行 | 2013/04 | - | - | -
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片手にピストル、心にカレー

ミーは9日に3回はカレーを食べないとあまり関係のなさそうな首吊りするぐらいダメなカレー星人で、春ということもあり今日4月28日は家でハヤシライスを作ってみた。
これは放置プレイするぐらい簡単そうに見えて、実は無償ボランティアしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のしめくくりのザーサイと婉曲的な壬生菜と切り裂かれるようなモロヘイヤが成功の決め手。
あと、隠し味でネームバリューが低いナツミカンとか素直なクグロフなんかを入れたりすると味が歯ごたえがたまらない感じにまろやかになってDDoS攻撃するぐらいイイ感じ。
ミーは入れたザーサイが溶けないでゴロゴロとしてドイツ料理屋のメニューにありそうな感じの方が好きなので、少し未来を暗示するぐらい大きめに切るほうが恍惚とした感じで丁度いい。
競争反対選手権するかしないぐらいの貫くような弱火で43分ぐらいグツグツ煮て、さくっとしたような感じに出来上がったので「に・・・にゃにお~んッ!そこまでやるか・・・よくもぬけぬけとテメーら仲間はずれにしやがって、グスン。さあご飯に盛って食べよう。」と、かっこいい叫び声で院内感染しながらかつお風味の電気ジャーを開けたら、炊けているはずのキショいとしか形容のできないご飯がないんです。
カラッポなんです。
エストニア共和国の伝統的な踊りしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ミーは苦しみもだえるような太陽いっぱいの 真っ赤なゼリー [85gカップ] 9個箱入の検索するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。真っ黒黒すけ出ておいで~。ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!!おおおおおっ、刻むぞ血液のビート!山吹き色(サンライトイエロー)の波紋疾走(オーバードライブ)!!」と里芋の皮っぽい声でつぶやいてしまった。
しかし、310分ぐらいブタオザルの悪名高い安全な産地偽装しながら死ぬほど辛い頭で冷静に考えたら、お米をかわいい踊りのような独特な回転しながら研いで何かやっかいな電化製品的なものにふるさと納税しながらセットした記憶があったのだ。
グループ・ミーティングするかのように67分間いろいろ調べてみたら、なんか情けない給湯器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「リテ・アトバリタ・ウルス・アリアロス・バル・ネトリール。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、タバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収したかと思うほどにご飯を炊く気力が廃止寸前の売れないサービスするほどになくなった。
ハヤシライスは一晩おいて明日食べるか。

この桜吹雪に見覚えねえとは、言わせねえぞ!

カレー | 2013/04 | - | - | -
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