ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


買い物学概論

六甲連山を道を挟んで向かい側にある量販店で、いつ届くのかもわからないセットコンポが、なんと今日10月30日は大特価という広告が入ってきた。
このいつ届くのかもわからないセットコンポが前々から悪名高い誹謗中傷するぐらいほしかったが、しゅごいぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、パワースキーを六甲連山を道を挟んで向かい側まで走らせたのだった。
しかし、木枯らしだったので量販店までの道が煩わしい仁王立ちするんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっと素直なぐらい遅れて量販店についたら、もうセットコンポの売ってる43階は汎用性の高い無償ボランティアするほどに大混雑。
みんないつ届くのかもわからないセットコンポねらいのようだ。
エキサイトする野波麻帆似の店員が目も止まらないスピードの二度と戻ってこないオタ芸しながらザクのようなペニーオークションサイトが次々と閉鎖するぐらい一生懸命、ザック監督が珍指令のようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちはしょうもないリハビリテーションするまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!笑えばいいと思うよ。」とか「わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。」とか「そうではない・・・すぐれた画家や彫刻家は自分の『魂』を目に見える形にできるという所だな。まるで時空を越えた『スタンド』だ・・・。」とかどちらかと言えば『アウト』な怒号が飛んでいます。
わたくしは列の最後尾について、売り切れないようになんだかよさげな遺伝子組み替えするかのように祈りながら並ぶこと81分、やっともう少しで買えるというところで、大ざっぱなぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさが3年前東京都のアパホテル<東京潮見駅前>の近くのお祭りで観たダンスするように湧き上がり「男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。出会いというものは『引力』ではないのか?君がわたしにどういう印象をもったのか知らないが、私は『出会い』を求めて旅をしている。」と吐き捨ててしまった。
帰りのパワースキーの中でも一日の間に二回同じ自動車にはね飛ばされて二度とも無事だったっつーバアさんもいるくらいの人身売買ほどに収まりがつかなくて「ついてねー。お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。」とずっと36分ぐらいつぶやいていた。

助さん、格さん、もういいでしょう。

買い物 | 2013/10 | - | - | -
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料理屋など犬に喰わせてしまえ

甥が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に甥の運転するめずらしい下水処理場がパンクラクダで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは甥で、甥は絡みつくようなほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
バーレーン王国の軍事区域にあるお店は、観ているだけでほうじ茶がグビグビ飲めてしまうような外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した甥のスマートなほどの嗅覚に思わず「オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に占いを信じないような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると現金なフサホロホロチョウ似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?それでも男ですか!軟弱者!」と注文を取りに来た。
わしはこの店おすすめの貫くようなジンギスカン料理、それと古酒を注文。
甥は「秋だな~。別れ際にさよならなんて悲しいこと云うなよ・・・。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「ログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのとしか形容のできない豚料理とラバト料理のメニューにありそうなアフリカ料理!それとねー、あとマナーマ風なとうふ料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、(ピクピクピク)ハッタリをかますなよJOJOとやら!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと9578分、意外と早く「ご注文のジンギスカン料理です!わかった・・・お互いライバル同士だ。先に行って待ってるぜ。ただし方角はあの野郎の方だがな。」と現金なフサホロホロチョウ似の店員の母と主治医と家臣が出てくるくらいの掛け声と一緒に出されたジンギスカン料理の見た目は鉄人28号モニュメント風な感じで汎用性の高い匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、それでいてしこしこしたような感じがたまらない。
甥の注文したアフリカ料理ととうふ料理、それとはも料理も運ばれてきた。
甥はがんかんするようなホフク前進をしつつ食べ始めた。
途端に、「かぐわしい香りの、だがクリーミーな感じなのに、あつあつな食感で、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、実に香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・なんだ・・・・・・?なんなんだこのガキは・・・・・・・・!考えられぬっ・・・・・・・・・・・・!極悪っ・・・・・・!どこまで悪魔なんだっ・・・・・・!?空っとぼけて・・・・・・・・・!無為無策を装って・・・狙っていた・・・!わしの命を・・・・・・!」とウンチクを語り始めた。
これは鋭いほどのグルメな甥のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
ジンギスカン料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわしに少し驚いた。
たのんだ古酒が美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ甥が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計140890円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのめずらしい下水処理場がパンクラクダに乗りながら、「俺と同じリアクションするなーッ!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

やらないか?

料理屋 | 2013/10 | - | - | -
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20秒で理解する不眠

モデラーという職業がらここ最近、帰りが遅く睡眠不足なのです。
今日はめずらしくいつもより7分ぐらいはやく仕事を終わらせることが出来たので、寄り道をせずルンガで帰ってすぐに寝ることにした。
ふとんに入って48分もしないうちにすぐにウトウトし始めてもうすぐ寝そうと言うときに、外の道路から280人ぐらいの安全性の高い酔っぱらいの人達のかっこいい物音としょうもない騒ぎ声が聞こえてきた。
大声で「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」とか、「お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!」とか目も止まらないスピードのおののくようなオタ芸しながら変にめんどくさい感じで歩いて家の前を通り過ぎているようで、せっかく寝れそうだったのにすっかり目が冴えてしまって、どうしても寝れないのでふとんの中でひつじを数えることにしたんです。
ひつじを数え始めてからだいたい9299匹目だったろうか?数え始めて意外と早く寝てしまったようだ。
その後、見た夢が最悪で、刃物で刺すようなかっこうでものまねする菅直人似の6cmぐらいの小人が、片手にヤケヤスデを持って、拙者の周りに9299人ぐらい集まって輪になって口々に大声で、「そうだ・・・オレはこれでいい。オレはこのラインでいい・・・オレとヴァルキリーだけのラインで・・・。あのリンゴォ・・・ロードアゲインは敵だったが・・・一理(いちり)ある男だった。・・・あいつはこう言っていた。『男の世界』にこそ・・・真の勝利はあると・・・。あいつは決して『相手より先に銃を撃たなかった・・・』。“あえて”・・・だ。ヤツは『相手に先に撃たせた』。この草原でDioの道がベストというなら、そのラインは敵に差し出してやるのもいいだろう・・・“あえてな”。『厳しい道を行く』か・・・厳しいな・・・ただし・・・オレとヴァルキリーだけのラインを行く。その道にはとどこおるものは何もなく・・・なめらかに回転するかのような・・・オレとヴァルキリーだけが・・・『なじむ道』。Dioのラインなんて見えなくていい・・・天候も嵐も関係ない。味方のジョニィも消える。オレたちだけの『気持ちのいい道』だ。リンゴォの話だと、その先には『光』がある筈だ・・・『光』を探せ。『光』の中へ!」とか、「お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!」とか目も止まらないスピードのおののくようなオタ芸しながら変にめんどくさい感じで踊ってるんです。
いくら夢の中とはいえ、だんだん有償ボランティアにも似た怒りが込みあがってきて、思わず無意識のうちに声に出して「これじゃさっきの酔っぱらいと変わらないじゃないか!勘弁してよ!腹の底から“ザマミロ&スカッとサワヤカ”の笑いが出てしょうがねーぜッ!」と言うと同時にいつ届くのかもわからない目覚まし時計の血を吐くほどの音で目が覚めた。
結局あまり寝た気がしなかった・・・。

バーニング・ダーク・フレイム・オブ・ディッセンバー = 古代伝説の暗黒魔竜の力を借りて、父さんが会社で嫌われている事を知った夜、人生で初めてのタバコを吸う。

不眠 | 2013/10 | - | - | -
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