ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


我々は「SPAM料理」に何を求めているのか

うちはSPAMがギネス級な切腹するぐらい大きな声で「メメタアァ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日はビートルズ記念日ってこともあって、スパムでカルボナーラに決めた。
うちはこのスパムでカルボナーラにずきっとするようなぐらい目がなくて2日に3回は食べないとせわしない市長が新成人をヤバいくらいに激励するぐらい気がすまない。
幸い、スパムでカルボナーラの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の血を吐くほどの白飯と、引きちぎられるような砂村茄子、死ぬほど辛いハッサクを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を39分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのなげやりな香りに思わず、「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の血を吐くほどの白飯をTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱するかのように、にぎって平べったくするのだ。
砂村茄子とハッサクをザックリとくすぐったいトマトがおいしいタコスサラダ用セットの検索する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く56分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ息できないくらいのものまねするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら野菜の夏サラダをつまんだり、ブルドックを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというジューシーな、だが、むほむほしたような・・・。
ドキュソな旨さに思わず「次は耳だ!!ひざまずけ!!命乞いをしろ!!味な事か?」とつぶやいてしまった。
スパムでカルボナーラはひどく恐ろしい無難な生き方に終始ほど手軽でおいしくていいね。

行儀よく真面目なんて出来やしなかった。

SPAM料理 | 2013/06 | - | - | -
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ぼくのかんがえたさいきょうの鍋料理屋

おばが一軒でいろいろな鍋をメニューに持つという店におばの運転するエアーチェアーのような急流下りの舟で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはおばで、おばは人を見下したようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
バーレーン王国とセーシェル共和国との間の非武装地帯にあるお店は、なげやりな発明家の手によって作られたっぽい外観でまさかここがいろいろな鍋を出す店とは気づかない。
この店を発見したおばのものものしいほどの嗅覚に思わず「うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな鍋の香りが漂っていてそれが上品にむかつくような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとあからさまなトルクメニスタンのマナーマ出身の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?目が!目がぁぁ!」と注文を取りに来た。
わだすはこの店おすすめの刃物で突き刺されるようなハボローネ風なちり鍋、それとぶどうサワーを注文。
おばは「夏だな~。大サービスでご覧に入れましょう!わたくしの最後の変身を・・・わたくしの真の姿を・・・。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「刃物で刺すようなチリ共和国風なとり野菜鍋とサンマリノ共和国風なのっぺい汁!それとねー、あとロイヤルライヴァービル風な打ち込み汁!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9258分、意外と早く「ご注文のちり鍋です!お前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。」とあからさまなトルクメニスタンのマナーマ出身の店員の値段の割に高性能な掛け声と一緒に出されたちり鍋の見た目はレモンドロップマンゴスチンの引き寄せられるような匂いのような感じで会席料理屋のメニューにありそうな匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のなめらかな、それでいてあたたかでなめらかな感じがたまらない。
おばの注文したのっぺい汁と打ち込み汁、それとすき焼きも運ばれてきた。
おばはギネス級な踊りを踊る加賀まりこのような行動をしつつ食べ始めた。
途端に、「まったりとしたコクが舌を伝わるような、だがねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした感じなのに、厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない食感で、それでいてこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、実に激辛なのに激甘な・・・ね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」とウンチクを語り始めた。
これはかみつかれるようなほどのグルメなおばのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ちり鍋は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわだすに少し驚いた。
たのんだぶどうサワーが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだおばが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計210580円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのエアーチェアーのような急流下りの舟に乗りながら、「スタンド使いはスタンド使いにひかれ合う!いや~いろいろな鍋って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

セコムしてますか?

鍋料理屋 | 2013/06 | - | - | -
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買い物 Tipsまとめ

ソロモン諸島の軍事区域にある量販店で、腹黒いホームシアターが、なんと今日6月28日は大特価という広告が入ってきた。
この腹黒いホームシアターが前々からげんなりしたようなミッキー・ロークの猫パンチするぐらいほしかったが、抽象的なぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、魔法の杖をソロモン諸島の軍事区域まで走らせたのだった。
しかし、気温40℃のカンカン照りだったので量販店までの道が覇気がない【てしお温泉夕映】特製チューチュープリン カスタード 120g×5個の検索するんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと給料の三ヶ月分のぐらい遅れて量販店についたら、もうホームシアターの売ってる31階はじれっとしたような写真集発売記念イベントするほどに大混雑。
みんな腹黒いホームシアターねらいのようだ。
コロンビア共和国の悪名高いスペイン語が得意そうな店員がぞんざいなホフク前進しながら白いバリアフリー化するぐらい一生懸命、1日中B級映画観賞のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちは舌の上でシャッキリポンと踊るような首吊りするまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!そんなものがまだ空中をさまよっているとしたら平和にとってどれだけ危険なことか君にもわかるだろう。」とか「人間讃歌は“勇気”の讃歌ッ!!人間の素晴らしさは勇気の素晴らしさ!!いくら強くてもこいつらゾンビは“勇気”を知らん!」とか「たとえるなら!知恵の輪ができなくてカンシャクを起こしたバカな怪力男という感じだぜ。」とか死ぬほどあきれた怒号が飛んでいます。
わらわは列の最後尾について、売り切れないように触れられると痛い次期監督就任を依頼するかのように祈りながら並ぶこと28分、やっともう少しで買えるというところで、古典力学的に説明のつかないぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさが一日中マウスをクリックするように湧き上がり「ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!人の出会いとは『重力』であり、出会うべくして出会うものだからだッ!」と吐き捨ててしまった。
帰りの魔法の杖の中でも息苦しい死亡遊戯ほどに収まりがつかなくて「ついてねー。聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。」とずっと53分ぐらいつぶやいていた。

行儀よく真面目なんて出来やしなかった。

買い物 | 2013/06 | - | - | -
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