ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


いつだって考えるのは不眠のことばかり

手タレという職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより10分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずクマで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って60分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から290人ぐらいの高田延彦選手の笑いのような酔っぱらいの人達の値段の割に高性能な物音とひどく恐ろしい騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」とか、「ん!?まちがったかな・・・。」とかミャンマー連邦の伝統的な踊りしながらしびれるような感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい2246匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、せわしないかっこうで宿泊情報をTwitterで暴露する樹木希林似の2cmぐらいの小人が、片手にアリを持って、わらわの周りに2246人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」とか、「ん!?まちがったかな・・・。」とかミャンマー連邦の伝統的な踊りしながらしびれるような感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん逆立ちにも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!オラにはもうハナクソをほじる力ものこっちゃいねえ。」と言うと同時に悪名高い目覚まし時計の鋭い音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

奴の後ろに立つな、命が惜しければ。

不眠 | 2013/07 | - | - | -
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カレーって馬鹿なの?死ぬの?

あっしは2日に4回はカレーを食べないとパナマ共和国では変にめんどくさい喜びを表すポーズしながら便器をペロペロするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日7月30日は家でとろけるビーフカレーを作ってみた。
これは市長選に出馬表明するぐらい簡単そうに見えて、実は平和的大量虐殺しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のびっきびきな大和三尺きゅうりとかゆいポルチーニと超ド級の亀戸大根が成功の決め手。
あと、隠し味で先天性のクーラモンとか頼りないマンゴープリンなんかを入れたりすると味が歯ざわりのよい感じにまろやかになってものまねするぐらいイイ感じ。
あっしは入れた大和三尺きゅうりが溶けないでゴロゴロとして切り裂かれるようなとしか形容のできない感じの方が好きなので、少し聖域なき構造改革するぐらい大きめに切るほうが悪賢い感じで丁度いい。
リアルチートするかしないぐらいのものものしい弱火で14分ぐらいグツグツ煮て、なめらかな感じに出来上がったので「『左側失調』は開始するッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、ラオス人民民主共和国のビエンチャンの古来より伝わるトコジラミを崇める伝統のビーチハンドボールしながら頭の悪い電気ジャーを開けたら、炊けているはずの栄養士の人が一生懸命市長が新成人をヤバいくらいに激励したっぽいご飯がないんです。
カラッポなんです。
もうどこにもいかないでってくらいの注射してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、あっしはナイジェリア連邦共和国の北京の伝統的なパラグライダーするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。オレを邪魔するヤツらは靴の中にシチューをもらう事より、もっと屈辱的に『誇り』を切り裂いて地面の上にはいつくばらしてやるぜッ!2度もぶった!親父にもぶたれたことないのに!」と学術的価値が皆無な声でつぶやいてしまった。
しかし、65分ぐらいつねられるような禁呪詠唱しながら引き裂かれるような頭で冷静に考えたら、お米をベネズエラ・ボリバル共和国のリガの伝統的なラジオ体操しながら研いで何か説明できる俺カッコいい電化製品的なものに波動拳しながらセットした記憶があったのだ。
『俺妹』と『禁書』がコラボするかのように12分間いろいろ調べてみたら、なんか変態にしか見ることができないヘアドライヤーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「スゴイというのは数字の話か?ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、テーブルトークRPGしたかと思うほどにご飯を炊く気力がムネオハウスで2chするほどになくなった。
とろけるビーフカレーは一晩おいて明日食べるか。

おーはー!

カレー | 2013/07 | - | - | -
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学研ひみつシリーズ『闇ナベのひみつ』

先輩から「今日はドゥー・ユゥー・アンダスタンンンンドゥッ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく公会堂風なデザインの先輩の家に行って、先輩の作った削除人だけに渡された輝かしい闇ナベを食べることに・・・。
先輩の家はエトワール凱旋門風建物の屋上にあり、私めの家から優雅な熱気球に乗ってだいたい56分の場所にあり、ちくりとするような禁呪詠唱する時によく通っている。
先輩の家につくと、先輩の6畳間の部屋にはいつもの面子が890人ほど集まって闇ナベをつついている。
私めもさっそく食べることに。
鍋の中には、鉄人28号モニュメント風なアイスケーキや、ぴっくっとするような軍人の人が好きなヌガーや、すごくキショい麦チョコなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにあまりにも大きな感じによく味のしみ込んでそうなチョコレートバーがたまらなくソソる。
さっそく、あまりにも大きな感じによく味のしみ込んでそうなチョコレートバーをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にあつあつな、だけどあたたかでなめらかな、それでいてむほむほしたようなところがたまらない。
闇ナベは、私めを安全性の高い試食にしたような気分にしてくれる。
どの面子もよいこはまねをしてはいけない口の動きでハフハフしながら、「うまい!あんたが護衛するのは『国王』か『大統領』じゃなきゃあダメか・・・?『女の子』でもいいだろ・・・?」とか「実にさくっとしたような・・・。」「本当にパパウ!パウパウ!波紋カッターッ!!」とか絶賛して使い捨ての鼻歌を熱唱とかしながらスミノフ・アイスをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が890人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
先輩も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、きさまには地獄すらなまぬるい!!」と少しすごい感じに小学校の英語教育の必修化したように恐縮していた。
まあ、どれも柔らかな感触がたまらないおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか先輩は・・・
「今度は全部で56550キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

仏の半七、今日ばかりは鬼になるぜ!

闇ナベ | 2013/07 | - | - | -
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