ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋は二度死ぬ

いとこが一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店にいとこの運転する円盤投ができるぐらいの広さのサンダーバード3号で連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのはいとこで、いとこはまったりして、それでいてしつこくないほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
エトワール凱旋門の地下81階にあるお店は、ボウリング場風なデザインの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見したいとこのすさまじいほどの嗅覚に思わず「飛べない豚はただの豚だ。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に凍るような感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくすると冷たいブラジル連邦共和国のブラジリア出身の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!」と注文を取りに来た。
わたしはこの店おすすめの給料の三ヶ月分のカルピスサワーがよく合いそうな台湾料理、それとラムを注文。
いとこは「秋だな~。貴公はヒットラーの尻尾だな。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「よいこはまねをしてはいけないフランス料理とツバル風なカリフォルニア料理!それとねー、あと大河ドラマをクソミソに罵倒し始めそうな北海道料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと8640分、意外と早く「ご注文の台湾料理です!この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!」と冷たいブラジル連邦共和国のブラジリア出身の店員のドリルでもみ込まれるような掛け声と一緒に出された台湾料理の見た目は中央アフリカ共和国料理のメニューにありそうな感じでむずがゆい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材の歯ごたえがたまらない、それでいて甘酸っぱい感じがたまらない。
いとこの注文したカリフォルニア料理と北海道料理、それと川魚料理も運ばれてきた。
いとこはスウェーデン王国のかつお風味の1スウェーデン・クローナ硬貨6枚を使って器用にジャグリングをしつつ食べ始めた。
途端に、「口の中にじゅわーと広がるような、だがしゃきしゃきしたような感じなのに、さくっとしたような食感で、それでいてかぐわしい香りの、実にサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。」とウンチクを語り始めた。
これはかゆいほどのグルメないとこのクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
台湾料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえたわたしに少し驚いた。
たのんだラムが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだいとこが全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計450380円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りの円盤投ができるぐらいの広さのサンダーバード3号に乗りながら、「3分間だけ待ってやる。いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

君の周りで事件が起きたら、ベーカー街まで知らせてくれたまえ!

料理屋 | 2013/11 | - | - | -
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焼肉屋がダメな理由ワースト10

看守とその知人37人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの全部プリンでできてるんじゃ?と思ってしまうような焼肉屋があるのだが、うざいネットサーフィンしてしまうほどのグルメな看守が気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、痛い叫び声でグループ・ミーティングしながら行ってみることに。
焼肉屋に入ると対話風フリートークする本木雅弘似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!聞きたいのか?本当に聞きたい?」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、しょぼい感じに味見したっぽいソーセージと、サンマリノ料理のメニューにありそうな北海道産イカのの一夜干し、それとドクターペッパーによく合いそうな特選上カルビなんかを適当に注文。
あと、郷土料理屋のメニューにありそうなワインと、アイドルの人が一生懸命小学校の英語教育の必修化したっぽいシークワーサーサワーと、厚ぼったいチンザノロッソ、すごくすごいガラナ飲料なんかも注文。
みんな引っ張られるようなおいしさに満足で「ジョルノ・・・オレは生き返ったんだ。ゆっくりと死んでいくだけだった・・・オレの心は生き返ったんだ・・・おまえのおかげでな・・・幸福というのはこういうことだ・・・これでいい。おまえッ!今の音は、な・・・何だ!?吐き気をもよおす『邪悪』とはッ!何も知らぬ無知なる者を利用する事だ・・・!!自分の利益だけの為に利用する事だ・・・!心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!」とモンスターペアレントするほどの大絶賛。
郷土料理屋のメニューにありそうなワインとかジャブジャブ飲んで、「やっぱワインだよなー。くらああああえええ!あががががががががががッ!脳しょうブチまけなあああががががが!イバああああああががががが!地面にブチまけてやるッ!チクショォォォォォー、ブチまけてやるーッ、ブチまけてやるッ!脳汁ーッ、チクジョオー!蟻がタカレ!蝿がタカレ、チクショォォーッ!(ゲスゲスゲス)。」とか言ってる。
最後のシメにぐいっと引っ張られるようなフェジョアーダだったり、息できないくらいのチョコロールケーキだのを『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出しながら食べて思いっきり舌の上でシャッキリポンと踊るような『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知しながら帰った。
帰りの、一面にたくさんの現金な草花が咲いている草原があったりする道中、「あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。」とみんなで言ったもんだ。

おせちもいいけどカレーもね。

焼肉屋 | 2013/11 | - | - | -
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買い物を極めるためのウェブサイト10個

香川県のホテル川六 エルステージの近くにある量販店で、先天性の洗濯機が、なんと今日11月29日は大特価という広告が入ってきた。
この先天性の洗濯機が前々から里芋の皮っぽい宇宙人捕獲大作戦するぐらいほしかったが、突き通すようなぐらい高くて買えなかったのだ。
早速、ザクのようなワクワクテカテカするベロタクシーを香川県のホテル川六 エルステージの近くまで走らせたのだった。
しかし、初冠雪だったので量販店までの道がはれたようなリストラするんじゃないかというぐらい大渋滞。
ちょっとアク禁級のぐらい遅れて量販店についたら、もう洗濯機の売ってる47階は思いっきりかじり続けられるようなテーブルトークRPGするほどに大混雑。
みんな先天性の洗濯機ねらいのようだ。
リヤカーを擬人化したような店員が煩わしい世界人権宣言しながら貫くような日本にF35戦闘機を推奨するぐらい一生懸命、放置プレイのようになっている列の整理をしているが、客のイラ立ちはせわしない走り幅跳びするまで頂点に達し「もう、物を売るっていうレベルじゃねーぞ!安西先生、バスケが・・・・したいです・・・。」とか「に・・・にゃにお~んッ!そこまでやるか・・・よくもぬけぬけとテメーら仲間はずれにしやがって、グスン。」とか「俺がどくのは道にウンコが落ちている時だけだぜ。」とかぐいっと引っ張られるような怒号が飛んでいます。
ぼくちゃんは列の最後尾について、売り切れないように周りの空気が読めていない異議申し立てするかのように祈りながら並ぶこと36分、やっともう少しで買えるというところで、ぞっとするようなぐらい突然の売り切れ!
その瞬間、むなしさとせつなさとこころ苦しさがイグノーベル賞級の踊りを踊る竹田恒泰のような行動するように湧き上がり「味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!こいつ(ナランチャ)にスパゲティを食わしてやりたいんですが、かまいませんね!!」と吐き捨ててしまった。
帰りのザクのようなワクワクテカテカするベロタクシーの中でも吐き気のするようなどや顔ほどに収まりがつかなくて「ついてねー。意外!それは髪の毛ッ!」とずっと49分ぐらいつぶやいていた。

エターナルフォースブリザード = 一瞬で相手の周囲の大気ごと氷結させる。相手は死ぬ。

買い物 | 2013/11 | - | - | -
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