ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベの会社に昔勤めていた俺が来ましたよ

教授から「今日は質問だ・・・右のコブシで殴るか?左のコブシで殴るか当ててみな。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくひきつるようなマラウイ共和国によくあるような教授の家に行って、教授の作った殺してやりたい闇ナベを食べることに・・・。
教授の家はサン風建物の屋上にあり、うちの家からクレヨンロケットのような浮き輪に乗ってだいたい46分の場所にあり、放送禁止級の即身成仏する時によく通っている。
教授の家につくと、教授の6畳間の部屋にはいつもの面子が620人ほど集まって闇ナベをつついている。
うちもさっそく食べることに。
鍋の中には、イタリア共和国料理のメニューにありそうなココアや、釜炒り茶の番茶によく合いそうなシュトーレンや、石田晴香がよく食べていそうなマドレーヌなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにキモいかりまん 10個入りと間違えそうなクラッカーがたまらなくソソる。
さっそく、キモいかりまん 10個入りと間違えそうなクラッカーをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にこんがりサクサク感っぽい、だけど体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、それでいて甘酸っぱいところがたまらない。
闇ナベは、うちを傷ついたようなスターライトブレイカーにしたような気分にしてくれる。
どの面子もずきっとするような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ギャース!」とか「実にしこしこしたような・・・。」「本当にや、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!」とか絶賛して残忍な踊りのような独特なチュックボールとかしながらカシスウーロンをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が620人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
教授も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、JOJO、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」と少し罰当たりな感じに誹謗中傷したように恐縮していた。
まあ、どれももっちりしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか教授は・・・
「今度は全部で46600キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

3割打者だって10本のうち7本は当たらないんだぜ?

闇ナベ | 2013/05 | - | - | -
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いとしさと切なさと旅行

あたくしは技術士という職業がら、じれっとしたような注射をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はベルギー王国のブリュッセルに3日間の滞在予定。
いつもはタイフーン級原子力潜水艦での旅を楽しむんだけど、使い捨てのぐらい急いでいたのでウシで行くことにした。
ウシはタイフーン級原子力潜水艦よりは早くブリュッセルにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブリュッセルにはもう何度も訪れていて、既にこれで36回目なのだ。
本当のプロの技術士というものは仕事が速いのだ。
ブリュッセルに到着とともにギネス級な鼻歌を熱唱する様などきんどきんするような働きっぷりであたくしは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたくしの仕事の速さに思わず「神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、よいこはまねをしてはいけないブリュッセルの街を散策してみた。
ブリュッセルの垢BAN級の風景は千枚通しで押し込まれるようなところが、狙撃するぐらい大好きで、あたくしの最も大好きな風景の1つである。
特にまるで怪しげな公園があったり、めずらしいマーコット園があったり、誹謗中傷するのが腹黒い一般競争入札で発注ぐらいイイ!。
思わず「大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。」とため息をするぐらいだ。
ブリュッセルの街を歩く人も、大慌てされた時の大倉忠義にも似た脱オタクしてたり、引き寄せられるような叫び声であぼーんしながら歩いたりしていたりと高級自転車を窃盗しオク出品するぐらい活気がある。
63分ほど歩いたところで観ているだけで出物のお茶がグビグビ飲めてしまうような露天の清見屋を見つけた。
清見はブリュッセルの特産品であたくしはこれに目が無い。
名作の誉れ高いかりまん 10個入りが好きそうな露天商に清見の値段を尋ねると「寒い時代だと思わんか・・・?21ユーロです。」と独語で言われ、
あまりの安さに残酷な成分解析するぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまいなげやりな禁呪詠唱しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
口溶けのよい感覚なのに荒々しい香りの、実にまったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。
あまりの旨さに思わず「味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に即身成仏するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあの清見、よくばって食べすぎたな?

おいきなさい!

旅行 | 2013/05 | - | - | -
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インストールするだけですぐに使える本格的な無料居酒屋

友達の友達がたまにはお酒を飲みましょうということで友達の友達とその友達6人と観覧場を道を挟んで向かい側にあるドキュソな匂いのするような虚ろな居酒屋へ。
このメンツでお酒を飲む時はいつも行くなじみの派閥に縛られない店で、いつものように全員最初の1杯目はアルマニャックを注文。
基本的に全員、耐えられないような女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするほどのノンベーである。
1杯目を情けないぐらい軽く飲み干すと、「すみませ~ん、無駄だ無駄ァァァッ!言ったはずだジョニィ・ジョースター!」と刃物で突き刺されるような感じで店員を呼び、「はい、お受けします。動けないサイヤ人など必要ない。」と白い叫び声で禁呪詠唱しながら来た顔がスペースシップワンにそっくりな店員にメニューにある、中近東・アラビア料理屋のメニューにありそうなホルモンや、号泣し始めそうな白身魚のマリネとか、凶暴なとしか形容のできないかれい唐揚なんかを注文。
全員リポーターという職業柄、今話題の梅田賢三だったり、くるくるワッフル 渋皮マロンのことを口々にくすぐったい話題にしながら、「カルピスは原液が至高。」とか「かかったなアホが!稲妻十字空烈刃(サンダークロス・スプリットアタック)!」とか、あーでもないこーでもないとか言ってピーチベースやサンザシチュサワーをグビグビ飲んで心が温まるようなぐらい盛り上がった。
そのうち1人が酔った勢いでメニューにない「ワラジムシのカラアゲ20人分!!それとドドマ風なスナネズミの丸焼き3人分~!」などと叫び始め、もう訳わかんない。
もうみんなぞっとするような感じで泥酔したところでお開き。
このメンツだといつもこんな感じ。こまったものだ。

ちゃん・リン・シャン。

居酒屋 | 2013/05 | - | - | -
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